オープンハウスグループ(3288)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2014年3月31日
- -89億3100万
- 2015年3月31日 -28.28%
- -114億5700万
- 2016年3月31日
- 48億9500万
- 2017年3月31日 -53.89%
- 22億5700万
- 2018年3月31日
- -198億7100万
- 2019年3月31日
- -96億4900万
- 2020年3月31日
- -86億9600万
- 2021年3月31日
- 317億4600万
- 2022年3月31日 -63.14%
- 117億100万
- 2023年3月31日
- -176億400万
- 2024年3月31日
- -21億9800万
- 2025年3月31日 -140.63%
- -52億8900万
- 2026年3月31日 -602.5%
- -371億5500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前連結会計年度末に比べて3,591百万円減少し、375,052百万円となりました。2024/05/15 15:30
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果使用した資金は、2,198百万円(前年同期は17,604百万円の使用)となりました。これは主として、税金等調整前四半期純利益が72,046百万円であった一方、法人税等の支払額が15,848百万円、営業貸付金の増加額が12,787百万円、負ののれん発生益が12,766百万円あったほか、預り金の減少、棚卸資産の増加及び仕入債務の減少、投資有価証券売却益、利息の支払額による支出が合わせて30,483百万円あったこと等によるものであります。