サインポスト(3996)のソフトウエアの推移 - 四半期
個別
- 2016年2月29日
- 63万
- 2017年2月28日 +999.99%
- 2041万
- 2018年2月28日 -20.91%
- 1614万
- 2019年2月28日 -15.98%
- 1356万
- 2020年2月29日 +999.99%
- 2億773万
- 2020年5月31日 -9.27%
- 1億8846万
- 2020年8月31日 -10.21%
- 1億6922万
- 2020年11月30日 -6.25%
- 1億5864万
- 2021年2月28日 -91.52%
- 1345万
- 2021年5月31日 -16.19%
- 1127万
- 2021年8月31日 -83.69%
- 183万
- 2021年11月30日 -100%
- 0
- 2022年2月28日
- 0
- 2022年5月31日
- 0
- 2023年2月28日
- 0
- 2024年2月29日
- 14万
- 2025年2月28日 -20.41%
- 11万
- 2026年2月28日 -25.64%
- 87,000
有報情報
- #1 減損損失に関する注記
- 当社は、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2024/01/12 15:27
当社は、資産グループは原則として事業セグメント単位とし、特定の事業セグメントとの関連が明確でない資産については共用資産としております。また、独立したキャッシュ・フローを個別に見積ることが可能な資産又は資産グループについては、個別にグルーピングしております。資産、資産グループ又は共用資産を含むより大きな単位に減損の兆候がある場合、減損損失を認識するかどうかの判定を行い、減損損失を認識した場合には帳簿価額と回収可能価額との差額を特別損失に計上しております。用途 場所 種類 減損損失(千円) 自社利用ソフトウエア 東京都中央区 ソフトウエア 2,529 ソフトウエア仮勘定 8,718 計 11,247
事業用資産及び共用資産において、収益性の低下による減損の兆候が認められた資産、資産グループ及び共用資産を含むより大きな単位について将来の回収可能性を検討した結果、回収可能性が認められなくなったものにつき、減損損失を認識しました。