有価証券報告書-第22期(2024/04/01-2025/03/31)
(ストック・オプション等関係)
1.財貨取得取引における当初の資産計上額及び科目名
2.自社株式オプションの内容、規模及びその変動状況
(1)自社株式オプションの内容
(注)株式数に換算して記載しております。
(2)自社株式オプションの規模及びその変動状況
① 自社株式オプションの数
② 単価情報
(注)1.2024年2月20日決議の第17回新株予約権は行使価額修正条項付新株予約権であり、権利行使価額に契約上の調整を行っております。
3.ストック・オプションの権利確定数の見積り方法
基本的には、将来の失効数の合理的な見積りは困難であるため、実績の失効数のみ反映させる方法を採用しております。
4.ストック・オプションの単位当たりの本源的価値により算定を行う場合の当事業年度末における本源的価値の合計額及び当事業年度において権利行使されたストック・オプションの権利行使日における本源的価値の合計額
1.財貨取得取引における当初の資産計上額及び科目名
| 前事業年度 (自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) | 当事業年度 (自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) | |
| 現金及び預金 | 4,192千円 | -千円 |
2.自社株式オプションの内容、規模及びその変動状況
(1)自社株式オプションの内容
| 第17回新株予約権 | |
| 付与対象者 | SMBC日興証券株式会社 |
| 株式の種類別の自社株式オプションの数(注) | 普通株式 8,919,600株 |
| 付与日 | 2024年3月7日 |
| 権利確定条件 | ──── |
| 対象勤務期間 | ──── |
| 権利行使期間 | 自 2024年3月8日 至 2027年3月5日 但し、本新株予約権の取得事由に従って、当社が本新株予約権の全部又は一部を取得する場合には、当社による取得の効力発生日の前銀行営業日まで(以下、「行使可能期間」)とする。但し、行使可能期間の最終日が銀行の休業日にあたる場合には、その前銀行営業日を最終日とする。 |
(注)株式数に換算して記載しております。
(2)自社株式オプションの規模及びその変動状況
① 自社株式オプションの数
| 第17回新株予約権 | ||
| 権利確定前 | (株) | |
| 前事業年度末 | - | |
| 付与 | - | |
| 失効、消却 | - | |
| 権利確定 | - | |
| 未確定残 | - | |
| 権利確定後 | (株) | |
| 前事業年度末 | 8,591,900 | |
| 権利確定 | 8,591,900 | |
| 権利行使 | 8,591,900 | |
| 失効 | - | |
| 未行使残 | - | |
② 単価情報
| 第17回新株予約権 | ||
| 権利行使価額 | (円) | (注1) |
| 行使時平均株価 | (円) | 78 |
| 付与日における公正な評価単価 | (円) | 47 |
(注)1.2024年2月20日決議の第17回新株予約権は行使価額修正条項付新株予約権であり、権利行使価額に契約上の調整を行っております。
3.ストック・オプションの権利確定数の見積り方法
基本的には、将来の失効数の合理的な見積りは困難であるため、実績の失効数のみ反映させる方法を採用しております。
4.ストック・オプションの単位当たりの本源的価値により算定を行う場合の当事業年度末における本源的価値の合計額及び当事業年度において権利行使されたストック・オプションの権利行使日における本源的価値の合計額
| (1) 当事業年度末における本源的価値の合計額 | -千円 |
| (2) 当事業年度において権利行使された本源的価値の合計額 | -千円 |