半期報告書-第10期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)

【提出】
2017/12/20 14:02
【資料】
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【項目】
104項目
(有価証券関係)
※1.中間連結貸借対照表(連結貸借対照表)の「有価証券」のほか、「現金預け金」中の譲渡性預け金を含めて記載しております。
※2.「子会社株式及び関連会社株式」については、中間財務諸表における注記事項として記載しております。
1.満期保有目的の債券
前連結会計年度(平成29年3月31日)
種類連結貸借対照表
計上額(百万円)
時価
(百万円)
差額
(百万円)
時価が連結貸借対照表計上額を超えるもの国債135,711144,9019,190
地方債---
短期社債---
社債181,112184,5693,457
その他167,165169,4972,332
小 計483,988498,96814,979
時価が連結貸借対照表計上額を超えないもの国債---
地方債---
短期社債---
社債152,435151,399△1,035
その他57,93057,857△72
小 計210,366209,257△1,108
合 計694,354708,22613,871

当中間連結会計期間(平成29年9月30日)
種類中間連結貸借対照表
計上額(百万円)
時価
(百万円)
差額
(百万円)
時価が中間連結貸借対照表計上額を超えるもの国債100,537108,7738,235
地方債---
短期社債---
社債208,441211,5163,075
その他173,239176,1372,897
小 計482,218496,42714,208
時価が中間連結貸借対照表計上額を超えないもの国債---
地方債---
短期社債---
社債130,936130,405△530
その他31,70031,545△154
小 計162,636161,950△685
合 計644,854658,37813,523

2.その他有価証券
前連結会計年度(平成29年3月31日)
種類連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価
(百万円)
差額
(百万円)
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式74,33630,43643,900
債券288,652284,1544,498
国債57,47955,8461,632
地方債---
短期社債---
社債231,173228,3072,865
その他5,9503,5812,369
小 計368,939318,17150,768
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式7,9268,394△468
債券83,35684,205△848
国債---
地方債---
短期社債---
社債83,35684,205△848
その他50,00050,000-
小 計141,282142,599△1,317
合 計510,222460,77149,451

当中間連結会計期間(平成29年9月30日)
種類中間連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価
(百万円)
差額
(百万円)
中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式79,22235,44943,773
債券313,985309,2674,717
国債55,20853,7611,447
地方債---
短期社債---
社債258,776255,5063,270
その他5,8533,5812,272
小 計399,061348,29850,763
中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式812947△135
債券66,49466,916△421
国債---
地方債---
短期社債---
社債66,49466,916△421
その他80,00080,000-
小 計147,307147,864△557
合 計546,368496,16250,206

3.減損処理を行った有価証券
売買目的有価証券以外の有価証券(時価を把握することが極めて困難なものを除く)のうち、当該有価証券の時価が取得原価に比べて著しく下落しており、時価が取得原価まで回復する見込みがあると認められないものについては、当該時価をもって中間連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)とするとともに、評価差額を当中間連結会計期間(連結会計年度)の損失として処理(以下「減損処理」という。)しております。
前連結会計年度における減損処理額は、65百万円(全額が債券)であります。
当中間連結会計期間における減損処理額は、135百万円(全額が債券)であります。
また、時価が「著しく下落した」と判断するための基準は、時価が取得原価に比べ50%以上下落した場合と30%以上50%未満下落し、かつ時価が取得原価まで回復する見込みがあると認められない場合であります。

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