訂正有価証券届出書(新規公開時)
9.棚卸資産
棚卸資産の内訳は、以下のとおりです。
(注) 負債の担保に供した棚卸資産の金額については、「18. 借入金」をご参照ください。
前連結会計年度及び当連結会計年度において、費用として認識した棚卸資産の評価減の金額は、それぞれ82百万円及び249百万円であります。
また、前連結会計年度及び当連結会計年度において費用として認識され、売上原価に含まれている棚卸資産は、連結損益計算書の「売上原価」とほぼ同額です。
棚卸資産の内訳は、以下のとおりです。
| (単位:百万円) | |||||
| 移行日 (2022年1月1日) | 前連結会計年度 (2022年12月31日) | 当連結会計年度 (2023年12月31日) | |||
| 商品及び製品 | 2,334 | 3,307 | 3,845 | ||
| 仕掛品 | 5,018 | 7,478 | 9,133 | ||
| 原材料 | 3,907 | 5,722 | 7,217 | ||
| 合計 | 11,260 | 16,508 | 20,195 |
(注) 負債の担保に供した棚卸資産の金額については、「18. 借入金」をご参照ください。
前連結会計年度及び当連結会計年度において、費用として認識した棚卸資産の評価減の金額は、それぞれ82百万円及び249百万円であります。
また、前連結会計年度及び当連結会計年度において費用として認識され、売上原価に含まれている棚卸資産は、連結損益計算書の「売上原価」とほぼ同額です。