半期報告書-第55期(2024/04/01-2025/03/31)

【提出】
2024/11/08 16:05
【資料】
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【項目】
36項目
※2 減損損失
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)
①減損損失を認識した資産グループの概要
用途場所種類減損損失(千円)
特殊精密機器事業用資産大阪府堺市その他5,590
小計5,590
D-Next事業用資産大阪府和泉市機械装置及び運搬具
その他
1,118
487
小計1,606
合計7,196

②資産のグルーピング方法
当社グループは損益管理を合理的に行える事業単位をグルーピングの基礎としております。
③減損損失の認識に至った経緯
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであることにより、当該資産グループに係る資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額7,196千円を減損損失として特別損失に計上しました。
④回収可能価額の算定方法等
当該資産の回収可能価額は、継続して営業活動から生じるキャッシュ・フローがマイナスとなっているため、備忘価額1円として評価しております。
当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)
①減損損失を認識した資産グループの概要
用途場所種類減損損失(千円)
D-Next事業用資産大阪府和泉市機械装置及び運搬具
その他
2
6,162
小計6,164
マテリアルサイエンス
事業用資産
大阪府堺市機械装置及び運搬具393
小計393
共用資産大阪府堺市その他1,755
小計1,755
合計8,313

②資産のグルーピング方法
当社グループは損益管理を合理的に行える事業単位をグルーピングの基礎としております。
③減損損失の認識に至った経緯
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであることにより、当該資産グループに係る資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額8,313千円を減損損失として特別損失に計上しました。
④回収可能価額の算定方法等
当該資産の回収可能価額は、継続して営業活動から生じるキャッシュ・フローがマイナスとなっているため、備忘価額1円として評価しております。

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