3092 ZOZO

3092
2026/09/11
時価
9937億円
PER 予
19.77倍
2010年以降
12.78-93.39倍
(2010-2026年)
PBR
9.96倍
2010年以降
3.95-66倍
(2010-2026年)
配当 予
3.59%
ROE 予
50.4%
ROA 予
27.79%
資料
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ZOZO(3092)ののれんの推移 - 全期間

【期間】

連結

2011年6月30日
7億5426万
2011年9月30日 -5%
7億1654万
2011年12月31日 -5.26%
6億7883万
2012年3月31日 -5.56%
6億4112万
2012年6月30日 -5.88%
6億341万
2012年9月30日 -6.25%
5億6569万
2012年12月31日 -99.91%
52万
2013年3月31日 +999.99%
4億9027万
2013年6月30日 -7.69%
4億5255万
2013年9月30日 +141.49%
10億9285万
2013年12月31日 -6.61%
10億2067万
2014年3月31日 -7.07%
9億4848万
2014年6月30日 -7.61%
8億7629万
2014年9月30日 -8.24%
8億410万
2014年12月31日 +133.94%
18億8111万
2015年3月31日 -32.1%
12億7728万
2015年6月30日 +180.64%
35億8454万
2015年9月30日 -7.87%
33億249万
2015年12月31日 -6.49%
30億8799万
2016年3月31日 -6.95%
28億7350万
2016年6月30日 -7.46%
26億5900万
2016年9月30日 -9.66%
24億203万
2016年12月31日 -7.36%
22億2525万
2017年3月31日 -74.61%
5億6500万
2017年6月30日 -10.09%
5億800万
2017年9月30日 -11.02%
4億5200万
2017年12月31日 +378.1%
21億6100万
2018年3月31日 +28.14%
27億6900万
2018年6月30日 -4.3%
26億5000万
2018年9月30日 -4.53%
25億3000万
2018年12月31日 -4.7%
24億1100万
2019年3月31日 -4.98%
22億9100万
2019年6月30日 +8.25%
24億8000万
2019年9月30日 -6.37%
23億2200万
2019年12月31日 -2.63%
22億6100万
2020年3月31日 -5%
21億4800万
2020年6月30日 -3.17%
20億8000万
2020年9月30日 +13.94%
23億7000万
2020年12月31日 -3.67%
22億8300万
2021年3月31日 -4.07%
21億9000万
2021年6月30日 -4.61%
20億8900万
2021年9月30日 -4.83%
19億8800万
2021年12月31日 -4.93%
18億9000万
2022年3月31日 -4.97%
17億9600万
2022年6月30日 -3.67%
17億3000万
2022年9月30日 -6.18%
16億2300万
2022年12月31日 +14.11%
18億5200万
2023年3月31日 -8.21%
17億
2023年6月30日 -5.65%
16億400万
2023年9月30日 -6.05%
15億700万
2023年12月31日 -34.84%
9億8200万
2024年3月31日 -6.31%
9億2000万
2024年6月30日 -6.85%
8億5700万
2024年9月30日 -7.35%
7億9400万
2024年12月31日 -7.93%
7億3100万
2025年3月31日 -8.62%
6億6800万
2025年6月30日 +999.99%
203億5300万
2025年9月30日 +3.9%
211億4700万
2025年12月31日 +2.06%
215億8200万
2026年3月31日 +1.07%
218億1200万
2026年6月30日 +19.24%
260億900万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは、EC事業の単一セグメントであり、記載を省略しております。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社グループは、EC事業の単一セグメントであり、記載を省略しております。
2026/06/08 15:34
#2 事業等のリスク
親会社に関する利益相反リスク当社は、ソフトバンクグループ㈱、ソフトバンク㈱、LINEヤフー㈱等の子会社であります。当社は、これらの親会社やそのグループ会社との間で、ユーザー誘導による集客や「ZOZOTOWN」等のYahoo!ショッピング出店、「ZOZOTOWN」等でのスマートフォン決済サービスPayPayの導入などの取引を行っており、今後も当社グループの事業拡大を目的としたそれらの会社との取引を多数行っていく予定です。これらの親会社は、当社の株主総会の議決権の過半数を直接的又は間接的に保有し、当社の経営への影響力を有しております。親会社やそのグループ会社と当社との間で利益相反が生じる場合には、当社の利益が損なわれる可能性があります。当社は「親会社グループとの間の取引の公正性維持に関する規程」を定め、これらの取引について、取締役会の決議をする場合には親会社やそのグループ会社と関係のある取締役は議決から除外するなど仕組みを構築し、取引の公正性が保たれるよう運用しております。
