サイバーリンクス(3683)の売上高の推移 - 四半期
連結
- 2020年3月31日
- 8億5087万
- 2020年6月30日 +59.87%
- 13億6032万
- 2020年9月30日 +49.09%
- 20億2815万
- 2021年3月31日 -56.65%
- 8億7920万
- 2021年6月30日 +82.19%
- 16億182万
- 2021年9月30日 +39.76%
- 22億3863万
- 2022年3月31日 -65.51%
- 7億7200万
- 2022年6月30日 +79.02%
- 13億8200万
- 2022年9月30日 +37.92%
- 19億600万
- 2023年3月31日 -51.47%
- 9億2500万
- 2023年6月30日 +83.46%
- 16億9700万
- 2023年9月30日 +45.96%
- 24億7700万
- 2024年3月31日 -53.61%
- 11億4900万
- 2024年6月30日 +82.94%
- 21億200万
- 2025年6月30日 +2.14%
- 21億4700万
個別
- 2013年9月30日
- 26億6742万
- 2014年3月31日 -55.02%
- 11億9987万
- 2014年6月30日 +84.51%
- 22億1391万
- 2014年9月30日 +47.58%
- 32億6726万
- 2015年3月31日 -62.05%
- 12億4005万
- 2015年6月30日 +79.89%
- 22億3069万
- 2015年9月30日 +46.58%
- 32億6972万
- 2016年3月31日 -60.83%
- 12億8066万
- 2016年6月30日 +67.12%
- 21億4023万
- 2016年9月30日 +45.26%
- 31億890万
- 2017年3月31日 -63.38%
- 11億3851万
- 2017年6月30日 +72.63%
- 19億6540万
- 2017年9月30日 +45.36%
- 28億5684万
- 2018年3月31日 -61.8%
- 10億9133万
- 2018年6月30日 +82.12%
- 19億8750万
- 2018年9月30日 +47.65%
- 29億3454万
- 2019年3月31日 -63.93%
- 10億5852万
- 2019年6月30日 +85.29%
- 19億6129万
- 2019年9月30日 +37.52%
- 26億9717万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「モバイルネットワーク事業」は、株式会社NTTドコモの一次代理店であるコネクシオ株式会社と締結している「代理店契約」に基づき、二次代理店として和歌山県下にドコモショップ10店舗を運営しております。2026/03/26 15:39
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は経常利益の数値であり、その会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2026/03/26 15:39
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 コネクシオ㈱ 3,414 モバイルネットワーク事業 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2026/03/26 15:39
(概算額の算定方法)売上高 159 百万円 営業損失 27 〃 経常損失 30 〃 税金等調整前当期純損失 30 〃 親会社株主に帰属する当期純損失 30 〃
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- ② ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準2026/03/26 15:39
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
(6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は経常利益の数値であり、その会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2026/03/26 15:39 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/03/26 15:39 - #7 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 当社は、当社における社外取締役の独立性基準を以下のとおり定め、次の事項のいずれかに該当する場合は、当社にとって十分な独立性を有していないものとみなしております。2026/03/26 15:39
A.当社及び当社の関係会社(以下、併せて「当社グループ」という。)の取引先であって、当該取引先の事業年度における年間売上高の2%を超える金額の支払を当社から受けた者又はその業務執行取締役、執行役、執行役員、従業員(以下、これらを「業務執行者」という。)
B.当社グループの取引先であって、当社の事業年度における売上高の2%を超える金額を当社に対して支払った者又はその業務執行者 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (数値計画)2026/03/26 15:39
(注)上記に用いられる用語は以下のとおりであります。2025年12月期(実績) 2030年12月期(計画) 定常収入 87億円 126億円 売上高 181億円 221億円 経常利益 18.5億円 30.0億円
Verifiable Credentials(VC):デジタル署名による真正性・改ざん防止等の 機能を実現することができる機械可読かつ汎用的なデータ形式(デジタル証明書)及びデータ流通の形態のこと。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- さらに、「C2Platform」の商談支援サービスについては、一般社団法人日本加工食品卸協会がメーカー・卸売業間における商談業務の標準化推進を目的に新たに構築した商談支援システム「N-Sikle」のエンジンとして2024年12月に稼働を開始しており、卸売業界向けへの展開に向けた取組を進めました。2026/03/26 15:39
以上の結果、当連結会計年度における売上高は5,301百万円(前期比8.1%増)、セグメント利益(経常利益)は778百万円(前期比7.1%減)となりました。
<官公庁クラウド事業>官公庁クラウド事業におきましては、自治体における基幹システムの統一・標準化関連案件、文書管理システム、防災行政無線工事、ネットワーク工事等の各種案件の進行により増収、増益となりました。 - #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2026/03/26 15:39
(注)上記の金額は、履行義務の充足に係る進捗度に基づき収益を認識するもののうち、当事業年度末時点で進捗度が100%未満の履行義務に係る売上高の金額であります。(百万円) 前事業年度 当事業年度 売上高 806 1,804
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2026/03/26 15:39
(注)上記の金額は、履行義務の充足に係る進捗度に基づき収益を認識するもののうち、当連結会計年度末時点で進捗度が100%未満の履行義務に係る売上高の金額であります。(百万円) 前連結会計年度 当連結会計年度 売上高 1,366 2,327
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #12 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引高2026/03/26 15:39
前事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当事業年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 5 百万円 10 百万円 仕入高 40 〃 29 〃 - #13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/03/26 15:39
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。