有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第46期(令和2年11月11日-令和3年5月10日)

【提出】
2021/08/06 9:46
【資料】
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【項目】
49項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法公社債は時価で評価しております。時価評価にあたっては、価格情報会社等の提供する理論価格で評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引は原則としてわが国における対顧客先物相場の仲値で評価しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建資産等の会計処理
「投資信託財産の計算に関する規則」第60条および第61条にしたがって処理しております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
当期[令和 3年 5月10日現在]
当特定期間の財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが当特定期間の翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 2年11月10日現在]
当期
[令和 3年 5月10日現在]
1.期首元本額25,491,386,795円24,838,554,650円
期中追加設定元本額17,914,181円24,021,771円
期中一部解約元本額670,746,326円797,863,446円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。10,040,726,074円9,506,614,155円
3.受益権の総数24,838,554,650口24,064,712,975口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 2年 5月12日
至 令和 2年11月10日
当期
自 令和 2年11月11日
至 令和 3年 5月10日
1.運用に係る権限を委託するための費用1.運用に係る権限を委託するための費用
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し、次に定める率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
信託財産の純資産総額
1,500億円以下の部分 年10,000分の50
1,500億円超2,000億円以下の部分 年10,000分の48
2,000億円超の部分 年10,000分の47
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し、次に定める率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
信託財産の純資産総額
1,500億円以下の部分 年10,000分の50
1,500億円超2,000億円以下の部分 年10,000分の48
2,000億円超の部分 年10,000分の47
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第262期
令和 2年 5月12日
令和 2年 6月10日
第268期
令和 2年11月11日
令和 2年12月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A27,996,807円費用控除後の配当等収益額A37,683,797円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C1,107,892,705円収益調整金額C1,079,309,035円
分配準備積立金額D2,472,360,781円分配準備積立金額D2,298,325,555円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,608,250,293円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,415,318,387円
当ファンドの期末残存口数F25,373,320,109口当ファンドの期末残存口数F24,672,282,333口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,422円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,384円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00050,746,640円収益分配金金額I=F*H/10,00049,344,564円
第263期
令和 2年 6月11日
令和 2年 7月10日
第269期
令和 2年12月11日
令和 3年 1月12日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A28,329,212円費用控除後の配当等収益額A27,928,543円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C1,105,753,541円収益調整金額C1,076,120,740円
分配準備積立金額D2,443,910,150円分配準備積立金額D2,278,749,968円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,577,992,903円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,382,799,251円
当ファンドの期末残存口数F25,316,653,567口当ファンドの期末残存口数F24,589,837,222口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,413円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,375円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00050,633,307円収益分配金金額I=F*H/10,00049,179,674円
第264期
令和 2年 7月11日
令和 2年 8月11日
第270期
令和 3年 1月13日
令和 3年 2月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A44,037,426円費用控除後の配当等収益額A35,793,659円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C1,098,811,614円収益調整金額C1,069,744,782円
分配準備積立金額D2,405,813,533円分配準備積立金額D2,243,573,964円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,548,662,573円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,349,112,405円
当ファンドの期末残存口数F25,151,470,628口当ファンドの期末残存口数F24,438,188,483口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,410円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,370円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00050,302,941円収益分配金金額I=F*H/10,00048,876,376円
第265期
令和 2年 8月12日
令和 2年 9月10日
第271期
令和 3年 2月11日
令和 3年 3月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A26,186,257円費用控除後の配当等収益額A24,796,567円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C1,095,370,859円収益調整金額C1,062,839,427円
分配準備積立金額D2,391,367,135円分配準備積立金額D2,215,583,347円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,512,924,251円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,303,219,341円
当ファンドの期末残存口数F25,066,837,766口当ファンドの期末残存口数F24,274,761,879口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,401円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,360円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00050,133,675円収益分配金金額I=F*H/10,00048,549,523円
第266期
令和 2年 9月11日
令和 2年10月12日
第272期
令和 3年 3月11日
令和 3年 4月12日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A27,365,646円費用控除後の配当等収益額A47,370,900円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C1,091,865,042円収益調整金額C1,057,939,422円
分配準備積立金額D2,359,130,698円分配準備積立金額D2,180,813,274円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,478,361,386円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,286,123,596円
当ファンドの期末残存口数F24,980,368,996口当ファンドの期末残存口数F24,154,524,946口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,392円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,360円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00049,960,737円収益分配金金額I=F*H/10,00048,309,049円
第267期
令和 2年10月13日
令和 2年11月10日
第273期
令和 3年 4月13日
令和 3年 5月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A40,608,668円費用控除後の配当等収益額A38,578,790円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C1,085,924,621円収益調整金額C1,054,263,990円
分配準備積立金額D2,323,253,728円分配準備積立金額D2,171,663,534円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,449,787,017円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,264,506,314円
当ファンドの期末残存口数F24,838,554,650口当ファンドの期末残存口数F24,064,712,975口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,388円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,356円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00049,677,109円収益分配金金額I=F*H/10,00048,129,425円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 2年 5月12日
至 令和 2年11月10日
当期
自 令和 2年11月11日
至 令和 3年 5月10日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、公社債等に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
当ファンドは、ファンドの運用の指図に関する権限を再委託しております。この場合、再委託先で投資リスクに対する管理体制を構築しているほか、当該再委託先のリスクの管理体制や管理状況の確認を委託会社で行っております。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 2年11月10日現在]
当期
[令和 3年 5月10日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 2年11月10日現在]
当期
[令和 3年 5月10日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
国債証券182,219,447257,552,291
合計182,219,447257,552,291



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 2年11月10日現在]
当期
[令和 3年 5月10日現在]
1口当たり純資産額0.5958円0.6050円
(1万口当たり純資産額)(5,958円)(6,050円)

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