セイファート(9213)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2019年12月31日
- 7694万
- 2020年12月31日 +3.12%
- 7934万
- 2021年12月31日 -9.88%
- 7150万
- 2022年12月31日 -5.55%
- 6754万
- 2023年12月31日 -4.33%
- 6461万
- 2024年12月31日 +1.1%
- 6532万
個別
- 2019年12月31日
- 7813万
- 2020年12月31日 +1.56%
- 7934万
- 2021年12月31日 -9.88%
- 7150万
- 2022年12月31日 -6.07%
- 6717万
- 2023年12月31日 -3.8%
- 6461万
- 2024年12月31日 +1.1%
- 6532万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/03/30 15:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)評価性引当額が104,626千円増加しております。この増加の主な理由は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を認識したこと、及び繰延税金資産の回収可能性の見直しにより将来減算一時差異に係る評価性引当額が増加したことによるものであります。前事業年度(2024年12月31日) 当事業年度(2025年12月31日) 繰延税金資産 退職給付引当金 50,438千円 54,722千円 繰延税金負債合計 △103千円 △80千円 繰延税金資産(負債)の純額 65,326千円 △80千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/03/30 15:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が104,626千円増加しております。この増加の主な理由は、当社において発生した税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を認識したこと、及び繰延税金資産の回収可能性の見直しにより将来減算一時差異に係る評価性引当額が増加したことによるものであります。前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 繰延税金資産 退職給付に係る負債 50,438千円 54,722千円 繰延税金負債合計 △4,326千円 △3,726千円 繰延税金資産の純額 63,617千円 △3,446千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定資産2026/03/30 15:30
当連結会計年度末における固定資産合計は323百万円となり、前連結会計年度末に比べ106百万円減少いたしました。これは主に、繰延税金資産が65百万円、ソフトウエアが37百万円減少したことによるものであります。
(負債) - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/03/30 15:30
(繰延税金資産の回収可能性)
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額