半期報告書-第71期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
金融商品関係
(金融商品関係)
中間連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは、次表には含めておりません。
前連結会計年度 (平成30年3月31日)
当中間連結会計期間 (平成30年9月30日)
(注1)金融商品の時価の算定方法及び有価証券に関する事項
資産 (1) 現金及び預金、(2)預託金、(3)トレーディング商品、(4)約定見返勘定、(5) 信用取引資産、(6)短期差入保証金、(7)長期立替金、(8)貸倒引当金
負債(9)関係会社短期借入金、(10)約定見返勘定、(11)信用取引負債、(12)預り金、(13)受入保証金、(14)関係会社長期借入金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
中間連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは、次表には含めておりません。
前連結会計年度 (平成30年3月31日)
| (単位:千円) | |||
| 連結貸借対照表 計上額 | 時価 | 差額 | |
| (1) 現金及び預金 | 388,233 | 388,233 | - |
| (2) 預託金 | 2,216,800 | 2,216,800 | - |
| (3) トレーディング商品 | 49,558 | 49,558 | - |
| (4) 約定見返勘定 | 110,346 | 110,346 | - |
| (5) 信用取引資産 | 3,509,898 | 3,509,898 | - |
| (6) 短期差入保証金 | 436,169 | 436,169 | - |
| (7) 長期立替金 | 5,177 | 5,177 | - |
| (8) 貸倒引当金 | △5,177 | △5,177 | - |
| 資産計 | 6,711,005 | 6,711,005 | - |
| (9) 関係会社短期借入金 | 100,000 | 100,000 | - |
| (11)信用取引負債 | 3,185,363 | 3,185,363 | - |
| (12)預り金 | 1,960,236 | 1,960,236 | - |
| (13)受入保証金 | 577,808 | 577,808 | - |
| (14)関係会社長期借入金 | 180,000 | 180,000 | - |
| 負債計 | 6,003,409 | 6,003,409 | - |
当中間連結会計期間 (平成30年9月30日)
| (単位:千円) | |||
| 中間連結貸借対照表 計上額 | 時価 | 差額 | |
| (1) 現金及び預金 | 963,860 | 963,860 | - |
| (2) 預託金 | 1,415,105 | 1,415,105 | - |
| (3) トレーディング商品 | 225,376 | 225,376 | - |
| (4) 約定見返勘定 | 13,386 | 13,386 | - |
| (5) 信用取引資産 | 2,639,753 | 2,639,753 | - |
| (6) 短期差入保証金 | 315,948 | 315,948 | - |
| (7) 長期立替金 | 5,177 | 5,177 | - |
| (8) 貸倒引当金 | △5,177 | △5,177 | - |
| 資産計 | 5,573,430 | 5,573,430 | - |
| (9) 関係会社短期借入金 | 100,000 | 100,000 | - |
| (10)約定見返勘定 | 7,330 | 7,330 | - |
| (11)信用取引負債 | 2,637,009 | 2,637,009 | - |
| (12)預り金 | 1,550,529 | 1,550,529 | - |
| (13)受入保証金 | 199,311 | 199,311 | - |
| (14)関係会社長期借入金 | 180,000 | 180,000 | - |
| 負債計 | 4,674,181 | 4,674,181 | - |
(注1)金融商品の時価の算定方法及び有価証券に関する事項
資産 (1) 現金及び預金、(2)預託金、(3)トレーディング商品、(4)約定見返勘定、(5) 信用取引資産、(6)短期差入保証金、(7)長期立替金、(8)貸倒引当金
負債(9)関係会社短期借入金、(10)約定見返勘定、(11)信用取引負債、(12)預り金、(13)受入保証金、(14)関係会社長期借入金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。