シンシア(7782)の商品の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2015年12月31日
- 6億7729万
- 2016年9月30日 -13.5%
- 5億8582万
- 2016年12月31日 -1.42%
- 5億7751万
- 2017年3月31日 +22.09%
- 7億510万
- 2017年6月30日 -0.99%
- 6億9811万
- 2017年9月30日 -9.46%
- 6億3205万
- 2017年12月31日 +14.35%
- 7億2272万
- 2018年3月31日 +1.64%
- 7億3455万
- 2018年6月30日 -4.7%
- 7億3万
- 2018年9月30日 +7.79%
- 7億5460万
- 2018年12月31日 -19.53%
- 6億724万
- 2019年3月31日 +10.19%
- 6億6910万
- 2019年6月30日 +20.76%
- 8億803万
- 2019年9月30日 -13.7%
- 6億9735万
- 2019年12月31日 -0.5%
- 6億9385万
- 2020年3月31日 +3.77%
- 7億2001万
- 2020年6月30日 +26.63%
- 9億1175万
- 2020年9月30日 -26.07%
- 6億7404万
- 2020年12月31日 -17.25%
- 5億5778万
- 2021年3月31日 +38.83%
- 7億7435万
- 2021年6月30日 +10.16%
- 8億5301万
- 2021年9月30日 +15.27%
- 9億8325万
- 2021年12月31日 -22.09%
- 7億6601万
- 2022年3月31日 +15.81%
- 8億8713万
- 2022年6月30日 +41.07%
- 12億5152万
- 2022年9月30日 -18.11%
- 10億2481万
- 2022年12月31日 -17.5%
- 8億4543万
- 2023年3月31日 +46.85%
- 12億4148万
- 2023年6月30日 +2.39%
- 12億7113万
- 2023年9月30日 -9.26%
- 11億5348万
- 2023年12月31日 -15.06%
- 9億7978万
- 2024年3月31日 +0.55%
- 9億8513万
- 2024年6月30日 -5.66%
- 9億2936万
- 2024年9月30日 +16.19%
- 10億7980万
- 2024年12月31日 -8.91%
- 9億8363万
- 2025年3月31日 +2.01%
- 10億336万
- 2025年6月30日 +11.73%
- 11億2108万
- 2025年9月30日 +10.13%
- 12億3460万
- 2025年12月31日 -11.37%
- 10億9428万
- 2026年3月31日 +19.55%
- 13億820万
個別
- 2015年12月31日
- 6億676万
- 2016年12月31日 -14.59%
- 5億1824万
- 2017年12月31日 +26.05%
- 6億5323万
- 2018年12月31日 -20.72%
- 5億1789万
- 2019年12月31日 +23.03%
- 6億3714万
- 2020年12月31日 -16.43%
- 5億3247万
- 2021年12月31日 +41.5%
- 7億5345万
- 2022年12月31日 +12.21%
- 8億4543万
- 2023年12月31日 +15.03%
- 9億7252万
- 2024年12月31日 +0.38%
- 9億7625万
- 2025年12月31日 +7.1%
- 10億4559万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (6) 商品調達2026/03/27 15:08
当社グループは、複数の海外協力工場から商品の調達を行っておりますが、供給元とは、生産数の変動や供給体制等の情報を常に共有し、安定的な供給が受けられるよう努めております。商品の供給元のうち、Visco Vision Inc. への依存度が高い状況にあります。同社とは良好な関係を築いておりますが、外的要因により不測の事態が発生した場合には、必要な商品の調達が困難になることも考えられ、当社グループの財政状態及び経営成績に重大な影響を与える可能性があります。当社グループが実施する、影響の分散施策等によって、当該リスクを完全に排除できる性格のものではないことから、顕在化の時期・規模に応じた影響度を以て顕在化する可能性があると認識しております。
(7) 為替変動の影響について - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ デリバティブ
時価法を採用しております。
ロ 棚卸資産
(イ)商品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(ロ)貯蔵品
主として先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2026/03/27 15:08 - #3 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 当社の公告掲載URLは次の通りであります。
https://www.sincere-vision.com株主に対する特典 毎年12月末日現在の株主名簿に記載または記録された当社株式1単元(100株)以上保有されている株主様に、所有株式数及び保有期間に応じて当社ブランド商品公式ウェブサイトでご利用いただける株主様特別ご優待券(クーポンコード)及びデジタルギフトを進呈いたします。
2026/03/27 15:08- #4 提出会社の親会社等の情報(連結)
提出会社の親会社等の情報】2026/03/27 15:08
当社には、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。- #5 発行済株式、株式の総数等(連結)
② 【発行済株式】2026/03/27 15:08
