訂正有価証券報告書-第16期(2022/04/01-2023/03/31)

【提出】
2024/07/01 16:10
【資料】
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【項目】
146項目
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度
(2022年3月31日)
当連結会計年度
(2023年3月31日)
繰延税金資産
未払事業税3,161千円8,315千円
貸倒損失6833
投資有価証券評価損6,74624,081
資産調整勘定74,43247,881
ソフトウエア2,6242,338
資産除去債務3,20625,290
減価償却超過額9635,677
事業損失引当金-7,067
税務上の繰越欠損金(注2)105,420179,896
その他-16,075
繰延税金資産小計196,626316,657
税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額(注2)△94,634△164,851
将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額△9,952△62,575
評価性引当額小計(注1)△104,587△227,427
繰延税金資産合計92,03989,230
繰延税金負債
資産除去債務に対応する除去費用△2,388△13,130
未収事業税△300△1,051
保険積立金△2,709-
有形固定資産-△100,137
無形固定資産△65,758△325,833
その他-△1,926
繰延税金負債合計△71,156△442,079
繰延税金資産(負債)の純額20,882△352,849

(注)1.繰延税金資産から控除された額(評価性引当額)に重要な変動が生じている当該変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金が増加したものであります。
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
前連結会計年度(2022年3月31日)
(単位:千円)
1年以内1年超
2年以内
2年超
3年以内
3年超
4年以内
4年超
5年以内
5年超合計
税務上の繰越欠損金
(a)
----32,86872,552105,420
評価性引当額----△32,868△61,765△94,634
繰延税金資産-----10,78610,786

(a) 税務上の繰越欠損金は、法定実効税率を乗じた額であります。
当連結会計年度(2023年3月31日)
(単位:千円)
1年以内1年超
2年以内
2年超
3年以内
3年超
4年以内
4年超
5年以内
5年超合計
税務上の繰越欠損金
(a)
22,004--32,868-125,023179,896
評価性引当額△22,004--△32,868-△109,978△164,851
繰延税金資産-----15,04415,044

(a) 税務上の繰越欠損金は、法定実効税率を乗じた額であります。
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前連結会計年度及び当連結会計年度ともに税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。

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