MS&Consulting(6555)の営業活動によるキャッシュ・フロー(IFRS)の推移 - 全期間
連結
- 2018年3月31日
- 1億7075万
- 2018年6月30日 -88.02%
- 2045万
- 2018年9月30日 -1.49%
- 2014万
- 2018年12月31日 +246.3%
- 6977万
- 2019年3月31日 +489.3%
- 4億1118万
- 2019年6月30日
- -2188万
- 2019年9月30日
- 4353万
- 2019年12月31日 +327.25%
- 1億8600万
- 2020年2月29日 +29.57%
- 2億4101万
- 2020年5月31日 -61.9%
- 9181万
- 2020年8月31日 -86.24%
- 1263万
- 2020年11月30日 +717.77%
- 1億333万
- 2021年2月28日 +100.87%
- 2億757万
- 2021年5月31日
- -760万
- 2021年8月31日
- 7341万
- 2021年11月30日 +332.39%
- 3億1741万
- 2022年2月28日 +62.79%
- 5億1671万
- 2022年5月31日 -92.69%
- 3779万
- 2022年8月31日
- -1億617万
- 2022年11月30日
- -2019万
- 2023年2月28日
- 642万
- 2023年5月31日 +846.62%
- 6081万
- 2023年8月31日
- -3971万
- 2023年11月30日
- 6412万
- 2024年2月29日 -79.56%
- 1310万
- 2024年5月31日 +999.99%
- 1億7809万
- 2024年8月31日 -1.91%
- 1億7468万
- 2024年11月30日 +79.5%
- 3億1355万
- 2025年2月28日 +29.74%
- 4億681万
- 2025年5月31日 -75.67%
- 9897万
- 2025年8月31日 +42.3%
- 1億4084万
- 2025年11月30日 +100.28%
- 2億8208万
- 2026年2月28日 +43.82%
- 4億570万
- 2026年5月31日 -90.06%
- 4034万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2026/05/26 16:19
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動による収入は、405,705千円(前期比1,108千円減)となりました。これは、営業債務及びその他の債務の減少額30,838千円、法人所得税等の支払額51,720千円等があったものの、税引前利益の計上251,124千円、減価償却費及び償却費の計上136,404千円、営業債権及びその他の債権の減少額112,085千円があったこと等によるものであります。 - #2 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④ 【連結キャッシュ・フロー計算書】2026/05/26 16:19
(単位:千円) 注記 前連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 当連結会計年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前利益(△損失) △239,502 251,124 法人所得税の支払額 △22,656 △51,720 営業活動によるキャッシュ・フロー 406,812 405,705 投資活動によるキャッシュ・フロー - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 貸借対照表に計上されているのれんは、存続会社である当社(商号変更前はTMCBUYOUT3株式会社)が2013年10月1日に旧株式会社MS&Consultingを吸収合併した際に発生したものであります。2026/05/26 16:19
当社は、のれんを含む資産グループに減損の兆候があると認められる場合、当該資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較し、減損損失の認識の要否を検討しております。減損の兆候があると認められる場合は、営業損益又は営業活動によるキャッシュ・フローが2期連続赤字である場合、経営環境の著しい悪化又はその見込みがある場合等であります。
当事業年度において、当社は営業利益を計上しており、また経営環境の著しい悪化又は悪化する見込みはないことから、当社はのれんを含む資産グループに減損の兆候はないと判断しております。