エフビー介護サービス(9220)の売上高の推移 - 全期間
連結
- 2021年3月31日
- 93億5220万
- 2021年12月31日 -26.28%
- 68億9469万
- 2022年3月31日 +33.23%
- 91億8591万
- 2022年6月30日 -74.15%
- 23億7501万
- 2022年9月30日 +100.69%
- 47億6646万
- 2022年12月31日 +50.77%
- 71億8624万
- 2023年3月31日 +33.86%
- 96億1940万
- 2023年6月30日 -73.65%
- 25億3475万
- 2023年9月30日 +102.11%
- 51億2299万
- 2023年12月31日 +51.37%
- 77億5458万
- 2024年3月31日 +33.62%
- 103億6154万
- 2024年6月30日 -73.96%
- 26億9818万
- 2024年9月30日 +102.34%
- 54億5949万
- 2024年12月31日 +51.07%
- 82億4759万
- 2025年3月31日 +32.98%
- 109億6772万
- 2025年6月30日 -74.28%
- 28億2114万
- 2025年9月30日 +102.24%
- 57億543万
- 2025年12月31日 +51.45%
- 86億4069万
- 2026年3月31日 +33.47%
- 115億3300万
個別
- 2021年3月31日
- 81億3546万
- 2022年3月31日 +7.98%
- 87億8427万
- 2023年3月31日 +5.51%
- 92億6831万
- 2024年3月31日 +5.59%
- 97億8643万
- 2025年3月31日 +5.36%
- 103億1123万
- 2026年3月31日 +5.03%
- 108億3000万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/06/30 14:22
(累計期間) 中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(千円) 5,459,498 10,967,723 税金等調整前中間(当期)純利益(千円) 345,761 594,666 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「介護事業」は、主に介護施設等の運営をしております。2025/06/30 14:22
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/06/30 14:22
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #4 事業等のリスク
- 介護保険制度について2025/06/30 14:22
介護保険サービスは、人生における最大の不安である「介護」を個人や家族だけではなく社会全体で支援するために創設され、「介護保険法」として基本的な枠組みが定められています。当社グループの主要な事業であります介護事業のうち、介護保険法上の福祉用具貸与・販売、居宅介護支援、特定施設入居者生活介護(介護付有料老人ホーム)、認知症対応型共同生活介護(グループホーム)、小規模多機能型居宅介護、看護小規模多機能型居宅介護、通所介護(デイサービス)、訪問介護、訪問看護等のサービスが、当社グループの連結売上高の大部分を占めるため、当社グループの事業は介護保険法の影響を強く受けることとなり、次のようなリスクがあります。
a.法的規制について - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 2025/06/30 14:22
※ その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)の適用範囲に含まれる「福祉用具事業」の福祉用具貸与収入および「介護事業」の不動産収入であります。報告セグメント その他の収益 3,610,091 4,609 3,614,700 外部顧客への売上高 4,371,653 5,989,888 10,361,542
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2025/06/30 14:22 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2025/06/30 14:22
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため省略しております。 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ③ 数値目標2025/06/30 14:22
第42期連結会計年度(2029年3月期)売上高 150億円、調整後営業利益(営業利益に新設事業所整備補助金(注)を加算したもの)10億円
(注) 新設事業所整備補助金とはグループホーム等の介護事業所新設の際に、介護事業者の投資負担の軽減のため地方自治体から支給される補助金であり、連結損益計算書上、営業外収益に補助金収入という科目名で計上されます。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- さらには当社グループを拡大すべく、2024年4月、長野県安曇野市及び栃木県小山市にそれぞれグループホームを新規に開設いたしました。2025/06/30 14:22
これらの結果、当連結会計年度の売上高は10,967百万円(前連結会計年度比5.9%増)、営業利益は介護事業での業績回復等により659百万円(前連結会計年度比25.1%増)、経常利益は前連結会計年度に支給された3介護事業所の新設に係る事業所整備補助金(建設補助金)の剥落等により678百万円(前連結会計年度比15.4%減)、特別損失として介護事業の日高ケアセンターの減損損失を計上したため、親会社株主に帰属する当期純利益は406百万円(前連結会計年度比22.4%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引は、次のとおりであります。2025/06/30 14:22
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 4,200千円 4,200千円 仕入高 86,258 84,312 - #11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/06/30 14:22
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項 (収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。