3159 丸善CHI HD

3159
2026/04/03
時価
320億円
PER 予
12.96倍
2011年以降
赤字-75.72倍
(2011-2026年)
PBR
0.59倍
2011年以降
0.5-1.47倍
(2011-2026年)
配当 予
1.73%
ROE 予
4.54%
ROA 予
1.8%
資料
Link
CSV,JSON

丸善CHI HD(3159)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2011年1月31日
-12億5500万
2012年1月31日
500万
2013年1月31日 +999.99%
11億7200万
2014年1月31日 +25.68%
14億7300万
2015年1月31日 +37.41%
20億2400万
2016年1月31日 +8.89%
22億400万
2017年1月31日 -7.8%
20億3200万
2018年1月31日 +13.24%
23億100万
2019年1月31日 +38.68%
31億9100万
2020年1月31日 +8.24%
34億5400万
2021年1月31日 +12.39%
38億8200万
2022年1月31日 +5.2%
40億8400万
2023年1月31日 -23.38%
31億2900万
2024年1月31日 +15.6%
36億1700万
2025年1月31日 -6.14%
33億9500万
2026年1月31日 +64.74%
55億9300万

個別

2011年1月31日
-2億7800万
2012年1月31日
-4700万
2013年1月31日 -525.53%
-2億9400万
2014年1月31日 -2.38%
-3億100万
2015年1月31日
-1億1400万
2016年1月31日
-5500万
2017年1月31日
-4300万
2018年1月31日 ±0%
-4300万
2019年1月31日
1億9800万
2020年1月31日 +8.59%
2億1500万
2021年1月31日 +414.88%
11億700万
2022年1月31日 -96.48%
3900万
2023年1月31日
-700万
2024年1月31日
1700万
2025年1月31日 +94.12%
3300万
2026年1月31日 +999.99%
6億4900万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引の消去△28百万円、各報告セグメントに報告されない全社資産の増加264百万円が含まれております。全社資産の増加は、主としてリース資産及びその他無形固定資産であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.売上高には、顧客との契約から生じる収益とそれ以外の収益を含めておりますが、そのほとんどが顧客との契約から生じる収益であり、それ以外の収益に重要性はないため、区分表示しておりません。
2025/04/28 15:40
#2 セグメント表の脚注(連結)
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引の消去△24百万円、各報告セグメントに報告されない全社資産の増加439百万円が含まれております。全社資産の増加は、主として建物及びその他無形固定資産であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.売上高には、顧客との契約から生じる収益とそれ以外の収益を含めておりますが、そのほとんどが顧客との契約から生じる収益であり、それ以外の収益に重要性はないため、区分表示しておりません。
2025/04/28 15:40
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/04/28 15:40
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)目標とする経営指標
当社グループは、2024年3月に2024年度を初年度とする5カ年の経営の指針として「中期経営計画」を公表いたしました。この中で当社は、経営理念である価値観及びグループビジョンのもと、「知の生成と流通に持続的に貢献するための成長力と資本効率の向上」を目指し事業変革に取り組むことで、2029年1月期には、売上高2,000億円、営業利益85億円、親会社株主に帰属する当期純利益50億円を目標としております。また、資本コストと株価についても、具体的な経営指標としてROE(自己資本利益率)は2029年1月期に7.5%以上を目標とし、PBR(株価純資産倍率)については早期に1倍以上を目指す計画としております。
(4)経営環境及び優先的に対処すべき課題
2025/04/28 15:40
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(1) 業績
当連結会計年度の業績につきましては、文教市場販売事業における教科書などの書籍販売は減少したものの、教育・研究施設、図書館などの設計・施工における大型案件の完工増加、図書館サポート事業及び総合保育サービス事業(その他事業)が順調に推移した結果、売上高は1,655億57百万円(前期比1.6%増)と増収となりました。利益面は、人件費及び諸物価高騰による販管費の増加により営業利益は33億95百万円(前期比6.1%減)、経常利益は34億54百万円(前期比6.1%減)と減益となりましたが、固定資産売却益を主として特別利益が増加したことから、親会社株主に帰属する当期純利益は39億8百万円(前期比78.1%増)と大幅な増益となりました。
(2) 財政状態の状況
2025/04/28 15:40

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