SHINKO(7120)の全事業営業利益の推移 - 全期間
連結
- 2023年3月31日
- 7億5200万
- 2024年3月31日 -16.62%
- 6億2700万
個別
- 2022年3月31日
- 6億568万
- 2022年12月31日 -15.25%
- 5億1332万
- 2023年3月31日 +46.66%
- 7億5282万
- 2023年6月30日 -90.79%
- 6932万
- 2023年9月30日 +191.22%
- 2億190万
- 2023年12月31日 +60.99%
- 3億2503万
- 2024年3月31日 +92.95%
- 6億2715万
- 2024年6月30日 -96.25%
- 2353万
- 2024年9月30日 +637.76%
- 1億7364万
- 2024年12月31日 +85.93%
- 3億2285万
- 2025年3月31日 +113%
- 6億8769万
- 2025年9月30日 -77.34%
- 1億5579万
- 2025年12月31日 +196.39%
- 4億6175万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額は、報告セグメントに配賦していない本社費用であり、本社管理部門に係る人件費、不動産賃借料等の販売費及び一般管理費です。2025/06/19 12:31
2.セグメント利益は損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産及び負債は、最高意思決定機関が経営の意思決定上、当該情報を各セグメントに配分していないため、記載は省略しております。 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/06/19 12:31
- #3 役員報酬(連結)
- 取締役の個人別の業績連動報酬(役員賞与)は、役職に応じた基本報酬の20%相当額とし、評価に応じて支給額が変動します。また、担当事業部門がある取締役と担当事業部門が無く全社に対して責任を負う取締役では異なる算出方法とします。2025/06/19 12:31
業績連動報酬の評価指標は、事業の成長性を評価する指標として「売上高」、収益性を評価する指標として「営業利益」及び「当期純利益」とします。また、担当事業部門がある取締役は、上記の「売上高」「営業利益」「当期純利益」に加えて担当部門の成長性を評価する指標として「部門売上高」、担当部門の収益性を評価する指標として「事業別営業利益」を活用することとし、各評価ウェイトは下表(ア)並びに(イ)のとおりであります。
評価指標別業績連動報酬(予算比)は、当事業年度の目標(予算)に対する達成度に応じて、0.5~1.5の範囲で倍率を定め、各評価指標における基準値を乗算します。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社の経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標としては、売上高、セグメント利益及び営業利益率を設定し、企業規模の拡大、企業価値の向上を目指しております。2025/06/19 12:31
※1 セグメント利益の調整額は、報告セグメントに配賦していない本社費用であり、本社管理部門に係る人件費、項目 前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 調整額※1 △1,178,518 △1,278,916 営業利益 627,159 687,690 営業利益率 3.9% 4.1%
不動産賃借料等の販売費及び一般管理費です。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社の成長は人材が鍵を握ることから、当事業年度においても新卒及び中途社員の採用、教育、エンジニアの育成に注力しながら、従業員満足度の向上にも努めてまいりました。この効果により、当事業年度の離職率は5.9%と、前事業年度から2.6ポイント改善いたしました。また、新中期経営計画に織り込み済みの人的投資の一環として、翌事業年度の賞与支給額を従来の3か月から4か月に増やすべく、賞与引当金の積立て金を増額いたしました。2025/06/19 12:31
この結果、当事業年度の業績は、売上高16,904,476千円(前年同期比4.7%増)、営業利益687,690千円(同9.7%増)、経常利益691,573千円(同8.9%増)、当期純利益512,872千円(同24.9%増)となりました。
当事業年度は、第3四半期において中部支店の移転等を、第4四半期において渉外用端末の修理受付拠点として稼働している拠点を、機器の保守終結とともに閉鎖することを決定したため、移転後継続使用しない資産を減損損失として特別損失に計上いたしました。