有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第37期(平成28年5月11日-平成28年11月10日)【みなし有価証券届出書】

【提出】
2017/02/09 9:32
【資料】
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【項目】
59項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法公社債は時価で評価しております。時価評価にあたっては、価格情報会社等の提供する理論価格で評価しております。
2デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引は原則としてわが国における対顧客先物相場の仲値で評価しております。
3その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建資産等の会計処理
「投資信託財産の計算に関する規則」第60条および第61条にしたがって処理しております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成28年5月10日現在 ]
当期
[ 平成28年11月10日現在 ]
※1期首元本額36,212,694,335円34,492,055,658円
期中追加設定元本額30,106,895円134,088,276円
期中一部解約元本額1,750,745,572円1,490,238,660円
※2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
11,467,311,069円11,351,590,819円
3受益権の総数34,492,055,658口33,135,905,274口
41口当たり純資産額0.6675円0.6574円
(1万口当たり純資産額)(6,675円)(6,574円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成27年11月11日 至 平成28年5月10日)
※1運用に係る権限を委託するための費用
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し、次に定める率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
        信託財産の純資産総額
        1,500億円以下の部分            年10,000分の50
        1,500億円超2,000億円以下の部分 年10,000分の48
        2,000億円超の部分              年10,000分の47
※2分配金の計算過程

( 自 平成27年11月11日 至 平成27年12月10日 )
費用控除後の配当等収益額A67,584,943円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,470,298,459円
分配準備積立金額D5,314,045,416円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,851,928,818円
当ファンドの期末残存口数F35,833,424,684口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,912円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,000107,500,274円

( 自 平成27年12月11日 至 平成28年1月12日 )
費用控除後の配当等収益額A66,719,135円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,459,403,869円
分配準備積立金額D5,232,699,982円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,758,822,986円
当ファンドの期末残存口数F35,552,281,916口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,901円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,000106,656,845円

( 自 平成28年1月13日 至 平成28年2月10日 )
費用控除後の配当等収益額A54,149,947円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,450,363,260円
分配準備積立金額D5,158,683,628円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,663,196,835円
当ファンドの期末残存口数F35,319,371,769口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,886円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,000105,958,115円

( 自 平成28年2月11日 至 平成28年3月10日 )
費用控除後の配当等収益額A73,469,764円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,441,932,342円
分配準備積立金額D5,073,047,748円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,588,449,854円
当ファンドの期末残存口数F35,089,312,704口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,877円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,000105,267,938円

( 自 平成28年3月11日 至 平成28年4月11日 )
費用控除後の配当等収益額A57,671,106円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,427,109,619円
分配準備積立金額D4,987,670,547円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,472,451,272円
当ファンドの期末残存口数F34,715,194,428口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,864円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,000104,145,583円

( 自 平成28年4月12日 至 平成28年5月10日 )
費用控除後の配当等収益額A77,699,052円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,419,021,413円
分配準備積立金額D4,908,776,857円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,405,497,322円
当ファンドの期末残存口数F34,492,055,658口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,857円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,000103,476,166円

当期(自 平成28年5月11日 至 平成28年11月10日)
※1運用に係る権限を委託するための費用
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し、次に定める率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
        信託財産の純資産総額
        1,500億円以下の部分            年10,000分の50
        1,500億円超2,000億円以下の部分 年10,000分の48
        2,000億円超の部分              年10,000分の47
※2分配金の計算過程

( 自 平成28年5月11日 至 平成28年6月10日 )
費用控除後の配当等収益額A59,357,468円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,424,562,379円
分配準備積立金額D4,836,351,211円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,320,271,058円
当ファンドの期末残存口数F34,262,795,119口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,844円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,000102,788,385円

( 自 平成28年6月11日 至 平成28年7月11日 )
費用控除後の配当等収益額A53,894,052円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,414,629,510円
分配準備積立金額D4,757,235,415円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,225,758,977円
当ファンドの期末残存口数F34,008,776,409口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,830円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,000102,026,329円

( 自 平成28年7月12日 至 平成28年8月10日 )
費用控除後の配当等収益額A74,542,214円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,408,316,810円
分配準備積立金額D4,685,724,251円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,168,583,275円
当ファンドの期末残存口数F33,842,242,465口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,822円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,000101,526,727円

( 自 平成28年8月11日 至 平成28年9月12日 )
費用控除後の配当等収益額A79,484,124円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,396,231,806円
分配準備積立金額D4,616,963,275円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,092,679,205円
当ファンドの期末残存口数F33,538,671,341口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,816円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,000100,616,014円

( 自 平成28年9月13日 至 平成28年10月11日 )
費用控除後の配当等収益額A69,095,784円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,389,378,076円
分配準備積立金額D4,570,526,187円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,029,000,047円
当ファンドの期末残存口数F33,356,727,021口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,807円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,000100,070,181円

( 自 平成28年10月12日 至 平成28年11月10日 )
費用控除後の配当等収益額A66,383,475円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,381,688,916円
分配準備積立金額D4,508,431,055円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,956,503,446円
当ファンドの期末残存口数F33,135,905,274口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,797円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00099,407,715円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成27年11月11日
至 平成28年 5月10日 )
当期
( 自 平成28年 5月11日
至 平成28年11月10日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、公社債等に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
当ファンドは、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。同 左
また、デリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左
当ファンドは、ファンドの運用の指図に関する権限を再委託しております。この場合、再委託先で投資リスクに対する管理体制を構築しているほか、当該再委託先のリスクの管理体制や管理状況の確認を委託会社で行っております。同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成28年5月10日現在 ]
当期
[ 平成28年11月10日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成28年5月10日現在 ]
当期
[ 平成28年11月10日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
国債証券196,123,817△270,401,257
合計196,123,817△270,401,257

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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