企業の買収(M&A)等におけるリスク当社グループは、持続的な成長と企業価値の向上を実現するうえで、企業買収は重要な経営戦略の一つと位置付けています。企業買収等の検討に際しては、事前に十分な調査を行い、定められた承認プロセスを経て慎重に意思決定を行っています。また、これまで企業買収に伴い発生した相当額ののれんを連結貸借対照表に計上しております。しかしながら、買収前の調査では把握できなかったリスクの顕在化、買収後の景気変動、市場環境の変化、競合状況の激化、あるいは買収した事業の業績不振等により期待する成果が得られない場合は、のれんの減損損失や多額の追加費用または追加投資が発生し、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。当社は、のれんの減損リスクを低減するため、以下のような対応策を講じています。① 適切なデューデリジェンスの実施② 企業買収後のPMI(Post Merger Integration)の推進③ 定期的なモニタリングと事業計画の見直しこれらの対応策を継続的に実施することで、のれんの減損リスクを管理し、企業価値の維持・向上に努めてまいります。
2026/06/08 15:34
#3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
アドバイザリーに対する報酬・手数料等 1,108百万円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
2026/06/08 15:34
#4 会計方針に関する事項(連結)
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(8) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却に関しては、その個別案件ごとに投資効果の発現する期間を判断し、20年以内の合理的な年数で均等償却しております。
2026/06/08 15:34
#5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たにLYST LTDを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにLYST LTD株式の取得価額とLYST LTD取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。
流動資産2,944百万円
固定資産1,780百万円
のれん20,594百万円
顧客関連資産2,174百万円
2026/06/08 15:34
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
① ZOZOTOWNの更なる成長ならびにZOZOTOWN以外の新たな収益柱の創出
当社グループは、2026年3月期の通期決算において、2030年3月期に調整後EBITA(M&Aにより認識したのれん等償却費ならびにM&A関連費用(仲介費用及びデューデリジェンス費用等)を除く営業利益)900億円の達成を目指す中期経営計画を発表いたしました。
ZOZOTOWNを含む国内既存事業を「More Fashion領域」、国内ファッション周辺領域にて今後の拡大を目指す「Near Fashion領域」、LYSTおよびZOZOFITを中心とした北米・欧州地域における収益拡大を目指す「Global領域」と位置づけております。2030年3月期においては、More Fashion領域で800億円、Near Fashion領域およびGlobal領域でそれぞれ50億円、全事業合計で900億円の調整後EBITAを目指します。
2026/06/08 15:34
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
割引率の変動は、将来の退職給付費用に影響を与える可能性があります。
のれんの評価
当社グループは、のれんに関して効果の発現する期間を見積り、その期間で均等償却しております。その資産性の評価については、子会社の業績及び事業計画を検討し、判断しておりますが、将来の不確実な経済条件の変動により見直しを行う等により実績との乖離が生じた場合、減損損失の計上を行う可能性があります。
2026/06/08 15:34
#8 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
2026/06/08 15:34
#9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
会計上の見積もりにより当連結会計年度に係る連結財務諸表にその額を計上した項目であって、翌連結会計年度に係る連結財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があるものは、次のとおりです。
LYST LTDに係るのれんの評価
1. 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2026/06/08 15:34
#10 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
4.発生するのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
2026/06/08 15:34

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