3132 マクニカ HD

3132
2026/03/27
時価
4303億円
PER 予
15.89倍
2016年以降
3.74-22.34倍
(2016-2025年)
PBR
1.6倍
2016年以降
0.51-2.18倍
(2016-2025年)
配当 予
2.91%
ROE 予
10.05%
ROA 予
4.14%
資料
Link
CSV,JSON

マクニカ HD(3132)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2015年6月30日
27億4100万
2015年9月30日 +97.01%
54億
2015年12月31日 +44.57%
78億700万
2016年3月31日 +24.62%
97億2900万
2016年6月30日 -86.5%
13億1300万
2016年9月30日 +145.24%
32億2000万
2016年12月31日 +94.91%
62億7600万
2017年3月31日 +66.87%
104億7300万
2017年6月30日 -73.61%
27億6400万
2017年9月30日 +146.06%
68億100万
2017年12月31日 +70.93%
116億2500万
2018年3月31日 +30.43%
151億6300万
2018年6月30日 -71.58%
43億1000万
2018年9月30日 +98.33%
85億4800万
2018年12月31日 +43.04%
122億2700万
2019年3月31日 +25.33%
153億2400万
2019年6月30日 -80.81%
29億4000万
2019年9月30日 +128.67%
67億2300万
2019年12月31日 +49.58%
100億5600万
2020年3月31日 +43.67%
144億4700万
2020年6月30日 -73.37%
38億4700万
2020年9月30日 +97.48%
75億9700万
2020年12月31日 +59.66%
121億2900万
2021年3月31日 +54.74%
187億6900万
2021年6月30日 -61.07%
73億600万
2021年9月30日 +111.29%
154億3700万
2021年12月31日 +64.38%
253億7500万
2022年3月31日 +44.66%
367億700万
2022年6月30日 -66.59%
122億6500万
2022年9月30日 +118.52%
268億100万
2022年12月31日 +69%
452億9400万
2023年3月31日 +36.1%
616億4600万
2023年6月30日 -66.5%
206億5300万
2023年9月30日 +83.99%
380億
2023年12月31日 +35.03%
513億1000万
2024年3月31日 +24.21%
637億3300万
2024年6月30日 -81.1%
120億4700万
2024年9月30日 +85.75%
223億7700万
2024年12月31日 +48.44%
332億1700万
2025年3月31日 +19.36%
396億4900万
2025年6月30日 -79.32%
81億9800万
2025年9月30日 +113.54%
175億600万
2025年12月31日 +61.48%
282億6800万

個別

2016年3月31日
45億4000万
2017年3月31日 -42.33%
26億1800万
2018年3月31日 -4.66%
24億9600万
2019年3月31日 +58.05%
39億4500万
2020年3月31日 +0.08%
39億4800万
2021年3月31日 +49.49%
59億200万
2022年3月31日 +26.67%
74億7600万
2023年3月31日 +25.7%
93億9700万
2024年3月31日 +108.1%
195億5500万
2025年3月31日 -34.3%
128億4700万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の売上高は、市場価格等を勘案して決定しております。
2025/06/25 13:04
#2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の売上高は、市場価格等を勘案して決定しております。2025/06/25 13:04
#3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:百万円)
利益前連結会計年度当連結会計年度
セグメント間取引消去00
連結財務諸表の営業利益63,73339,649
(単位:百万円)
2025/06/25 13:04
#4 役員報酬(連結)
当該金銭報酬とは別枠で、同株主総会において、株式報酬の額を年額300百万円以内(社外取締役及び監査等委員である取締役は付与対象外)と決議しております。
賞与(業績連動報酬)は単年度事業年度ごとの会社業績向上に対する意識を高めるため、事業年度ごとの財務4項目(連結売上高、連結営業利益率、ROE、連結運転資本回転率)と戦略目標と企業文化に関する非財務項目をKPIと設定し、各項目をウェイト付けしたうえで各項目の目標達成度に応じて算出した金額を支給することとしております。当該業績指標を選定した理由は、会社業績の規模、利益水準の確保と戦略の実現、人的資本の向上を取締役に促すためであります。
なお、当期にかかる賞与(業績連動報酬)については、2024年3月期の決算値を基に算定しており、その主な指標における実績値は、連結売上高が1,028,718百万円、連結営業利益率が6.2%、ROEが19.7%(期末連結自己資本)、連結運転資本回転率が3.5回であります。
2025/06/25 13:04
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
2030年度の長期経営目標として、社会的価値と経済的価値(企業価値)の両立を目指してまいります。社会的価値としては①顧客課題の解決を通じ経済発展に寄与する、②安全安心で快適な暮らしを創る、③持続可能な地球環境を創る、の3つのマテリアリティ、経済的価値として、現在の高付加価値ディストリビューションモデルに加え、サービス・ソリューションモデルを強化することにより、ビジネスモデル変革を図り、連結売上高2兆円、連結営業利益1,500億円、連結営業利益率7.5%、連結ROE15.0%を実現し、事業の持続的な成長を目指します。
2030年度経営目標
連結売上高2兆円
連結営業利益1,500億円
連結営業利益7.5%
(注) 1 半導体事業、サイバーセキュリティ事業、CPSソリューション事業の3つの柱で1,500億円
2 2025年度より「ネットワーク事業」のセグメント名称を「サイバーセキュリティ及びその他ITソリューション事業」と名称変更し、「サイバーセキュリティ事業」と表記しております。なお、セグメント名称の変更に伴うセグメントの区分、範囲、測定方法への変更はありません。
2025/06/25 13:04
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、当社グループが今後もさらなる事業拡大及び企業価値の向上を目指していくためには、半導体及び電子機器に対する技術的な知見・知識や集積回路、電子デバイスなどの販売スキルを有する人材やエンジニアといった人的資本を獲得することが必要不可欠であるため、2024年1月に当社の完全子会社(株式会社マクニカ)による株式会社グローセルの株式の公開買付を実施し、2024年3月より特定子会社としました。当社との人的資本を組み合わせることにより、半導体事業では、事業上のシナジーを生み出し、新たな顧客の獲得につながりました。
以上の結果、当連結会計年度における売上高は1,034,180百万円(前期比0.5%増)、比較的利益率の高い産業機器向けビジネスの減少による影響、また販売費及び一般管理費において、人件費の増加や株式会社グローセル、NAVYA MOBILITY SASの連結などにより前期と比較し15,718百万円増加したことにより営業利益は39,649百万円(前期比37.8%減)、経常利益は37,318百万円(前期比39.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては25,279百万円(前期比47.4%減)となりました。
セグメント別の経営成績を示すと、次のとおりであります。
2025/06/25 13:04

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。