ブロードエンタープライズ(4415)の売上高の推移 - 全期間
個別
- 2020年12月31日
- 15億8885万
- 2021年9月30日 -0.08%
- 15億8756万
- 2021年12月31日 +57.51%
- 25億54万
- 2022年3月31日 -78.9%
- 5億2755万
- 2022年6月30日 +116.41%
- 11億4167万
- 2022年9月30日 +60.72%
- 18億3494万
- 2022年12月31日 +63.11%
- 29億9297万
- 2023年3月31日 -77.28%
- 6億8012万
- 2023年6月30日 +148.08%
- 16億8726万
- 2023年9月30日 +53.85%
- 25億9587万
- 2023年12月31日 +52.46%
- 39億5777万
- 2024年3月31日 -73.47%
- 10億4980万
- 2024年6月30日 +102.38%
- 21億2458万
- 2024年9月30日 +47.93%
- 31億4297万
- 2024年12月31日 +49.45%
- 46億9714万
- 2025年3月31日 -71.17%
- 13億5416万
- 2025年6月30日 +124.03%
- 30億3379万
- 2025年9月30日 +55.44%
- 47億1581万
- 2025年12月31日 +57.21%
- 74億1356万
- 2026年3月31日 -65.64%
- 25億4730万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における半期情報等2026/03/23 16:03
中間会計期間 当事業年度 売上高(千円) 3,033,791 7,413,568 税引前中間(当期)純利益(千円) 408,890 770,299 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2026/03/23 16:03
単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/03/23 16:03
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 2026/03/23 16:03
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報前事業年度 当事業年度 顧客との契約から生じる収益 4,697,147 7,413,568 外部顧客への売上高 4,697,147 7,413,568
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、「(重要な会計方針)5 収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #5 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2026/03/23 16:03
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営戦略及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社では、内外装のリフォーム・修繕工事や、インターネット需要に対するインフラ提供、マンションのセキュリティ・防犯面を強化させる設備など、不動産領域における社会課題に対する解決策を提供し、社会に貢献するための事業を行い、事業を継続的に発展させてまいります。そのためには、収益力を高めるとともに、財務の安定化を図ることが重要だと認識しております。
なお、客観的な指標として、フロー売上総利益(粗利)を重要としております。フロー粗利を達成することで、売上高も達成する計画となっており、営業人員の目標もフロー粗利が目標となっております。そのため、業績予想の参考指標として、受注した四半期分のフロー粗利額と工事未完了(受注残)のフロー粗利額合計を2026年4月より3ヶ月毎(月下旬)に開示いたします。
当該指標に加え、営業利益及び経常利益を当社の収益性及び成長性を測る重要指標とし、各指標を継続的に拡大させることを目指しております。2026/03/23 16:03 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- マンション向け高速インターネット「B-CUBIC」におきましては、新規顧客・パートナー企業の獲得及び連携強化を推進した結果、受注件数は順調に推移しております。2026/03/23 16:03
IoTインターフォンシステム「BRO-LOCK」におきましては、「BRO-ROOM」「BRO-WALL」事業へ注力したため新規対応を限定的に行いご要望があった場合のみ対応したことにより、売上高は前年比で減少となりましたが、事前に想定していた通りの推移となっております。
内装リノベーション「BRO-ROOM」におきましては、販売代理店の獲得と強化、民泊施設転用案件の獲得を主眼に置き、リフォーム会社や民泊運営代行会社との連携を強め、案件数の増加と受注単価向上に注力してまいりました。その結果、前年同期を大幅に上回る受注を獲得し、持続的な売上成長を続けております。 - #8 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2026/03/23 16:03
単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※3 顧客との契約から生じる収益2026/03/23 16:03
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。