ゼネテック(4492)の全事業営業利益の推移 - 全期間
連結
- 2019年3月31日
- 2億5960万
- 2019年12月31日 -41.29%
- 1億5242万
- 2020年3月31日 +120.28%
- 3億3575万
- 2020年6月30日
- -4000万
- 2020年9月30日
- 3621万
- 2020年12月31日 +88.96%
- 6842万
- 2021年3月31日 +271.45%
- 2億5416万
- 2021年6月30日 -71.53%
- 7236万
- 2021年9月30日 +128.28%
- 1億6519万
- 2021年12月31日 +24.09%
- 2億498万
- 2022年3月31日 -7.27%
- 1億9009万
- 2022年6月30日
- -1億7572万
- 2022年9月30日
- -1億5079万
- 2022年12月31日 -31.35%
- -1億9807万
- 2023年3月31日
- 1億587万
- 2023年6月30日
- -1798万
- 2023年9月30日
- 1億9612万
- 2023年12月31日 +53.6%
- 3億123万
- 2024年3月31日 +108.95%
- 6億2943万
- 2024年6月30日 -74.92%
- 1億5787万
- 2024年9月30日 +126.99%
- 3億5835万
- 2024年12月31日 +18.88%
- 4億2600万
- 2025年3月31日 +62.82%
- 6億9361万
- 2025年6月30日 -96.54%
- 2400万
- 2025年9月30日 +533.32%
- 1億5199万
- 2025年12月31日 +113.48%
- 3億2448万
個別
- 2019年3月31日
- 2億4403万
- 2020年3月31日 +27.87%
- 3億1205万
- 2021年3月31日 -25.41%
- 2億3275万
- 2022年3月31日 -18.85%
- 1億8888万
- 2023年3月31日 -41.04%
- 1億1136万
- 2024年3月31日 +413.07%
- 5億7135万
- 2025年3月31日 +31.97%
- 7億5401万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、報告セグメントに配賦できない営業費用であり、その主なものは本社管理部門に係る費用であります。2025/06/26 13:08
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費の調整額は、報告セグメントに配賦できない資産であり、その主なものは本社管理部門に係る減価償却費であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費の調整額は、報告セグメントに配賦できない資産であり、その主なものは本社管理部門に係る減価償却費であります。2025/06/26 13:08 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7) 企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2025/06/26 13:08
(概算額の算定方法及び重要な前提条件)売上高 46,460千円 営業利益 6,872 経常利益 13,634
企業結合が連結会計年度開始日に完了したと仮定して算出した売上高および損益情報と取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としています。なお、当該注記は監査証明を受けておりません。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。2025/06/26 13:08
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2025/06/26 13:08
当社グループは、2023年度から2025年度までの3ヵ年を対象とした中期経営計画におきまして、売上高、営業利益、営業利益率を重要な経営目標として設定しております。
具体的な目標数値につきましては、2023年5月31日に公表いたしました「中期経営計画(2023年度~2025年度)」をご参照ください。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経営基盤戦略に掲げるM&Aについては、製造業の課題解決のためのソリューション拡充を目的とし、2024年4月にPLM(Product Lifecycle Management)ソフトウェアの導入支援を行う株式会社フラッシュシステムズ(愛知県名古屋市、以下「フラッシュシステムズ」という。)の全株式を取得しPLM事業の拡大を図りました。システムソリューション事業およびエンジニアリングソリューション事業の業容拡大を目的とし、2025年3月6日に完全子会社化した株式会社モアソンジャパン(静岡県浜松市、以下「モアソンジャパン」という。)の業績につきましては、2026年3月期第1四半期連結会計期間から四半期連結損益計算書および四半期連結包括利益計算書に含める予定であります。2025/06/26 13:08
以上の結果、当連結会計年度における当社グループの売上高は8,124百万円(前期比13.7%増)、営業利益は693百万円(前期比10.2%増)、経常利益は683百万円(前期比7.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は421百万円(前期比1.5%増)となり、連結会計年度において過去最高の売上高および段階利益を更新いたしました。
当連結会計年度におけるセグメント別の状況は次のとおりであります。