有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第24期(平成26年3月18日-平成26年9月16日)

【提出】
2014/12/15 9:46
【資料】
PDFをみる
【項目】
48項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間期首及び期末の取扱い
信託約款第47条により、平成26年3月15日及びその翌日が休日のため、当特定期間期首を平成26年3月18日とし、平成26年9月15日が休日のため、当特定期間期末を平成26年9月16日としております。このため当特定期間は183日となっております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
平成26年3月17日現在
当期
平成26年9月16日現在
1.元本の推移
期首元本額524,475,188円486,734,195円
期中追加設定元本額35,886,892円49,997,296円
期中一部解約元本額73,627,885円21,755,788円
2.受益権の総数486,734,195口514,975,703口
3.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は42,507,838円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は60,001,674円であります。

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
自 平成25年9月18日
至 平成26年3月17日
当期
自 平成26年3月18日
至 平成26年9月16日
1.主要投資対象である親投資信託受益証券において、信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
当該親投資信託受益証券に係る信託財産の純資産総額のうち、当ファンドに対応する部分の年率0.18%以内の額
1.主要投資対象である親投資信託受益証券において、信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
同左
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第133期
(平成25年9月18日から平成25年10月15日まで)
第139期
(平成26年3月18日から平成26年4月15日まで)
費用控除後の配当等収益額A1,423,978円費用控除後の配当等収益額A1,043,342円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C179,787,594円収益調整金額C168,226,017円
分配準備積立金額D26,660,717円分配準備積立金額D20,468,630円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D207,872,289円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D189,737,989円
当ファンドの期末残存口数F522,769,735口当ファンドの期末残存口数F483,968,545口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,976.35円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,920.45円
10,000口当たり分配金額H80.00円10,000口当たり分配金額H80.00円
収益分配金金額I=F×H/10,0004,182,157円収益分配金金額I=F×H/10,0003,871,748円
第134期
(平成25年10月16日から平成25年11月15日まで)
第140期
(平成26年4月16日から平成26年5月15日まで)
費用控除後の配当等収益額A1,580,752円費用控除後の配当等収益額A1,060,524円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C175,349,956円収益調整金額C169,948,292円
分配準備積立金額D23,251,384円分配準備積立金額D17,148,971円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D200,182,092円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D188,157,787円
当ファンドの期末残存口数F509,704,779口当ファンドの期末残存口数F487,105,118口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,927.39円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,862.76円
10,000口当たり分配金額H80.00円10,000口当たり分配金額H80.00円
収益分配金金額I=F×H/10,0004,077,638円収益分配金金額I=F×H/10,0003,896,840円
第135期
(平成25年11月16日から平成25年12月16日まで)
第141期
(平成26年5月16日から平成26年6月16日まで)
費用控除後の配当等収益額A1,643,866円費用控除後の配当等収益額A1,092,415円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B10,233,525円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C171,838,973円収益調整金額C169,915,385円
分配準備積立金額D20,310,261円分配準備積立金額D14,277,653円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D204,026,625円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D185,285,453円
当ファンドの期末残存口数F499,422,900口当ファンドの期末残存口数F486,923,267口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,085.22円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,805.22円
10,000口当たり分配金額H80.00円10,000口当たり分配金額H80.00円
収益分配金金額I=F×H/10,0003,995,383円収益分配金金額I=F×H/10,0003,895,386円
第136期
(平成25年12月17日から平成26年1月15日まで)
第142期
(平成26年6月17日から平成26年7月15日まで)
費用控除後の配当等収益額A1,329,725円費用控除後の配当等収益額A1,316,055円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B816,529円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C169,770,078円収益調整金額C170,716,856円
分配準備積立金額D27,364,544円分配準備積立金額D11,470,913円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D199,280,876円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D183,503,824円
当ファンドの期末残存口数F492,161,845口当ファンドの期末残存口数F489,059,955口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,049.08円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,752.16円
10,000口当たり分配金額H80.00円10,000口当たり分配金額H80.00円
収益分配金金額I=F×H/10,0003,937,294円収益分配金金額I=F×H/10,0003,912,479円
第137期
(平成26年1月16日から平成26年2月17日まで)
第143期
(平成26年7月16日から平成26年8月15日まで)
費用控除後の配当等収益額A1,217,646円費用控除後の配当等収益額A1,129,813円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C173,282,635円収益調整金額C176,351,769円
分配準備積立金額D25,356,284円分配準備積立金額D8,833,273円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D199,856,565円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D186,314,855円
当ファンドの期末残存口数F500,423,822口当ファンドの期末残存口数F504,243,048口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,993.73円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,694.93円
10,000口当たり分配金額H80.00円10,000口当たり分配金額H80.00円
収益分配金金額I=F×H/10,0004,003,390円収益分配金金額I=F×H/10,0004,033,944円
第138期
(平成26年2月18日から平成26年3月17日まで)
第144期
(平成26年8月16日から平成26年9月16日まで)
費用控除後の配当等収益額A1,401,449円費用控除後の配当等収益額A1,493,862円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B1,752,259円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B2,346,928円
収益調整金額C169,116,781円収益調整金額C180,237,212円
分配準備積立金額D21,393,910円分配準備積立金額D5,929,142円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D193,664,399円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D190,007,144円
当ファンドの期末残存口数F486,734,195口当ファンドの期末残存口数F514,975,703口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,978.84円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,689.62円
10,000口当たり分配金額H80.00円10,000口当たり分配金額H80.00円
収益分配金金額I=F×H/10,0003,893,873円収益分配金金額I=F×H/10,0004,119,805円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
前期
自 平成25年9月18日
至 平成26年3月17日
当期
自 平成26年3月18日
至 平成26年9月16日
1.金融商品に対する取組方針ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を運用の基本方針を含めた信託約款の規定に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及びそのリスクファンドが投資を行っている主な金融商品は親投資信託受益証券であります。
当該親投資信託受益証券には、保有または取引を行っている金融商品の評価により価格が変動するリスクがあります。
当該親投資信託受益証券が保有または取引を行っている金融商品は国債証券、為替予約取引、先物取引であり、当該金融商品には、金融商品市場における金利または為替の変動による市場リスク、信用リスク及び流動性リスクなどがあります。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制法務コンプライアンス部門において、トレーディング・運用の状況及び資産の組入れの状況並びに投資信託約款、投資ガイドライン、法令等の遵守状況をチェックします。また、投資政策管理委員会において、法務コンプライアンス部及び担当者から、運用状況及び運用実績並びに投資信託約款、投資ガイドライン、法令等の遵守状況等が報告されます。課題等があれば運用の適切性確保のため運用担当者へフィードバックを行います。同左

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
前期
自 平成25年9月18日
至 平成26年3月17日
当期
自 平成26年3月18日
至 平成26年9月16日
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。同左
3.金銭債権の決算日後の償還予定額貸借対照表に計上している金銭債権は、その全額が1年以内に償還されます。同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期(平成26年3月17日現在)
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券9,478,997
合計9,478,997

当期(平成26年9月16日現在)
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券5,849,692
合計5,849,692

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(一口当たり情報に関する注記)
前期
(平成26年3月17日現在)
当期
(平成26年9月16日現在)
1口当たり純資産額0.9127円0.8835円
(1万口当たり純資産額)(9,127円)(8,835円)

(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。