テクノスジャパン(3666)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2012年3月31日
- 4億1478万
- 2012年9月30日 -51.16%
- 2億257万
- 2013年3月31日 -31.17%
- 1億3943万
- 2013年9月30日 -30.63%
- 9673万
- 2014年3月31日 +209.95%
- 2億9981万
- 2014年9月30日
- -4474万
- 2015年3月31日
- 2億5807万
- 2015年9月30日 -51.16%
- 1億2605万
- 2016年3月31日 +232.64%
- 4億1930万
- 2016年9月30日 -58.38%
- 1億7449万
- 2017年3月31日 +5.04%
- 1億8329万
- 2017年9月30日 +101.78%
- 3億6985万
- 2018年3月31日 +183.25%
- 10億4760万
- 2018年9月30日
- -1億8874万
- 2019年3月31日 -70.79%
- -3億2235万
- 2019年9月30日
- -1億6233万
- 2020年3月31日
- 10億844万
- 2020年9月30日
- -1億3859万
- 2021年3月31日
- 5億673万
- 2021年9月30日 -74.37%
- 1億2988万
- 2022年3月31日 +442.53%
- 7億467万
- 2022年9月30日
- -1億8304万
- 2023年3月31日
- 7億3688万
- 2023年9月30日
- -3億2798万
- 2024年3月31日
- 7億9541万
- 2024年9月30日 -83.62%
- 1億3031万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物は、前年同期と比べ1,012,232千円増加し4,150,867千円(前連結会計年度3,138,635千円)となりました。2024/06/26 14:24
営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益が2,007,329千円(前連結会計年度1,358,338千円)と前年同期と比べ648,991千円の増益となり、売上債権の減少、仕入債務の減少、賞与引当金の減少、法人税等の支払額の増加等により、795,412千円(前連結会計年度736,888千円)と前年同期と比べ収入が58,524千円の増加となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは、投資有価証券の売却による収入の増加、投資有価証券の取得による支出の増加、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出の減少等により、455,117千円(前連結会計年度△398,500千円)と前年同期と比べ収入が853,618千円の増加となりました。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2024/06/26 14:24
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の損益」に含めていた「退職給付費用」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の損益」に表示していた△3,285千円は、「退職給付費用」△2,736千円、「その他の損益」△549千円として組替えております。