2334 イオレ

2334
2026/04/17
時価
177億円
PER 予
-倍
2018年以降
赤字-10237.5倍
(2018-2025年)
PBR
6.13倍
2018年以降
1.78-17.07倍
(2018-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
Link
CSV,JSON

イオレ(2334)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2025年12月31日
1億3461万

個別

2017年3月31日
1億1614万
2017年9月30日 -31.69%
7934万
2017年12月31日 +40.51%
1億1147万
2018年3月31日 +52.16%
1億6963万
2018年6月30日
-189万
2018年9月30日 -498.52%
-1135万
2018年12月31日
963万
2019年3月31日 +714.01%
7843万
2019年6月30日 -57.44%
3338万
2019年9月30日 -16.26%
2795万
2019年12月31日 -94.2%
162万
2020年3月31日 +999.99%
2668万
2020年6月30日
-1億862万
2020年9月30日 -88.83%
-2億512万
2020年12月31日 -30.41%
-2億6749万
2021年3月31日 -10.36%
-2億9520万
2021年6月30日
-2954万
2021年9月30日 -138.43%
-7045万
2021年12月31日 -8.2%
-7622万
2022年3月31日
-4032万
2022年6月30日
-647万
2022年9月30日 -278.54%
-2452万
2022年12月31日
-1417万
2023年3月31日
5508万
2023年6月30日 -39.09%
3354万
2023年9月30日
-412万
2023年12月31日 -15.77%
-477万
2024年3月31日
4194万
2024年6月30日
-5666万
2024年9月30日 -82.76%
-1億356万
2024年12月31日
-7294万
2025年3月31日
-2018万
2025年6月30日
4200万
2025年9月30日 +61.25%
6772万

有報情報

#1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
<人的資本ROI>2025年3月期の実績は、△0.9%となりました。
なお、人的資本ROI=調整後営業利益÷人的資本コストとして算出しております。
調整後営業利益は、営業利益から、のれんなど一時的要因を排除した事業の業績を測る利益指標です。人的資本コストとは、従業員の給与や賞与、法定福利費、福利厚生費、その他役員報酬等などを含んだ費用の合計です。
2025/06/26 16:01
#2 ストックオプション制度の内容(連結)
3.新株予約権の行使の条件は次のとおりであります。
(1)権利者は、2025年3月期に係る当社が提出した有価証券報告書に記載される監査済みの当社の損益計算書(連結損益計算書を作成している場合には連結計算書。)に記載された営業利益が300百万円を超過した場合にのみ行使することができる。なお、会計基準の変更や決算期の変更また業績に多大な影響を及ぼす企業買収などの事象が発生し、判定を行うことが適切でないと判断した場合には合理的な範囲内で変更または企業買収等の影響を排除し、判定に使用する数値を調整することができるものとする。
(2)権利者は、権利行使時において、当社または当社関係会社の取締役、監査役または従業員であることを要する。ただし、任期満了による退任、定年退職、その他正当な理由があると取締役会が認めた場合は、この限りではない。
2025/06/26 16:01
#3 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
(1)当該新株予約権の所有者は、新株予約権の権利を行使する時においても、当社又は当社の子会社の役員又は従業員であることを要する。ただし、任期満了による退任、定年退職その他正当な理由により新株予約権を取得した場合はこの限りではない。
(2)当該新株予約権の所有者は、2025年3月期に係る当社が提出した有価証券報告書に記載される監査済みの当社の損益計算書(連結損益計算書を作成している場合には連結損益計算書。以下同じ。)に記載された営業利益が、300百万円を超過した場合にのみ、これ以降本新株予約権を行使することができる。なお、上記における営業利益の判定に際しては、適用される会計基準の変更や決算期の変更または当社の業績に多大な影響を及ぼす企業買収等の事象が発生し当社の損益計算書に記載された実績数値で判定を行うことが適切ではないと取締役会が判断した場合には、当社は合理的な範囲内で当該変更または企業買収等の影響を排除し、判定に使用する実績数値の調整を行うことができるものとする。また、国際財務報告基準の適用、決算期の変更等により参照すべき項目の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとする。
(3)新株予約権者の相続人による本新株予約権の行使は認めない。
2025/06/26 16:01
#4 人材の育成及び社内環境整備に関する方針に関する指標の内容並びに当該指標を用いた目標及び実績、指標及び目標(連結)
なお、人的資本ROI=調整後営業利益÷人的資本コストとして算出しております。
調整後営業利益は、営業利益から、のれんなど一時的要因を排除した事業の業績を測る利益指標です。人的資本コストとは、従業員の給与や賞与、法定福利費、福利厚生費、その他役員報酬等などを含んだ費用の合計です。
当社は人的資本に適切に投資を行い、そのリターンとしての組織成果を高めることが重要であるという考えのもと、投資とリターンのバランスを目指した経営を行ってまいります。2026年3月期においては、人的資本に対し適切に投資を行い、2025年3月期実績を超える水準を目指してまいります。
2025/06/26 16:01
#5 指標及び目標(連結)
標及び目標
<人的資本ROI>2025年3月期の実績は、△0.9%となりました。
なお、人的資本ROI=調整後営業利益÷人的資本コストとして算出しております。
調整後営業利益は、営業利益から、のれんなど一時的要因を排除した事業の業績を測る利益指標です。人的資本コストとは、従業員の給与や賞与、法定福利費、福利厚生費、その他役員報酬等などを含んだ費用の合計です。
当社は人的資本に適切に投資を行い、そのリターンとしての組織成果を高めることが重要であるという考えのもと、投資とリターンのバランスを目指した経営を行ってまいります。2026年3月期においては、人的資本に対し適切に投資を行い、2025年3月期実績を超える水準を目指してまいります。2025/06/26 16:01
#6 新株予約権等に関する注記
(注)1.目的となる株式の数は、新株予約権が権利行使されたものと仮定した場合における株式数を記載しております。
2.2022年第11回ストック・オプションとしての新株予約権は、本有価証券報告書に記載される監査済みの当社の損益計算書に記載された営業利益が300百万円を超過していないため失効となります。
2025/06/26 16:01
#7 減損損失に関する注記
当社は、顧客へ提供するサービスを基礎として資産のグルーピングを行っております。減損の兆候が存在する資産グループについては当該資産グループから生じると見込まれる将来キャッシュ・フローに基づき減損の要否の判定を実施しております。
当事業年度において、コミュニケーションデータ事業に含まれる『らくらく連絡網』サービス、旅行事業に含まれる『ポケカル』サービス、ペット事業に含まれる『休日いぬ部』・『perrole』サービスについては前事業年度より継続して営業損失を計上していることから減損の兆候を識別し、事業計画をもとに将来キャッシュ・フローを見積った結果、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回っていることから帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(463,862千円)として計上しております。その内訳は、工具器具備品788千円、ソフトウエア260,294千円、ソフトウエア仮勘定103,335千円、及びのれん99,444千円であります。回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローがマイナスのため、零と評価しております。
2025/06/26 16:01
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は、持続的な成長を達成するために、着実に利益を確保することを重視しており、「営業利益」を重要な指標として位置づけております。
(4)経営環境等
2025/06/26 16:01
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
以上の結果、当事業年度の売上高は3,549,234千円(前年同期比7.0%減)、営業損失は20,189千円(前年同期
は41,944千円の営業利益)、経常損失は24,253千円(前年同期は43,713千円の経常利益)、当期純損失493,222
千円(前年同期は36,623千円の当期純利益)となりました。
2025/06/26 16:01

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。