有価証券報告書-第13期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)
8.棚卸資産
棚卸資産の内訳は、以下のとおりであります。
棚卸資産の取得原価のうち、費用として認識されている金額は、前連結会計年度は443,266百万円、当連結会計年度は430,035百万円であります。
棚卸資産に含まれている、借入金等に係る担保提供資産の金額は、前連結会計年度は408百万円、当連結会計年度は487百万円であります。
費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、以下のとおりであります。
(単位:百万円)
棚卸資産の内訳は、以下のとおりであります。
| (単位:百万円) | ||
| 前連結会計年度 (2019年12月31日) | 当連結会計年度 (2020年12月31日) | |
| 商品及び製品 | 89,169 | 94,430 |
| 仕掛品 | 30,472 | 33,201 |
| 原材料 | 37,087 | 42,718 |
| 貯蔵品 | 3,262 | 3,478 |
| 合計 | 159,991 | 173,827 |
| うち、12カ月を超えて販売される予定の棚卸資産 | 188 | 510 |
棚卸資産の取得原価のうち、費用として認識されている金額は、前連結会計年度は443,266百万円、当連結会計年度は430,035百万円であります。
棚卸資産に含まれている、借入金等に係る担保提供資産の金額は、前連結会計年度は408百万円、当連結会計年度は487百万円であります。
費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、以下のとおりであります。
(単位:百万円)
| 前連結会計年度 (自 2019年1月1日 至 2019年12月31日) | 当連結会計年度 (自 2020年1月1日 至 2020年12月31日) | |
| 評価減の金額 | 6,923 | 5,546 |