半期報告書-第71期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
有報資料
(1)経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当中間連結会計期間において、当社グループの経営方針・経営戦略等又は経営上の目標の達成状況を判断するた
めの客観的な指標等について、既に提出した有価証券報告書に記載された内容に比して重要な変更はありません。
また、新たに定めた経営方針・経営戦略等又は経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等はあ
りません。
(2)事業上及び財務上の対処すべき課題
当中間連結会計期間において、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課題について、重要な変更はあり
ません。
また、新たに生じた事業上及び財務上の対処すべき課題はありません。
前連結会計年度に掲げた課題のうち、「財務基盤の改善・安定化、流動性の確保」を達成するために、今後一層
ストック型ビジネスへの方向転換と収益性のある中国関連事業の確立を果たしたいと考えております。
対面営業では、ストック型ビジネスへの転換を図るため対象とすべき顧客層、既存の顧客層などを分析し直し、取組み方法を再構築したいと考えております。
中国関連事業では投資銀行業務、対面営業に限らず収益機会を発掘していける体制を整えていく方針です。
当中間連結会計期間において、当社グループの経営方針・経営戦略等又は経営上の目標の達成状況を判断するた
めの客観的な指標等について、既に提出した有価証券報告書に記載された内容に比して重要な変更はありません。
また、新たに定めた経営方針・経営戦略等又は経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等はあ
りません。
(2)事業上及び財務上の対処すべき課題
当中間連結会計期間において、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課題について、重要な変更はあり
ません。
また、新たに生じた事業上及び財務上の対処すべき課題はありません。
前連結会計年度に掲げた課題のうち、「財務基盤の改善・安定化、流動性の確保」を達成するために、今後一層
ストック型ビジネスへの方向転換と収益性のある中国関連事業の確立を果たしたいと考えております。
対面営業では、ストック型ビジネスへの転換を図るため対象とすべき顧客層、既存の顧客層などを分析し直し、取組み方法を再構築したいと考えております。
中国関連事業では投資銀行業務、対面営業に限らず収益機会を発掘していける体制を整えていく方針です。