四半期報告書-第15期第1四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日)
(重要な後発事象)
(完全子会社間の吸収合併契約の締結)
当社は、2022年10月17日開催の取締役会において、当社の完全子会社である株式会社小山建設と当社の完全子会社である株式会社ハウスドゥ・ジャパンとの吸収合併契約締結を承認することを決議し、同日付で吸収合併契約を締結いたしました。
(1)本吸収合併の目的
前第3四半期連結累計期間において、当社グループが今後より一層経営基盤を強化し、積極的な業容拡大と持続的な成長及び発展による企業価値向上を目指すために、グループガバナンスの強化及び経営資源配分の最適化並びに次世代に向けた経営人材の育成、機動的な組織体制構築を推進する観点から、持株会社体制への移行を実施いたしました。
その一環として、より一層の経営の合理化及び効率化、シナジーの強化等を図るべく、本件契約の締結を決定いたしました。
(2)株式会社小山建設と株式会社ハウスドゥ・ジャパンとの取引の概要
① 結合当事企業の名称及び事業の内容
吸収合併存続会社
名称 株式会社ハウスドゥ・ジャパン
事業内容 不動産売買事業、リフォーム事業
吸収合併消滅会社
名称 株式会社小山建設
事業内容 不動産売買事業、建設事業
② 企業結合日
2023年1月1日(予定)
③ 企業結合の法的形式
株式会社ハウスドゥ・ジャパンを存続会社とし、株式会社小山建設を消滅会社とする吸収合併
④ 結合後企業の名称
株式会社ハウスドゥ・ジャパン
(3)実施する会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 2019年1月16日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 2019年1月16日)に基づき、共通支配下の取引として処理を行います。
(完全子会社間の吸収合併契約の締結)
当社は、2022年10月17日開催の取締役会において、当社の完全子会社である株式会社小山建設と当社の完全子会社である株式会社ハウスドゥ・ジャパンとの吸収合併契約締結を承認することを決議し、同日付で吸収合併契約を締結いたしました。
(1)本吸収合併の目的
前第3四半期連結累計期間において、当社グループが今後より一層経営基盤を強化し、積極的な業容拡大と持続的な成長及び発展による企業価値向上を目指すために、グループガバナンスの強化及び経営資源配分の最適化並びに次世代に向けた経営人材の育成、機動的な組織体制構築を推進する観点から、持株会社体制への移行を実施いたしました。
その一環として、より一層の経営の合理化及び効率化、シナジーの強化等を図るべく、本件契約の締結を決定いたしました。
(2)株式会社小山建設と株式会社ハウスドゥ・ジャパンとの取引の概要
① 結合当事企業の名称及び事業の内容
吸収合併存続会社
名称 株式会社ハウスドゥ・ジャパン
事業内容 不動産売買事業、リフォーム事業
吸収合併消滅会社
名称 株式会社小山建設
事業内容 不動産売買事業、建設事業
② 企業結合日
2023年1月1日(予定)
③ 企業結合の法的形式
株式会社ハウスドゥ・ジャパンを存続会社とし、株式会社小山建設を消滅会社とする吸収合併
④ 結合後企業の名称
株式会社ハウスドゥ・ジャパン
(3)実施する会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 2019年1月16日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 2019年1月16日)に基づき、共通支配下の取引として処理を行います。