有価証券報告書(内国投資証券)-第22期(平成29年1月1日-平成29年6月30日)
(4)【金銭の分配に係る計算書】
| 区分 | 前期 自 平成28年7月1日 至 平成28年12月31日 | 当期 自 平成29年1月1日 至 平成29年6月30日 |
| (単位:円) | (単位:円) | |
| Ⅰ 当期未処分利益 | 3,406,981,184 | 3,460,111,693 |
| Ⅱ 分配金の額 | 3,406,571,300 | 3,460,105,000 |
| (投資口1口当たり分配金の額) | (2,609) | (2,650) |
| Ⅲ 次期繰越利益 | 409,884 | 6,693 |
| 分配金の額の算出方法 | 本投資法人の規約第33条第1項第2号に定める「金銭の分配の方針」の趣旨に基づき、分配可能金額を限度とし、租税特別措置法第67条の15に規定される本投資法人の配当可能利益の額の100分の90に相当する金額を超えて分配することとし、当期未処分利益を超えない額で、発行済投資口の総口数1,305,700口の整数倍の最大値となる3,406,571,300円を利益分配金として分配することとしました。なお、規約第33条第1項第4号に定める利益を超えた金銭の分配は行いません。 | 本投資法人の規約第33条第1項第2号に定める「金銭の分配の方針」の趣旨に基づき、分配可能金額を限度とし、租税特別措置法第67条の15に規定される本投資法人の配当可能利益の額の100分の90に相当する金額を超えて分配することとし、当期未処分利益を超えない額で、発行済投資口の総口数1,305,700口の整数倍の最大値となる3,460,105,000円を利益分配金として分配することとしました。なお、規約第33条第1項第4号に定める利益を超えた金銭の分配は行いません。 |