有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第25期(平成26年9月17日-平成27年3月16日)

【提出】
2015/06/15 10:15
【資料】
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【項目】
48項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間期首及び期末の取扱い
信託約款第47条により、平成26年9月15日が休日のため、当特定期間期首を平成26年9月17日とし、平成27年3月15日が休日のため、当特定期間期末を平成27年3月16日としております。このため当特定期間は181日となっております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
平成26年9月16日現在
当期
平成27年3月16日現在
1.元本の推移
期首元本額486,734,195円514,975,703円
期中追加設定元本額49,997,296円106,578,162円
期中一部解約元本額21,755,788円63,216,450円
2.受益権の総数514,975,703口558,337,415口
3.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は60,001,674円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は101,155,441円であります。

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
自 平成26年3月18日
至 平成26年9月16日
当期
自 平成26年9月17日
至 平成27年3月16日
1.主要投資対象である親投資信託受益証券において、信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
当該親投資信託受益証券に係る信託財産の純資産総額のうち、当ファンドに対応する部分の年率0.18%以内の額
1.主要投資対象である親投資信託受益証券において、信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
同左
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第139期
(平成26年3月18日から平成26年4月15日まで)
第145期
(平成26年9月17日から平成26年10月15日まで)
費用控除後の配当等収益額A1,043,342円費用控除後の配当等収益額A1,030,050円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C168,226,017円収益調整金額C182,005,118円
分配準備積立金額D20,468,630円分配準備積立金額D5,640,223円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D189,737,989円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D188,675,391円
当ファンドの期末残存口数F483,968,545口当ファンドの期末残存口数F519,826,471口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,920.45円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,629.58円
10,000口当たり分配金額H80.00円10,000口当たり分配金額H80.00円
収益分配金金額I=F×H/10,0003,871,748円収益分配金金額I=F×H/10,0004,158,611円
第140期
(平成26年4月16日から平成26年5月15日まで)
第146期
(平成26年10月16日から平成26年11月17日まで)
費用控除後の配当等収益額A1,060,524円費用控除後の配当等収益額A1,731,472円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B28,855,339円
収益調整金額C169,948,292円収益調整金額C185,421,580円
分配準備積立金額D17,148,971円分配準備積立金額D2,467,088円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D188,157,787円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D218,475,479円
当ファンドの期末残存口数F487,105,118口当ファンドの期末残存口数F529,268,448口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,862.76円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,127.86円
10,000口当たり分配金額H80.00円10,000口当たり分配金額H80.00円
収益分配金金額I=F×H/10,0003,896,840円収益分配金金額I=F×H/10,0004,234,147円
第141期
(平成26年5月16日から平成26年6月16日まで)
第147期
(平成26年11月18日から平成26年12月15日まで)
費用控除後の配当等収益額A1,092,415円費用控除後の配当等収益額A1,467,999円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B10,502,355円
収益調整金額C169,915,385円収益調整金額C187,120,467円
分配準備積立金額D14,277,653円分配準備積立金額D27,951,035円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D185,285,453円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D227,041,856円
当ファンドの期末残存口数F486,923,267口当ファンドの期末残存口数F531,291,250口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,805.22円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,273.38円
10,000口当たり分配金額H80.00円10,000口当たり分配金額H80.00円
収益分配金金額I=F×H/10,0003,895,386円収益分配金金額I=F×H/10,0004,250,330円
第142期
(平成26年6月17日から平成26年7月15日まで)
第148期
(平成26年12月16日から平成27年1月15日まで)
費用控除後の配当等収益額A1,316,055円費用控除後の配当等収益額A1,114,064円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C170,716,856円収益調整金額C190,131,944円
分配準備積立金額D11,470,913円分配準備積立金額D35,159,864円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D183,503,824円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D226,405,872円
