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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第51期(2023/05/11-2023/11/10)

    【提出】
    2024/02/09 9:04
    【資料】
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    【項目】
    49項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    1.有価証券の評価基準及び評価方法公社債は時価で評価しております。時価評価にあたっては、価格情報会社等の提供する理論価格で評価しております。
    2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引は原則としてわが国における対顧客先物相場の仲値で評価しております。
    3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建資産等の会計処理
    「投資信託財産の計算に関する規則」第60条および第61条にしたがって処理しております。


    (重要な会計上の見積りに関する注記)
    財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
    (貸借対照表に関する注記)

    前期
    [2023年 5月10日現在]
    当期
    [2023年11月10日現在]
    1.期首元本額21,397,591,442円20,673,452,907円
    期中追加設定元本額20,719,340円15,081,000円
    期中一部解約元本額744,857,875円830,927,673円
    2.元本の欠損
    純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。7,975,283,419円6,355,916,555円
    3.受益権の総数20,673,452,907口19,857,606,234口


    (損益及び剰余金計算書に関する注記)

    前期
    自 2022年11月11日
    至 2023年 5月10日
    当期
    自 2023年 5月11日
    至 2023年11月10日
    1.運用に係る権限を委託するための費用1.運用に係る権限を委託するための費用
    信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し、次に定める率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
    信託財産の純資産総額
    1,500億円以下の部分 年10,000分の50
    1,500億円超2,000億円以下の部分 年10,000分の48
    2,000億円超の部分 年10,000分の47
    信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し、次に定める率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
    信託財産の純資産総額
    1,500億円以下の部分 年10,000分の50
    1,500億円超2,000億円以下の部分 年10,000分の48
    2,000億円超の部分 年10,000分の47
    2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
    第292期
    2022年11月11日
    2022年12月12日
    第298期
    2023年 5月11日
    2023年 6月12日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A28,768,512円費用控除後の配当等収益額A48,925,122円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C938,410,028円収益調整金額C907,639,583円
    分配準備積立金額D2,003,324,481円分配準備積立金額D1,994,431,577円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,970,503,021円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,950,996,282円
    当ファンドの期末残存口数F21,272,906,454口当ファンドの期末残存口数F20,532,869,982口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,396円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,437円
    1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
    収益分配金金額I=F*H/10,00021,272,906円収益分配金金額I=F*H/10,00020,532,869円
    第293期
    2022年12月13日
    2023年 1月10日
    第299期
    2023年 6月13日
    2023年 7月10日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A24,891,217円費用控除後の配当等収益額A42,735,181円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C931,726,349円収益調整金額C904,150,312円
    分配準備積立金額D1,995,909,416円分配準備積立金額D2,014,452,824円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,952,526,982円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,961,338,317円
    当ファンドの期末残存口数F21,115,111,958口当ファンドの期末残存口数F20,448,765,287口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,398円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,448円
    1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
    収益分配金金額I=F*H/10,00021,115,111円収益分配金金額I=F*H/10,00020,448,765円
    第294期
    2023年 1月11日
    2023年 2月10日
    第300期
    2023年 7月11日
    2023年 8月10日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A26,926,150円費用控除後の配当等収益額A50,935,739円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C921,484,475円収益調整金額C897,159,912円
    分配準備積立金額D1,977,393,200円分配準備積立金額D2,020,483,697円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,925,803,825円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,968,579,348円
    当ファンドの期末残存口数F20,877,857,107口当ファンドの期末残存口数F20,285,170,124口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,401円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,463円
    1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
    収益分配金金額I=F*H/10,00020,877,857円収益分配金金額I=F*H/10,00020,285,170円
    第295期
    2023年 2月11日
    2023年 3月10日
    第301期
    2023年 8月11日
    2023年 9月11日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A35,663,614円費用控除後の配当等収益額A48,878,431円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C918,731,972円収益調整金額C891,446,949円
    分配準備積立金額D1,976,891,259円分配準備積立金額D2,037,496,478円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,931,286,845円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,977,821,858円
    当ファンドの期末残存口数F20,810,190,726口当ファンドの期末残存口数F20,150,399,721口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,408円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,477円
    1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
    収益分配金金額I=F*H/10,00020,810,190円収益分配金金額I=F*H/10,00020,150,399円
    第296期
    2023年 3月11日
    2023年 4月10日
    第302期
    2023年 9月12日
    2023年10月10日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A29,412,398円費用控除後の配当等収益額A30,789,091円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C917,681,246円収益調整金額C884,761,265円
    分配準備積立金額D1,987,458,125円分配準備積立金額D2,050,006,145円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,934,551,769円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,965,556,501円
    当ファンドの期末残存口数F20,771,467,342口当ファンドの期末残存口数F19,992,403,773口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,412円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,483円
    1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
    収益分配金金額I=F*H/10,00020,771,467円収益分配金金額I=F*H/10,00019,992,403円
    第297期
    2023年 4月11日
    2023年 5月10日
    第303期
    2023年10月11日
    2023年11月10日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A42,181,124円費用控除後の配当等収益額A51,350,712円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C913,583,915円収益調整金額C879,019,129円
    分配準備積立金額D1,986,618,697円分配準備積立金額D2,046,925,907円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,942,383,736円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,977,295,748円
    当ファンドの期末残存口数F20,673,452,907口当ファンドの期末残存口数F19,857,606,234口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,423円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,499円
    1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
    収益分配金金額I=F*H/10,00020,673,452円収益分配金金額I=F*H/10,00019,857,606円


    (金融商品に関する注記)
    1 金融商品の状況に関する事項

    区分前期
    自 2022年11月11日
    至 2023年 5月10日
    当期
    自 2023年 5月11日
    至 2023年11月10日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
    2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、公社債等に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
    当ファンドは、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。
    また、デリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
    同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
    また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果はリスク管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
    当ファンドは、ファンドの運用の指図に関する権限を再委託しております。この場合、再委託先で投資リスクに対する管理体制を構築しているほか、当該再委託先のリスクの管理体制や管理状況の確認を委託会社で行っております。
    同左


    2 金融商品の時価等に関する事項

    区分前期
    [2023年 5月10日現在]
    当期
    [2023年11月10日現在]
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
    売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
    (2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
    デリバティブ取引は、(デリバティブ取引に関する注記)に記載しております。同左
    (3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
    上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券

    種類前期
    [2023年 5月10日現在]
    当期
    [2023年11月10日現在]
    最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    国債証券△39,118,032216,249,789
    合計△39,118,032216,249,789



    (デリバティブ取引に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    通貨関連
    前期[2023年 5月10日現在]

    区分種類契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
    うち1年超
    市場取引以外の取引為替予約取引
    売建
    アメリカドル40,511,10040,539,000△27,900
    合計40,511,10040,539,000△27,900

    当期[2023年11月10日現在]

    区分種類契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
    うち1年超
    市場取引以外の取引為替予約取引
    売建
    アメリカドル30,183,00030,271,680△88,680
    合計30,183,00030,271,680△88,680

    (注)時価の算定方法
    1 対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
    ①為替予約の受渡日(以下「当該日」といいます。)の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は、当該対顧客先物相場の仲値で評価しております。
    ②当該日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
    (イ)当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
    (ロ)当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値を用いております。
    2 対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
    ※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。

    (関連当事者との取引に関する注記)

    該当事項はありません。
    (1口当たり情報)

    前期
    [2023年 5月10日現在]
    当期
    [2023年11月10日現在]
    1口当たり純資産額0.6142円0.6799円
    (1万口当たり純資産額)(6,142円)(6,799円)

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