訂正有価証券届出書(新規公開時)
32.1株当たり当期利益
(1) 基本的1株当たり当期利益の算定上の基礎
基本的1株当たり当期利益及びその算定上の基礎は、以下のとおりです。
(注)当社は、2024年7月11日を効力発生日として、普通株式1株につき200株の割合で株式分割を行っています。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、基本的1株当たり当期利益を算定しています。
(2) 希薄化後1株当たり当期利益の算定上の基礎
希薄化後1株当たり当期利益及びその算定上の基礎は、次のとおりです。
(注)当社は、2024年7月11日を効力発生日として、普通株式1株につき200株の割合で株式分割を行っています。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、希薄化後1株当たり当期利益を算定しています。
(1) 基本的1株当たり当期利益の算定上の基礎
基本的1株当たり当期利益及びその算定上の基礎は、以下のとおりです。
| 前連結会計年度 (自 2022年1月1日至 2022年12月31日) | 当連結会計年度 (自 2023年1月1日至 2023年12月31日) | ||
| 親会社の普通株主に帰属する当期利益 | |||
| 親会社の所有者に帰属する当期利益(百万円) | 911 | 10,904 | |
| 1株当たり当期利益の計算に使用する 当期利益(百万円) | 911 | 10,904 | |
| 発行済普通株式の期中平均株式数(株) | 224,268,448 | 225,121,406 | |
| 基本的1株当たり当期利益(円) | 4.06 | 48.44 |
(注)当社は、2024年7月11日を効力発生日として、普通株式1株につき200株の割合で株式分割を行っています。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、基本的1株当たり当期利益を算定しています。
(2) 希薄化後1株当たり当期利益の算定上の基礎
希薄化後1株当たり当期利益及びその算定上の基礎は、次のとおりです。
| 前連結会計年度 (自 2022年1月1日至 2022年12月31日) | 当連結会計年度 (自 2023年1月1日至 2023年12月31日) | ||
| 希薄化後の普通株主に帰属する当期利益 | |||
| 基本的1株当たり当期利益の計算に使用する 当期利益(百万円) | 911 | 10,904 | |
| 希薄化後1株当たり当期利益の計算に使用する 当期利益(百万円) | 911 | 10,904 | |
| 希薄化前の期中平均普通株式数(株) | 224,268,448 | 225,121,406 | |
| 希薄化性潜在的普通株式の影響:新株予約権(株) | - | - | |
| 希薄化効果の調整後(株) | 224,268,448 | 225,121,406 | |
| 希薄化後1株当たり当期利益(円) | 4.06 | 48.44 | |
| 希薄化効果を有しないため、希薄化後1株当たり当期利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 | 新株予約権4種類 (普通株式 7,088,400株) | 新株予約権7種類 (普通株式 7,488,400株) |
(注)当社は、2024年7月11日を効力発生日として、普通株式1株につき200株の割合で株式分割を行っています。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、希薄化後1株当たり当期利益を算定しています。