四半期報告書-第17期第2四半期(令和1年7月1日-令和1年9月30日)
(追加情報)
当社子会社である株式会社ビットポイントジャパン(以下「BPJ」)を相手方として、ビットポイントエーペックインヴェストメントコーポレーション(本店:サモア独立国、代表者:高田佑亮)とその台湾支社である薩摩亞商幣寶亞太科技有限公司台灣分公司(本店:台北市、代表者:郭雅寧)(以下「ビットポイント台湾」)が、ビットポイント台湾の顧客の資産について不足があるとされる法定通貨と仮想通貨の不足分の支払いを求める訴訟を、2019年8月23日に東京地方裁判所に提起したとの報道がありました。かかる訴訟に関する訴状は、2019年11月12日、BPJにおいて受領しましたものの、四半期報告書提出日(2019年11月14日)現在、当該請求の内容を精査できておりません。そのため、当社連結業績に与える影響等は不明であります。
当社子会社である株式会社ビットポイントジャパン(以下「BPJ」)を相手方として、ビットポイントエーペックインヴェストメントコーポレーション(本店:サモア独立国、代表者:高田佑亮)とその台湾支社である薩摩亞商幣寶亞太科技有限公司台灣分公司(本店:台北市、代表者:郭雅寧)(以下「ビットポイント台湾」)が、ビットポイント台湾の顧客の資産について不足があるとされる法定通貨と仮想通貨の不足分の支払いを求める訴訟を、2019年8月23日に東京地方裁判所に提起したとの報道がありました。かかる訴訟に関する訴状は、2019年11月12日、BPJにおいて受領しましたものの、四半期報告書提出日(2019年11月14日)現在、当該請求の内容を精査できておりません。そのため、当社連結業績に与える影響等は不明であります。