固定資産
連結
- 2019年12月31日
- 110億158万
- 2020年12月31日 -6.1%
- 103億3020万
個別
- 2019年12月31日
- 108億2892万
- 2020年12月31日 +10.89%
- 120億824万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 減価償却費の調整額、有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない本社所管資産に係るもの等であります。2021/03/26 13:09
【関連情報】 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2021/03/26 13:09
有形固定資産
主として浄化槽製造設備(機械装置及び運搬具)であります。 - #3 事業等のリスク
- ②借入人は、コミットメント期間が終了し、かつ、借入人が貸付人およびエージェントに対する本契約上の全ての債務の履行を完了するまで、2020年12月末に終了する決算期以降の決算につき、各決算期の末日における損益計算書(連結ベース)上の経常損益につき、2期連続して損失を計上しないことを確約する。2021/03/26 13:09
(12) 固定資産の減損に関するリスクについて
当社グループが保有する固定資産について、資産の収益性の低下等により投資額の回収が見込めなくなる場合があります。これに伴い「固定資産の減損に係る会計基準」に規定される減損損失を認識するに至った場合には、当社グループの財政状態および経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 移転した事業に係る資産および負債の適正な帳簿価額ならびにその主な内訳2021/03/26 13:09
(3) 会計処理流動資産 1,337,701 千円 固定資産 410,926 千円 資産合計 1,748,628 千円
株式会社DADの連結上の帳簿価額と売却価額との差額を「関係会社株式売却益」として特別利益に計上しております。 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 3.固定資産の減価償却の方法2021/03/26 13:09
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #6 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2021/03/26 13:09前連結会計年度
(自 2019年1月1日
至 2019年12月31日)当連結会計年度
(自 2020年1月1日
至 2020年12月31日)機械装置及び運搬具 - 千円 83 千円 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2021/03/26 13:09前連結会計年度
(自 2019年12月31日
至 2019年12月31日)当連結会計年度
(自 2020年1月1日
至 2020年12月31日)機械装置及び運搬具 5,771 千円 10,806 千円 土地 2,499 千円 - 千円 リース資産 755 千円 - 千円 建設仮勘定 274 千円 - 千円 その他(工具、器具及び備品) 238 千円 - 千円 計 9,538 千円 10,806 千円 - #8 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2021/03/26 13:09前連結会計年度
(自 2019年1月1日
至 2019年12月31日)当連結会計年度
(自 2020年1月1日
至 2020年12月31日)建物及び構築物 - 千円 553 千円 機械装置及び運搬具 16,475 千円 653 千円 リース資産 - 千円 3,266 千円 その他(工具、器具及び備品) 24 千円 462 千円 計 16,499 千円 4,935 千円 - #9 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注) 減価償却費の調整額、有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない本社所管資産に係るもの等であります。2021/03/26 13:09
- #10 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/03/26 13:09 - #11 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※5 圧縮記帳額2021/03/26 13:09
国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額およびその内訳は、次のとおりであります。
- #12 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/03/26 13:09
(単位:千円) - #13 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社冨士原冷機を連結したことに伴う連結開始時の資産および負債の内訳ならびに株式の取得価額と取得のための支出は次のとおりであります。2021/03/26 13:09
株式の取得により新たに株式会社日本エアーソリューションズを連結したことに伴う連結開始時の資産および負債の内訳ならびに株式の取得価額と取得のための支出は次のとおりであります。流動資産 526,203 千円 固定資産 200,818 千円 のれん 450,324 千円
当連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日)流動資産 18,131 千円 固定資産 265,084 千円 のれん - 千円 - #14 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により、株式会社DADが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産および負債の内訳ならびに株式の売却価額と売却による支出は次のとおりです。2021/03/26 13:09
流動資産 1,337,701 千円 固定資産 410,926 千円 流動負債 △1,081,512 千円 - #15 特別損失に関する注記(連結)
- 取補償金および固定資産除却損2021/03/26 13:09
連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日) - #16 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/03/26 13:09
(注) 前事業年度および当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。前事業年度(2019年12月31日) 当事業年度(2020年12月31日) 資産除去債務 △18,542 千円 △16,074 千円 固定資産圧縮積立金 △63,737 千円 △61,745 千円 差額負債調整勘定 △140,032 千円 △102,690 千円
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2019年12月31日) 当事業年度(2020年12月31日) 流動資産-繰延税金資産 - 千円 - 千円 固定資産-繰延税金資産 301,007 千円 258,550 千円 流動負債-繰延税金負債 - 千円 - 千円 - #17 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/03/26 13:09
(注) 1.前連結会計年度および当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 保険積立金 △905 千円 △908 千円 固定資産圧縮積立金 △63,737 千円 △61,745 千円 その他 △140,032 千円 △102,690 千円
2.評価性引当額が15,648千円増加しております。この主な要因は、繰越欠損金に係る評価性引当金を追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 固定資産-繰延税金資産 375,768 千円 294,757 千円 固定負債-繰延税金負債 △24,583 千円 △4,873 千円 - #18 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2021/03/26 13:09
工事進行基準適用により前連結会計期間末に大型案件(最終処分場等)の計上があったものの、当連結会計期 間末はそれに見合う計上がなかったことによる完成工事未収入金の減少により流動資産が大きく減少しており ます。前連結会計年度 当連結会計年度 増減額 増減率 流動資産 189億6百万円 174億48百万円 △14億57百万円 △7.7% 固定資産 110億1百万円 103億30百万円 △6億71百万円 △6.1% 資産合計 299億7百万円 277億78百万円 △21億29百万円 △7.1%
また、連結子会社の株式会社DADの全株式を譲渡したことによる土木工事業に用いていた機械装置が減少し たことおよび連結子会社のCRYSTAL CLEAR CONTRACTOR PTE.LTD.に係るのれんの減損損失を計上したことにより固定資産が大きく減少しております。 - #19 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2021/03/26 13:09
前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 期首残高 226,285 千円 360,731 千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 134,485 千円 33,417 千円 時の経過による調整額 1,143 千円 1,458 千円 - #20 追加情報、連結財務諸表(連結)
- なお、以下の記載は現在の状況および入手可能な情報に基づき、合理的と考えられる見積りおよび判断を行っておりますが、不確実性の極めて高い環境下にあり、新型コロナウイルス感染症の拡がりや収束時期の見積りには不確実性を伴うため、実際の結果はこれらの見積りと異なる場合があります。2021/03/26 13:09
(1) 固定資産の減損
当社グループでは、2020年12月末における減損の兆候の判定および回収可能性の算定にあたって、将来キャッシュ・フローの見積りに新型コロナウイルス感染症の拡大による影響を反映しており、営業展開する全ての地域においても今後も一定の拡がりを見せる可能性があるとの仮定を置き、将来キャッシュ・フローにマイナスの影響を与えるものとして見積っております。その収束時期には著しい不確実性を伴いますが、当社グループは、1年の範囲で収束する可能性を織り込んだシナリオを設けて将来キャッシュ・フローの見積りを行っております。 - #21 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/03/26 13:09
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法 - #22 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法2021/03/26 13:09
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)