のれん
連結
- 2019年3月31日
- 8839万
- 2020年3月31日 +999.99%
- 16億7573万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5~8年間の定額法により償却を行っております。2020/06/26 13:08 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)「その他」の金額は、CRAZY KITCHEN事業に係る金額であります。2020/06/26 13:08
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー等に対する報酬・手数料等 76,543千円2020/06/26 13:08
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 2~21年
構築物 8~12年
機械及び装置 2~12年
工具、器具及び備品 2~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。また、のれんについては、5年間で均等償却しております。
(3)リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/06/26 13:08 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにThree Limes, Inc.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにThree Limes, Inc.取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2020/06/26 13:08
流動資産 98,107千円 固定資産 720,893 のれん 1,720,809 流動負債 △330,033 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2020/06/26 13:08
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、事業用資産については、主として事業単位を、のれんについては個別案件を基準としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(千円) 東京都品川区 海外宅配事業(海外共通)の事業用資産 ソフトウェア 31,271 東京都品川区 - のれん 16,909
その結果、収益性の悪化により回収可能価額が帳簿価額を下回った海外宅配事業(香港)、海外宅配事業(中国)及び香港・中国で共通使用の事業用資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(79,578千円)として特別損失を計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく評価額がマイナスであるため、回収可能価額は零として算定しております。 - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2020/06/26 13:08
前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 法人税額控除 - △3.7 のれん償却額 5.5 5.0 評価性引当額の増減 △44.7 11.5 - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2020/06/26 13:08
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 持分法による投資損失 1.5 11.6 のれんの減損損失 0.2 0.4 在外子会社の税率差異 - 2.0 - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (5)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標2020/06/26 13:08
当社グループが上記の経営戦略の達成を判断するため重視している経営指標は、売上高、営業利益及びEBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額)とそれぞれの成長率であります。また、収益性に関する指標として売上高営業利益率、顧客基盤の拡大に関する指標として宅配事業における定期購入顧客数等を重視しております。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結財務諸表に関して、認識している特に重要な見積りを伴う会計方針は、以下のとおりであります。2020/06/26 13:08
のれん及びその他の無形固定資産の減損
のれん及びその他の無形固定資産については、少なくとも1年に一回、又は事業環境や将来の見通しの悪化、事業戦略の変化等、減損の判定が必要となる兆候が発生した場合に減損の判定を行っております。割引前将来キャッシュ・フローの総額の見積もりが報告単位の帳簿価格を下回っていると判断される場合には、のれんやその他の無形固定資産を含む報告単位の価値を評価し、帳簿価格を回収可能と測定した価額まで減額するとともに減損損失を計上することになります。 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に計上しております。2020/06/26 13:08
(5)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5~8年間の定額法により償却を行っております。 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産(リース資産を除く)2020/06/26 13:08
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。また、のれんについては、5年間で均等償却しております。
(3)リース資産