じもと HD(7161)の経常収益 - その他の推移 - 全期間
連結
- 2015年9月30日
- 6億900万
- 2016年3月31日 +104.6%
- 12億4600万
- 2016年6月30日 -76%
- 2億9900万
- 2016年9月30日 +115.72%
- 6億4500万
- 2016年12月31日 +46.82%
- 9億4700万
- 2017年3月31日 +39.81%
- 13億2400万
- 2017年6月30日 -75.53%
- 3億2400万
- 2017年9月30日 +104.63%
- 6億6300万
- 2017年12月31日 +49.77%
- 9億9300万
- 2018年3月31日 +39.98%
- 13億9000万
- 2018年6月30日 -76.12%
- 3億3200万
- 2018年9月30日 +93.98%
- 6億4400万
- 2018年12月31日 +44.88%
- 9億3300万
- 2019年3月31日 +96.36%
- 18億3200万
- 2019年6月30日 -82.81%
- 3億1500万
- 2019年9月30日 +96.83%
- 6億2000万
- 2019年12月31日 +51.45%
- 9億3900万
- 2020年3月31日 +41.11%
- 13億2500万
- 2020年6月30日 -78.04%
- 2億9100万
- 2020年9月30日 +113.06%
- 6億2000万
- 2020年12月31日 +47.42%
- 9億1400万
- 2021年3月31日 +41.03%
- 12億8900万
- 2021年6月30日 -77.04%
- 2億9600万
- 2021年9月30日 +103.04%
- 6億100万
- 2021年12月31日 +50.42%
- 9億400万
- 2022年3月31日 +34.18%
- 12億1300万
- 2022年6月30日 -76.42%
- 2億8600万
- 2022年9月30日 +111.54%
- 6億500万
- 2022年12月31日 +46.61%
- 8億8700万
- 2023年3月31日 +35.06%
- 11億9800万
- 2023年6月30日 -77.21%
- 2億7300万
- 2023年9月30日 +106.59%
- 5億6400万
- 2023年12月31日 +46.81%
- 8億2800万
- 2024年3月31日 +34.78%
- 11億1600万
- 2024年6月30日 -70.88%
- 3億2500万
- 2024年9月30日 +106.46%
- 6億7100万
- 2024年12月31日 +50.37%
- 10億900万
- 2025年3月31日 +41.23%
- 14億2500万
- 2025年6月30日 -74.25%
- 3億6700万
- 2025年9月30日 +95.1%
- 7億1600万
- 2025年12月31日 +47.49%
- 10億5600万
- 2026年3月31日 +33.14%
- 14億600万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/18 15:40
(注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。中間連結会計期間 当連結会計年度 経常収益(百万円) 21,609 44,080 税金等調整前中間(当期)純利益金額(百万円) 1,706 3,348 - #2 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1.その他の経常収益には、次のものを含んでおります。2026/06/18 15:40
- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、銀行業務は「銀行業」を報告セグメントに、リース業務は「リース業」を報告セグメントとしております。また、連結子会社等が行うクレジットカード業務、コンサルティング業務、ベンチャーキャピタル業務、事務受託業務及びコンピュータシステム開発・保守・運用受託業務等は、その金額の全体に対する重要性を考慮し「その他」に含めております。「銀行業」は主に預金業務、貸出業務、為替業務、有価証券投資業務等を行っており、「リース業」は、主に機械・器具備品等のリース取引を行っております。2026/06/18 15:40
2 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #4 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高、受取利息、支払利息に代えて、それぞれ経常収益、資金運用収益、資金調達費用を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益額との差異について記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業、コンサルティング業、ベンチャーキャピタル業、事務受託業及びコンピュータシステム開発・保守・運用受託業等を含んでおります。
3.調整額は以下の通りです。
(1)セグメント利益の調整額△1百万円は、貸倒引当金戻入の調整です。
(2)セグメント資産の調整額△26,372百万円は、セグメント間消去です。
(3)セグメント負債の調整額△21,977百万円は、セグメント間消去です。
(4)資金運用収益の調整額△44百万円は、セグメント間消去です。
(5)資金調達費用の調整額△45百万円は、セグメント間消去です。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2026/06/18 15:40 - #5 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/06/18 15:40
特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。 - #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 2026/06/18 15:40
(注)役務取引等収益は主に銀行業から発生しております。なお、上表には企業会計基準第10号「金融商品に関する会計基準」に基づく収益も含んでおります。区分 前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 経常収益 38,274 44,080 うち役務取引等収益 6,623 6,478 - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は経常利益であります。また、セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。2026/06/18 15:40 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 経常収益
当社グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/18 15:40 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当社グループの中核的企業である子会社のうち、きらやか銀行単体の当事業年度末における貸出金残高は、前事業年度末比110億円減少の9,509億円、預金残高(譲渡性預金含む)は、前事業年度末比32億円増加の1兆1,006億円となりました。仙台銀行単体の当事業年度末における貸出金残高は、前事業年度末比295億円増加の9,932億円、預金残高(譲渡性預金含む)は、前事業年度末比7億円減少の1兆1,873億円となりました。2026/06/18 15:40
当連結会計年度における当社グループの経常収益は、貸出金利息が増加したことなどから、前連結会計年度比58億6百万円増加の440億80百万円となりました。経常費用は、預金利息が増加したことなどから、前連結会計年度比47億77百万円増加の409億21百万円となりました。その結果、経常利益は、前連結会計年度比10億28百万円増加の31億59百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比10億21百万円増加の25億84百万円となりました。
当連結会計年度のセグメント別の業績は以下のとおりです。 - #10 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。2026/06/18 15:40