四半期報告書-第7期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
9.営業費用
営業費用の内訳は次のとおりであります。
(注1)前第3四半期連結累計期間において、営業費用の内訳に掲記していた「減価償却費」「償却費」「使用権資産減価償却費」は、性質の類似する費用科目の明瞭化の観点から、第1四半期連結累計期間より「減価償却費及び償却費」として単一科目で掲記しております。
この表示の変更を反映させるために、前第3四半期連結累計期間の営業費用の内訳の組替を行っております。その結果、前第3四半期連結累計期間において、「減価償却費」に含まれていた178百万円、「償却費」に含まれていた209百万円、「使用権資産減価償却費」に含まれていた535百万円を組み替えて掲記し「減価償却費及び償却費」を922百万円としております。
(注1)前第3四半期連結会計期間において、営業費用の内訳に掲記していた「減価償却費」「償却費」「使用権資産減価償却費」は、性質の類似する費用科目の明瞭化の観点から、第1四半期連結累計期間より「減価償却費及び償却費」として単一科目で掲記しております。
この表示の変更を反映させるために、前第3四半期連結会計期間の営業費用の内訳の組替を行っております。その結果、前第3四半期連結会計期間において、「減価償却費」に含まれていた49百万円、「償却費」に含まれていた75百万円、「使用権資産減価償却費」に含まれていた183百万円を組み替えて掲記し「減価償却費及び償却費」を306百万円としております。
営業費用の内訳は次のとおりであります。
| 前第3四半期連結累計期間 (自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) | 当第3四半期連結累計期間 (自 2021年4月1日 至 2021年12月31日) | ||
| 営業費用 | 百万円 | 百万円 | |
| 金融費用 | 90 | 61 | |
| 支払保証料 | 1,494 | 1,687 | |
| 金融資産の減損損失(△は利得) | △315 | - | |
| 故障保証原価 | 2,014 | 2,041 | |
| オートモビリティ関連原価 | 505 | 1,220 | |
| 従業員給付費用 | 3,040 | 3,365 | |
| システム運営費 | 520 | 609 | |
| 減価償却費及び償却費(注1) | 922 | 946 | |
| 租税公課 | 513 | 516 | |
| 支払手数料 | 619 | 702 | |
| 地代家賃 | 41 | 36 | |
| 業務委託料 | 292 | 421 | |
| その他営業費用 | 866 | 891 | |
| 合計 | 10,602 | 12,494 |
(注1)前第3四半期連結累計期間において、営業費用の内訳に掲記していた「減価償却費」「償却費」「使用権資産減価償却費」は、性質の類似する費用科目の明瞭化の観点から、第1四半期連結累計期間より「減価償却費及び償却費」として単一科目で掲記しております。
この表示の変更を反映させるために、前第3四半期連結累計期間の営業費用の内訳の組替を行っております。その結果、前第3四半期連結累計期間において、「減価償却費」に含まれていた178百万円、「償却費」に含まれていた209百万円、「使用権資産減価償却費」に含まれていた535百万円を組み替えて掲記し「減価償却費及び償却費」を922百万円としております。
| 前第3四半期連結会計期間 (自 2020年10月1日 至 2020年12月31日) | 当第3四半期連結会計期間 (自 2021年10月1日 至 2021年12月31日) | ||
| 営業費用 | 百万円 | 百万円 | |
| 金融費用 | 21 | 16 | |
| 支払保証料 | 512 | 582 | |
| 金融資産の減損損失(△は利得) | △99 | - | |
| 故障保証原価 | 655 | 656 | |
| オートモビリティ関連原価 | 297 | 422 | |
| 従業員給付費用 | 1,030 | 1,202 | |
| システム運営費 | 171 | 192 | |
| 減価償却費及び償却費(注1) | 306 | 328 | |
| 租税公課 | 166 | 174 | |
| 支払手数料 | 202 | 237 | |
| 地代家賃 | 12 | 11 | |
| 業務委託料 | 117 | 133 | |
| その他営業費用 | 267 | 326 | |
| 合計 | 3,658 | 4,277 |
(注1)前第3四半期連結会計期間において、営業費用の内訳に掲記していた「減価償却費」「償却費」「使用権資産減価償却費」は、性質の類似する費用科目の明瞭化の観点から、第1四半期連結累計期間より「減価償却費及び償却費」として単一科目で掲記しております。
この表示の変更を反映させるために、前第3四半期連結会計期間の営業費用の内訳の組替を行っております。その結果、前第3四半期連結会計期間において、「減価償却費」に含まれていた49百万円、「償却費」に含まれていた75百万円、「使用権資産減価償却費」に含まれていた183百万円を組み替えて掲記し「減価償却費及び償却費」を306百万円としております。