アートグリーン(3419)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2019年4月30日
- -3662万
- 2020年4月30日 -59.88%
- -5855万
- 2021年4月30日
- -3610万
- 2022年4月30日
- -2919万
- 2023年4月30日 -115.28%
- -6286万
- 2024年4月30日
- -3362万
- 2025年4月30日 -164.32%
- -8887万
- 2026年4月30日
- -2216万
個別
- 2016年4月30日
- -1349万
- 2017年4月30日 -10.81%
- -1494万
- 2018年4月30日 -294.31%
- -5894万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末と比較して14,619千円増加し、273,559千円となりました。各キャッシュ・フローの状況とそれらの増減要因は、次のとおりであります。2024/06/13 11:33
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは33,623千円の支出(前年同期は62,860千円の支出)となりました。この主な要因は、税金等調整前四半期純利益の計上額が36,212千円、減価償却費の計上額が7,727千円、仕入債務の増加額が6,882千円、未払金の増加額が10,063千円となったものの、売上債権の増加額が73,245千円、棚卸資産の増加額が8,076千円、賞与引当金の減少額が6,611千円となったことによります。