有価証券報告書-第18期(2025/01/01-2025/12/31)
8.棚卸資産
棚卸資産の内訳は、以下のとおりであります。
棚卸資産の取得原価のうち、費用として認識されている金額は、前連結会計年度は649,231百万円、当連結会計年度は691,057百万円であります。
費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、以下のとおりであります。
(単位:百万円)
棚卸資産の内訳は、以下のとおりであります。
| (単位:百万円) | ||
| 前連結会計年度 (2024年12月31日) | 当連結会計年度 (2025年12月31日) | |
| 商品及び製品 | 136,704 | 178,703 |
| 仕掛品 | 62,518 | 77,148 |
| 原材料 | 92,829 | 108,152 |
| 貯蔵品 | 6,238 | 10,318 |
| 合計 | 298,292 | 374,323 |
| うち、12カ月を超えて販売される予定の棚卸資産 | 218 | 146 |
棚卸資産の取得原価のうち、費用として認識されている金額は、前連結会計年度は649,231百万円、当連結会計年度は691,057百万円であります。
費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、以下のとおりであります。
(単位:百万円)
| 前連結会計年度 (自 2024年1月1日 至 2024年12月31日) | 当連結会計年度 (自 2025年1月1日 至 2025年12月31日) | |
| 評価減の金額 | 9,665 | 8,791 |