Appier Group(4180)の営業活動によるキャッシュ・フロー(IFRS)の推移 - 全期間
連結
- 2019年9月30日
- -12億9970万
- 2019年12月31日 -39.08%
- -18億759万
- 2020年3月31日
- -3億1503万
- 2020年6月30日 -121.76%
- -6億9861万
- 2020年9月30日 -30.4%
- -9億1101万
- 2020年12月31日
- -8億3975万
- 2021年3月31日
- -6億2228万
- 2021年6月30日 -64.44%
- -10億2328万
- 2021年9月30日 -24.02%
- -12億6905万
- 2021年12月31日
- -7億4678万
- 2022年3月31日
- -3億4123万
- 2022年6月30日
- 2億293万
- 2022年9月30日 +101.43%
- 4億878万
- 2022年12月31日 +143.62%
- 9億9588万
- 2023年3月31日
- -4億59万
- 2023年6月30日
- 5億5452万
- 2023年9月30日 +37.83%
- 7億6428万
- 2023年12月31日 +191.03%
- 22億2427万
- 2024年3月31日
- -2億
- 2024年6月30日
- -1億6500万
- 2024年9月30日
- 16億700万
- 2024年12月31日 +20.04%
- 19億2900万
- 2025年3月31日
- -11億6400万
- 2025年6月30日
- 7億2100万
- 2025年9月30日 +223.58%
- 23億3300万
- 2025年12月31日 +40.29%
- 32億7300万
- 2026年3月31日
- -13億8000万
有報情報
- #1 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- キャッシュ・フローと金利リスク2026/03/26 15:34
当社グループの利益及び営業活動によるキャッシュ・フローは実質的に市場金利の変化から独立しており、銀行預金を除き利息の影響を受ける重要な資産は有しておりません。金利リスクの対象となる当社グループのエクスポージャーは借入金も含まれておりますが、借入金は固定金利であることから、当社グループは利息によるキャッシュ・フローに対するリスクはありません。
② 信用リスク - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2026/03/26 15:34
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は3,273百万円となり、前連結会計年度と比べ収入が1,344百万円増加しました。主な収入の増加要因は、非資金損益調整後の税引前利益の増加(前連結会計年度比1,925百万円増)であり、主な収入の減少要因は運転資本の増加(同429百万円増)であります。 - #3 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④ 【連結キャッシュ・フロー計算書】2026/03/26 15:34
(単位:百万円) 注記 前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前利益 2,062 2,674 法人所得税の支払額 △67 △38 営業活動によるキャッシュ・フロー 1,929 3,273 投資活動によるキャッシュ・フロー - #4 配当政策(連結)
- なお、剰余金の配当の決定機関は取締役会であります。2026/03/26 15:34
(注)1.コア・フリー・キャッシュ・フロー = 営業活動によるキャッシュ・フロー+無形資産の取得による支出
2.基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。