四半期報告書-第10期第3四半期(平成26年7月1日-平成26年9月30日)
※2 減損損失
当第3四半期連結累計期間において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
当社グループは、原則として継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分をもとに資産のグルーピングを行っており、遊休資産については個別にグルーピングを行っております。
上記の資産については、設置先の移転に伴い稼働停止となったことにより、減損損失を計上いたしました。
なお、当該資産の回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないため零としております。
当第3四半期連結累計期間において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
| 用途 | 場所 | 種類 | 減損損失 | |
| 地下水飲料化システム | 広島県広島市 | 機械装置及び運搬具 | 5,225 | 千円 |
当社グループは、原則として継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分をもとに資産のグルーピングを行っており、遊休資産については個別にグルーピングを行っております。
上記の資産については、設置先の移転に伴い稼働停止となったことにより、減損損失を計上いたしました。
なお、当該資産の回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないため零としております。