- 1451
- 2024/11/18
- 時価
- 45億円
- PER 予
- 14.27倍
- 2019年以降
- 4.62-9.36倍
(2019-2024年) - PBR
- 0.7倍
- 2019年以降
- 0.32-0.71倍
(2019-2024年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 4.92%
- ROA 予
- 2.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
KHC(1451)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2018年12月31日
- 95億5716万
- 2019年12月31日 -10.08%
- 85億9371万
- 2020年12月31日 -4.41%
- 82億1484万
- 2021年12月31日 +2.4%
- 84億1192万
- 2022年12月31日 -8.27%
- 77億1665万
- 2023年12月31日 -3.15%
- 74億7341万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境のもと、当社グループは、連結子会社5社がそれぞれの特色を活かした独自のブランドを構築するマルチブランド戦略と、成長戦略としてのエリア拡大及び顧客層の拡大により地域におけるマーケットを確立し、長期的に成長することを経営戦略として事業を展開しております。2024/02/13 11:19
当第3四半期連結累計期間におきましては、引き続き、受注済み案件の早期着工と工事進捗管理の徹底に注力するとともに、注文住宅の受注悪化に伴う期首の受注残減少に起因する売上高の減少を、建売住宅へのシフト等でカバーすることにより、売上高と利益の確保に努めました。第2四半期には、兵庫県初となる平屋専用分譲地「hitotoki(ひととき)」(兵庫県加古郡稲美町)において、当社グループ5社それぞれの平屋モデルハウスをお披露目する街びらきイベント「平屋いえまち博」を開催し、低迷する注文住宅市場においても人気が根強い「平屋住宅」の魅力を訴求することで、住宅取得の潜在ニーズの掘り起こしに注力いたしました。
注文住宅におきましては、依然として厳しい受注環境を背景に、新規受注の獲得に苦戦を強いられており、受注残が前年同期に比べて大幅に減少いたしました。