6090 ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ

6090
2026/08/13
時価
35億円
PER 予
19.26倍
2014年以降
赤字-15179.49倍
(2014-2026年)
PBR
1.79倍
2014年以降
1.51-19.78倍
(2014-2026年)
配当 予
2.98%
ROE 予
9.3%
ROA 予
7.46%
資料
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ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ(6090)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
4億9629万
2013年9月30日 -58.96%
2億370万
2013年12月31日 +63.71%
3億3348万
2014年3月31日 +83.02%
6億1035万
2014年6月30日 -84.95%
9187万
2014年9月30日 +163.47%
2億4204万
2014年12月31日 +45.98%
3億5335万
2015年3月31日 +94.32%
6億8661万
2015年6月30日 -86.92%
8979万
2015年9月30日 +233.49%
2億9946万
2015年12月31日 +50.52%
4億5074万
2016年3月31日 +73.13%
7億8037万
2016年6月30日 -88.03%
9338万
2016年9月30日 +193.06%
2億7367万
2016年12月31日 +86.38%
5億1006万
2017年3月31日 +79.23%
9億1418万
2017年6月30日 -87.14%
1億1754万
2017年9月30日 +161.65%
3億756万
2017年12月31日 +69.02%
5億1984万
2018年3月31日 +80.47%
9億3817万
2018年6月30日 -83.92%
1億5086万
2018年9月30日 +83.23%
2億7643万
2018年12月31日 +58.69%
4億3866万
2019年3月31日 +90.15%
8億3412万
2019年6月30日 +18.61%
9億8939万
2019年9月30日 -79.95%
1億9834万
2019年12月31日 +129.22%
4億5465万
2020年3月31日 +118.46%
9億9325万
2020年6月30日 +12.61%
11億1849万
2020年9月30日 -78.03%
2億4571万
2020年12月31日 +118.72%
5億3743万
2021年3月31日 +72.33%
9億2616万
2021年6月30日 +21.37%
11億2406万
2021年9月30日 -84.56%
1億7352万
2021年12月31日 +207.66%
5億3388万
2022年3月31日 +89.22%
10億1019万
2022年6月30日 +21.09%
12億2328万
2022年9月30日 -78.54%
2億6248万
2022年12月31日 +132.59%
6億1050万
2023年3月31日 +76.13%
10億7528万
2023年6月30日 +20.83%
12億9922万
2023年9月30日 -81.89%
2億3524万
2023年12月31日 +169.04%
6億3290万
2024年3月31日 +76.26%
11億1555万
2024年6月30日 +20.63%
13億4567万
2024年9月30日 -79.63%
2億7416万
2024年12月31日 +149.66%
6億8448万
2025年3月31日 +85.01%
12億6637万
2025年6月30日 +14.9%
14億5500万
2025年9月30日 -86.78%
1億9237万
2025年12月31日 +242.67%
6億5921万
2026年3月31日 +67.96%
11億719万
2026年6月30日 +28.34%
14億2100万

個別

2013年3月31日
4億9629万
2014年3月31日 +21.08%
6億93万
2015年3月31日 +11.3%
6億6884万
2016年3月31日 +12.22%
7億5055万
2017年3月31日 +17.21%
8億7972万
2018年3月31日 -4.66%
8億3872万
2019年6月30日 +7.28%
8億9974万
2020年6月30日 +13.99%
10億2558万
2021年6月30日 +0.28%
10億2845万
2022年6月30日 +11.66%
11億4835万
2023年6月30日 +4.85%
12億407万
2024年6月30日 +4.09%
12億5328万
2025年6月30日 +8.55%
13億6049万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「先端研究開発支援事業」では、主に顧客から受領した測定試料をメタボローム解析し、結果を報告する受託解析サービスの提供を、「ヘルスケア・ソリューション事業」では、ヘルスケア企業研究者に機能性素材開発包括支援サービスの提供などを行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/09/22 9:28
#2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2025/09/22 9:28
#3 事業等のリスク
なお、文中の将来に関する事項は、本書提出日現在において当社グループが判断したものであります。
(1) 売上高の季節変動に関するリスク
当社グループの主力顧客である大学及び公的研究機関は、公的な補助金を活用し、研究開発活動を進めております。補助金の多くは、6月から7月にかけて徐々に予算の執行が始まります。近年は、早期に予算を執行する傾向にありますが、顧客は年度末までに予算を執行すればよいことや、測定試料の準備が遅延する場合もあり、依然下期に測定試料の到着が集中しております。その結果、当社グループの売上高は第3四半期(1月~3月)に集中する傾向があります。測定試料の受領が遅れた場合には年度内の解析が困難になり、受注がキャンセルされるリスクや、解析量が当社の能力を超え、機会損失が発生するリスクがあります。
2025/09/22 9:28
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/09/22 9:28
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2025/09/22 9:28
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
2026年6月期までの中期経営計画では最終年度にて以下の経営指標を目標としております。
1)連結売上高 16億円
2)連結営業利益 3億円
2025/09/22 9:28
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中、当社グループでは先端研究開発支援事業においては高感度網羅解析サービスの受注拡大、ヘルスケア・ソリューション事業においては機能性素材開発支援サービスの受注拡大を図りました。また研究開発においては、中分子高感度網羅解析サービスの開発と上市、バイオものづくり支援サービス向けのハイスループット技術の開発、代謝シミュレーションの開発などに集中して取り組みました。
これらの結果、当連結会計年度の売上高は、1,455,004千円(前年同期比8.1%増)と12期連続の増収となりました。売上増に伴う提携サービスの販売に伴う仕入原価の増加、設備増強にかかる減価償却費の増加、賃上げによる人件費の増加、韓国代理店の会社再生法適用に伴う貸倒引当金の計上などもありましたが、営業利益は249,521千円(前年同期比13.3%増)となりました。一方為替差損を9,368千円計上した結果、経常利益は240,996千円(前年同期比0.2%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、256,420千円(前年同期比5.4%増)となりました。
2024年6月期2025年6月期増減率
売上高1,345,671千円1,455,004千円8.1%
営業利益220,168千円249,521千円13.3%
セグメント別の状況は、次のとおりであります。
2025/09/22 9:28
#8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
2.主要な仮定
当社グループは、将来の課税所得の見積りについて、主として取締役会により承認された中期経営計画を基礎として見積りを行っております。中期経営計画では、高感度網羅解析技術を活用した新サービスメニューの拡充や機能性素材開発包括支援サービス及びバイオものづくり支援サービス等による売上高の増加と生産性の向上による収益性の向上を主要な仮定としております。
3.翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響
2025/09/22 9:28
#9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日)当事業年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日)
営業取引による取引高
売上高162,181千円22,445千円
2025/09/22 9:28

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