種類 事業年度末現在発行数(株)(2025年12月31日) 提出日現在発行数(株)(2026年3月27日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 6,862,200 6,862,200 東京証券取引所スタンダード市場 完全議決権株式であり、権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式であります。なお、単元株式数は100株であります。 計 6,862,200 6,862,200 ― ― - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- コンタクトレンズ市場の本流である眼科併設店・コンタクトレンズ量販店チャネルに投入した「シンシアS」シリーズの売上高及び取扱店舗数の拡大に注力し、経営基盤の強化、当社及び当社ブランド商品の認知度向上を図る。2026/03/27 15:08
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)2026/03/27 15:08
資産につきましては、前連結会計年度末に比べ112,840千円減少し、5,383,494千円となりました。主な要因は、流動資産の商品が110,652千円、受取手形及び売掛金が80,198千円、その他に含まれる前払費用が75,689千円それぞれ増加したものの、固定資産のデリバティブ債権が113,759千円、無形固定資産ののれんが46,730千円ぞれぞれ減少したことによるものであります。
(負債)- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
当社及び連結子会社は、コンタクトレンズの製造及び販売等を行っております。2026/03/27 15:08
当事業においては、顧客との販売契約に基づき、受注した商品を引き渡す義務を負っており、当該履行義務を充足する時点は商品の引渡時であることから、当該商品の引渡時点で収益を認識しております。ただし、商品の国内販売において、出荷時から当該商品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間である場合には、出荷時点で収益を認識しております。また、取引の対価は、義務の履行後、概ね5か月以内に受領(契約に基づき前受金を受領する場合がある。)しております。
なお、商品が返品された場合、当社は、当該商品の対価を返金する必要があります。この将来予想される返品部分に関しては、過去の実績に基づいた将来発生しうると考えられる予想返金額により算定し、販売時に収益を認識せず、顧客への返金が見込まれる金額については、返金負債を計上しております。- #9 配当政策(連結)
なお、当社は中間配当を行うことができる旨を定款に定めており、中間配当を行う場合の決定機関は取締役会であります。2026/03/27 15:08
また、株主優待制度として、毎年12月末日現在の株主名簿に記載または記録された当社株式1単元(100株)以上保有されている株主様に、当社ブランド商品公式販売ウェブサイトでご利用いただける株主様特別ご優待券(クーポンコード)及びデジタルギフトを保有される株式数及び保有期間に応じて進呈いたしております。
当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり17円の配当を実施することを決定しました。- #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2026/03/27 15:08
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 商品 976,255千円 1,045,596千円 貯蔵品 106,325千円 88,771千円
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)棚卸資産の評価」に記載した内容と同一であります。- #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2026/03/27 15:08
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 商品 983,633千円 1,094,286千円 貯蔵品 106,325千円 88,771千円
当社グループの棚卸資産は、主に当社が保有するコンタクトレンズ(商品)及びそのトライアル品(貯蔵品)で構成されております。- #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
当社は、コンタクトレンズの製造及び販売等を行っております。2026/03/27 15:08
当事業においては、顧客との販売契約に基づき、受注した商品を引き渡す義務を負っており、当該履行義務を充足する時点は商品の引渡時であることから、当該商品の引渡時点で収益を認識しております。ただし、商品の国内販売において、出荷時から当該商品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間である場合には、出荷時点で収益を認識しております。また、取引の対価は、義務の履行後、概ね5か月以内に受領(契約に基づき前受金を受領する場合がある。)しております。
なお、商品が返品された場合、当社は、当該商品の対価を返金する必要があります。この将来予想される返品部分に関しては、過去の実績に基づいた将来発生しうると考えられる予想返金額により算定し、販売時に収益を認識せず、顧客への返金が見込まれる金額については、返金負債を計上しております。- #13 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(金融商品関係)2026/03/27 15:08
1.金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針IRBANK 採用情報
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- IRBANKのブランドと文化の構築。
- 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。