当ファンドの期末残存口数F489,059,955口当ファンドの期末残存口数F537,215,559口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,752.16円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,214.42円
10,000口当たり分配金額H80.00円10,000口当たり分配金額H80.00円
収益分配金金額I=F×H/10,0003,912,479円収益分配金金額I=F×H/10,0004,297,724円
第143期
(平成26年7月16日から平成26年8月15日まで)
第149期
(平成27年1月16日から平成27年2月16日まで)
費用控除後の配当等収益額A1,129,813円費用控除後の配当等収益額A1,124,562円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C176,351,769円収益調整金額C201,823,209円
分配準備積立金額D8,833,273円分配準備積立金額D31,030,476円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D186,314,855円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D233,978,247円
当ファンドの期末残存口数F504,243,048口当ファンドの期末残存口数F563,071,713口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,694.93円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,155.38円
10,000口当たり分配金額H80.00円10,000口当たり分配金額H80.00円
収益分配金金額I=F×H/10,0004,033,944円収益分配金金額I=F×H/10,0004,504,573円
第144期
(平成26年8月16日から平成26年9月16日まで)
第150期
(平成27年2月17日から平成27年3月16日まで)
費用控除後の配当等収益額A1,493,862円費用控除後の配当等収益額A945,973円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B2,346,928円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C180,237,212円収益調整金額C200,489,283円
分配準備積立金額D5,929,142円分配準備積立金額D27,061,930円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D190,007,144円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D228,497,186円
当ファンドの期末残存口数F514,975,703口当ファンドの期末残存口数F558,337,415口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,689.62円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,092.43円
10,000口当たり分配金額H80.00円10,000口当たり分配金額H80.00円
収益分配金金額I=F×H/10,0004,119,805円収益分配金金額I=F×H/10,0004,466,699円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
前期
自 平成26年3月18日
至 平成26年9月16日
当期
自 平成26年9月17日
至 平成27年3月16日
1.金融商品に対する取組方針ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を運用の基本方針を含めた信託約款の規定に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及びそのリスクファンドが投資を行っている主な金融商品は親投資信託受益証券であります。
当該親投資信託受益証券には、保有または取引を行っている金融商品の評価により価格が変動するリスクがあります。
当該親投資信託受益証券が保有または取引を行っている金融商品は国債証券、為替予約取引、先物取引であり、当該金融商品には、金融商品市場における金利または為替の変動による市場リスク、信用リスク及び流動性リスクなどがあります。
ファンドが保有する主な金融商品は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務です。保有する有価証券の詳細は「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
これら金融商品には、市場リスク(価格変動リスク、金利リスク、為替リスク)、信用リスク、流動性リスク等があります。
3.金融商品に係るリスク管理体制法務コンプライアンス部門において、トレーディング・運用の状況及び資産の組入れの状況並びに投資信託約款、投資ガイドライン、法令等の遵守状況をチェックします。また、投資政策管理委員会において、法務コンプライアンス部及び担当者から、運用状況及び運用実績並びに投資信託約款、投資ガイドライン、法令等の遵守状況等が報告されます。課題等があれば運用の適切性確保のため運用担当者へフィードバックを行います。運用リスクの管理に係る牽制機能を確保するため、運用リスク管理部門は、運用リスク等に関する状況について、運用リスク管理委員会において定期的に報告を行います。同委員会にはその他の部門からの報告も行われ、運用部門の責任者も交え対応が協議されます。
・市場リスク
構成銘柄の状況やトラッキングエラー、その他必要に応じて各リスク指標などがチェックされます。
・信用リスク
平均格付けや格付構成などがチェックされます。
・流動性リスク
構成銘柄の市場での値付状況等がチェックされます。

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
前期
自 平成26年3月18日
至 平成26年9月16日
当期
自 平成26年9月17日
至 平成27年3月16日
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。同左
3.金銭債権の決算日後の償還予定額貸借対照表に計上している金銭債権は、その全額が1年以内に償還されます。同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期(平成26年9月16日現在)
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券5,849,692
合計5,849,692

当期(平成27年3月16日現在)
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券△23,504,802
合計△23,504,802

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(一口当たり情報に関する注記)
前期
(平成26年9月16日現在)
当期
(平成27年3月16日現在)
1口当たり純資産額0.8835円0.8188円
(1万口当たり純資産額)(8,835円)(8,188円)

(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

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