有価証券報告書(内国投資証券)-第22期(令和3年1月1日-令和3年12月31日)
(4)【金銭の分配に係る計算書】
| 区分 | 前期 自 2020年1月1日 至 2020年12月31日 | 当期 自 2021年1月1日 至 2021年12月31日 |
| Ⅰ 当期未処分利益 | 1,527,790,689円 | 1,300,724,473円 |
| Ⅱ 任意積立金取崩額 | ||
| 一時差異等調整積立金取崩額 | ※1 305,694,382円 | ※1 335,371,387円 |
| Ⅲ 分配金の額 (投資口1口当たりの分配金の額) | 1,829,562,270円 (410円) | 1,634,924,196円 (366円) |
| Ⅳ 次期繰越利益 | 3,922,801円 | 1,171,664円 |
| 分配金の額の算出方法 | 本投資法人の規約第34条第1項に定める金銭の分配方針に基づき、租税特別措置法第67条の15に規定されている本投資法人の配当可能利益の額の100分の90に相当する金額を超えるものとし、当期未処分利益1,527,790,689円に一時差異等調整積立金取崩額305,694,382円を加算した金額1,833,485,071円のうち、投資口1口当たりの分配金が1円未満となる端数部分を除いた全額である1,829,562,270円を利益分配金として分配することといたしました。なお、本投資法人の規約第34条第1項(4)に定める利益を超えた金銭の分配は行いません。 | 本投資法人の規約第34条第1項に定める金銭の分配方針に基づき、租税特別措置法第67条の15に規定されている本投資法人の配当可能利益の額の100分の90に相当する金額を超えるものとし、当期未処分利益1,300,724,473円に一時差異等調整積立金取崩額335,371,387円を加算した金額1,636,095,860円のうち、投資口1口当たりの分配金が1円未満となる端数部分を除いた全額である1,634,924,196円を利益分配金として分配することといたしました。なお、本投資法人の規約第34条第1項(4)に定める利益を超えた金銭の分配は行いません。 |