有価証券報告書-第8期(2022/01/01-2022/12/31)
(重要な後発事象)
(資本金の額の減少)
当社は、2023年2月24日開催の取締役会において、2023年3月30日開催の第8期定時株主総会に資本金の額の減少について付議することを決議し、同株主総会において承認可決されました。
1.減資の目的
資本政策の柔軟性及び機動性の確保を目的として、会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額を減少させ、その他資本剰余金に振り替えるものであります。
2.減資の要領
(1)減少する資本金の額
資本金の額3,061,665千円を3,051,665千円減少して10,000千円といたします。なお、当社が発行しているストック・オプション等の新株予約権が減資の効力発生日までに行使された場合等により、資本金の額及び減少後の資本金の額が変動することがあります。
(2)減資の方法
払戻を行わない無償減資とし、発行済株式総数の変更は行わず、資本金の額のみを減少し、減少する資本金の額3,051,665千円の全額をその他資本剰余金に振り替えるものであります。
3.減資の日程
取締役会決議日 2023年2月24日
定時株主総会決議日 2023年3月30日
債権者異議申述最終期日 2023年5月8日(予定)
効力発生日 2023年5月12日(予定)
4.今後の見通し
本件は純資産の部における勘定科目間の振替処理であり、純資産の変動はなく、当社グループの業績に与える影響はありません。
(資本金の額の減少)
当社は、2023年2月24日開催の取締役会において、2023年3月30日開催の第8期定時株主総会に資本金の額の減少について付議することを決議し、同株主総会において承認可決されました。
1.減資の目的
資本政策の柔軟性及び機動性の確保を目的として、会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額を減少させ、その他資本剰余金に振り替えるものであります。
2.減資の要領
(1)減少する資本金の額
資本金の額3,061,665千円を3,051,665千円減少して10,000千円といたします。なお、当社が発行しているストック・オプション等の新株予約権が減資の効力発生日までに行使された場合等により、資本金の額及び減少後の資本金の額が変動することがあります。
(2)減資の方法
払戻を行わない無償減資とし、発行済株式総数の変更は行わず、資本金の額のみを減少し、減少する資本金の額3,051,665千円の全額をその他資本剰余金に振り替えるものであります。
3.減資の日程
取締役会決議日 2023年2月24日
定時株主総会決議日 2023年3月30日
債権者異議申述最終期日 2023年5月8日(予定)
効力発生日 2023年5月12日(予定)
4.今後の見通し
本件は純資産の部における勘定科目間の振替処理であり、純資産の変動はなく、当社グループの業績に与える影響はありません。