有価証券報告書(内国投資証券)-第23期(平成29年7月1日-平成29年12月31日)

【提出】
2018/03/23 15:17
【資料】
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【項目】
48項目
(4)【金銭の分配に係る計算書】
区分前期
自 平成29年1月1日
至 平成29年6月30日
当期
自 平成29年7月1日
至 平成29年12月31日
(単位:円)(単位:円)
Ⅰ 当期未処分利益3,460,111,6933,700,279,652
Ⅱ 分配金の額3,460,105,0003,486,219,000
(投資口1口当たり分配金の額)(2,650)(2,670)
Ⅲ 任意積立金
圧縮積立金繰入額-214,060,652
Ⅳ 次期繰越利益6,693-
分配金の額の算出方法本投資法人の規約第33条第1項第2号に定める「金銭の分配の方針」の趣旨に基づき、分配可能金額を限度とし、租税特別措置法第67条の15に規定される本投資法人の配当可能利益の額の100分の90に相当する金額を超えて分配することとし、当期未処分利益を超えない額で、発行済投資口の総口数1,305,700口の整数倍の最大値となる3,460,105,000円を利益分配金として分配することとしました。なお、規約第33条第1項第4号に定める利益を超えた金銭の分配は行いません。本投資法人の規約第33条第1項第2号に定める「金銭の分配の方針」の趣旨に基づき、分配可能金額を限度とし、租税特別措置法第67条の15に規定される本投資法人の配当可能利益の額の100分の90に相当する金額を超えて分配することとしています。
かかる方針により、当期未処分利益から租税特別措置法第65条の7による圧縮積立金繰入額を控除し、その残額のうち発行済投資口の総口数1,305,700口の整数倍の最大値となる3,486,219,000円を利益分配金として分配することとしました。なお、規約第33条第1項第4号に定める利益を超えた金銭の分配は行いません。

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