3667 enish

3667
2026/04/03
時価
24億円
PER
-倍
2012年以降
赤字-995.3倍
(2012-2025年)
PBR
3.17倍
2012年以降
1.77-41.79倍
(2012-2025年)
配当
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
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enish(3667)の全事業営業損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

個別

2011年12月31日
5億2611万
2012年9月30日 -11.86%
4億6369万
2012年12月31日 +43.71%
6億6638万
2013年3月31日 -38.58%
4億927万
2013年6月30日 +75.63%
7億1881万
2013年9月30日 +45.49%
10億4577万
2013年12月31日 +6.05%
11億904万
2014年3月31日 -80.16%
2億2001万
2014年6月30日 +4.82%
2億3061万
2014年9月30日 +27.7%
2億9449万
2014年12月31日 -49.35%
1億4917万
2015年3月31日
-1億5033万
2015年6月30日 -317.12%
-6億2707万
2015年9月30日 -26.46%
-7億9303万
2015年12月31日 -21.65%
-9億6468万
2016年3月31日
-4169万
2016年6月30日 -280.62%
-1億5871万
2016年9月30日 -60.67%
-2億5500万
2016年12月31日 -41.72%
-3億6139万
2017年3月31日
-2億243万
2017年6月30日 -113.81%
-4億3282万
2017年9月30日 -69.2%
-7億3233万
2017年12月31日 -24.91%
-9億1479万
2018年3月31日
-9750万
2018年6月30日 -199.75%
-2億9226万
2018年9月30日 -54.77%
-4億5234万
2018年12月31日 -58.36%
-7億1634万
2019年3月31日
-3億9228万
2019年6月30日 -93.68%
-7億5977万
2019年9月30日 -39.09%
-10億5678万
2019年12月31日 -37.81%
-14億5638万
2020年3月31日
-3億1471万
2020年6月30日 -77.84%
-5億5969万
2020年9月30日 -29.36%
-7億2401万
2020年12月31日
-5億9622万
2021年3月31日
5459万
2021年6月30日 +229.24%
1億7973万
2021年9月30日 -50.12%
8965万
2021年12月31日
-2億5744万
2022年3月31日
-1億4030万
2022年6月30日
-1億2943万
2022年9月30日 -7.04%
-1億3855万
2022年12月31日 -141.82%
-3億3503万
2023年3月31日
-3億271万
2023年6月30日 -161.14%
-7億9050万
2023年9月30日 -18.79%
-9億3906万
2023年12月31日 -28.43%
-12億602万
2024年3月31日
-1億8283万
2024年6月30日 -215.59%
-5億7700万
2024年9月30日 -22.14%
-7億478万
2024年12月31日 -15.74%
-8億1568万
2025年3月31日
-1億4691万
2025年6月30日 -161.67%
-3億8444万
2025年9月30日 -69.76%
-6億5262万
2025年12月31日 -31.26%
-8億5665万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このように、当事業年度においては、既存タイトルの安定運営に加え、新規タイトルの投入に向けた企画・開発部門への人材投入のほか、中期的観点から企業価値及び株主価値の向上に向けた施策や、将来のリスク解消を積極的に進めております。また、業務全体としては、不採算タイトルの事業譲渡や配信終了も視野に入れつつ、AI技術を活用した業務プロセスの効率化を推進しており、外注加工費や広告宣伝費の削減をはじめ、売上原価及び販売費・一般管理費の低減に向けた取り組みが着実に成果を上げつつあります。
以上の結果、当事業年度の業績は、売上高は2,170百万円(前事業年度比34.5%の減少)、営業損失は856百万円(前事業年度は815百万円の営業損失)、経常損失は832百万円(前事業年度は862百万円の経常損失)、当期純損失は1,151百万円(前事業年度は882百万円の当期純損失)となっております。
また、当社はエンターテインメント事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりません。
2026/03/25 9:00
#2 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社は、当事業年度においても、前事業年度同様、重要な営業損失、経常損失、当期純損失を計上している状況にあることから継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社は、当該事象又は状況を解消し事業基盤及び財務基盤の安定化を実現するために、以下の対応策を講じております。
2026/03/25 9:00
#3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
要事象等について
当社は、当事業年度においても、前事業年度同様、重要な営業損失、経常損失、当期純損失を計上している状況にあることから継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社は、当該事象又は状況を解消し事業基盤及び財務基盤の安定化を実現するために、以下の対応策を講じております。
2026/03/25 9:00

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  • IRBANKのブランドと文化の構築。
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