有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第21期(平成25年8月16日-平成26年2月17日)

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2014/05/15 9:16
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48項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.運用資産の評価基準及び評価方法(1)国債証券、地方債証券、特殊債券
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
(2)為替予約取引
個別法に基づき、計算日において予約為替の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。
2.外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、原則として、わが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算しております。
なお、外貨建資産等の会計処理は「投資信託財産計算規則」第60条及び第61条に基づいております。
3.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益及び為替予約による為替差損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
4.その他当ファンドの特定期間は、当期末が休日のため、平成25年8月16日から平成26年2月17日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
第20期特定期間末
(平成25年8月15日現在)
第21期特定期間末
(平成26年2月17日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
72,665,732,602口76,092,027,089口
2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
元本の欠損13,615,626,862円元本の欠損15,230,153,610円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額0.8126円1口当たり純資産額0.7998円
(10,000口当たり純資産額)(8,126円)(10,000口当たり純資産額)(7,998円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第20期特定期間
(自 平成25年2月16日
    至 平成25年8月15日)
第21期特定期間
(自 平成25年8月16日
    至 平成26年2月17日)
分配金の計算過程
第113期(平成25年2月16日から平成25年3月15日まで)
計算期間末における分配対象額9,686,831,724円 (10,000口当たり1,337円89銭)のうち、434,415,898円(10,000口当たり60円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A232,298,119円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B1,205,754,980円
収益調整金額C3,133,730,882円
分配準備積立金額D5,115,047,743円
分配対象額(A+B+C+D)E9,686,831,724円
期末受益権口数F72,402,649,749口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G1,337円89銭
10,000口当たりの分配金額H60円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I434,415,898円

第114期(平成25年3月16日から平成25年4月15日まで)
計算期間末における分配対象額12,702,303,196円(10,000口当たり1,790円08銭)のうち、496,710,343円(10,000口当たり70円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A264,922,325円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B3,367,719,278円
収益調整金額C3,172,260,306円
分配準備積立金額D5,897,401,287円
分配対象額(A+B+C+D)E12,702,303,196円
期末受益権口数F70,958,620,502口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G1,790円08銭
10,000口当たりの分配金額H70円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I496,710,343円
分配金の計算過程
第119期(平成25年8月16日から平成25年9月17日まで)
計算期間末における分配対象額12,030,851,063円 (10,000口当たり1,646円85銭)のうち、511,372,484円(10,000口当たり70円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A260,533,799円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C4,538,218,208円
分配準備積立金額D7,232,099,056円
分配対象額(A+B+C+D)E12,030,851,063円
期末受益権口数F73,053,212,058口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G1,646円85銭
10,000口当たりの分配金額H70円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I511,372,484円

第120期(平成25年9月18日から平成25年10月15日まで)
計算期間末における分配対象額11,779,160,296円(10,000口当たり1,607円26銭)のうち、513,009,480円(10,000口当たり70円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A221,402,255円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C4,692,727,704円
分配準備積立金額D6,865,030,337円
分配対象額(A+B+C+D)E11,779,160,296円
期末受益権口数F73,287,068,594口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G1,607円26銭
10,000口当たりの分配金額H70円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I513,009,480円
第115期(平成25年4月16日から平成25年5月15日まで)
計算期間末における分配対象額12,865,705,954円 (10,000口当たり1,804円21銭)のうち、499,160,439円(10,000口当たり70円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A237,930,761円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B358,318,576円
収益調整金額C3,493,961,864円
分配準備積立金額D8,775,494,753円
分配対象額(A+B+C+D)E12,865,705,954円
期末受益権口数F71,308,634,206口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G1,804円21銭
10,000口当たりの分配金額H70円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I499,160,439円

第116期(平成25年5月16日から平成25年6月17日まで)
計算期間末における分配対象額12,619,288,704円 (10,000口当たり1,762円61銭)のうち、501,157,974円(10,000口当たり70円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A199,875,241円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C3,832,397,824円
分配準備積立金額D8,587,015,639円
分配対象額(A+B+C+D)E12,619,288,704円
期末受益権口数F71,593,996,315口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G1,762円61銭
10,000口当たりの分配金額H70円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I501,157,974円
第121期(平成25年10月16日から平成25年11月15日まで)
計算期間末における分配対象額11,538,526,205円 (10,000口当たり1,569円08銭)のうち、514,755,165円(10,000口当たり70円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A231,846,375円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C4,856,560,508円
分配準備積立金額D6,450,119,322円
分配対象額(A+B+C+D)E11,538,526,205円
期末受益権口数F73,536,452,172口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G1,569円08銭
10,000口当たりの分配金額H70円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I514,755,165円

第122期(平成25年11月16日から平成25年12月16日まで)
計算期間末における分配対象額11,331,914,300円 (10,000口当たり1,530円85銭)のうち、518,159,935円(10,000口当たり70円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A231,478,505円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C5,102,086,345円
分配準備積立金額D5,998,349,450円
分配対象額(A+B+C+D)E11,331,914,300円
期末受益権口数F74,022,847,859口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G1,530円85銭
10,000口当たりの分配金額H70円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I518,159,935円
第117期(平成25年6月18日から平成25年7月16日まで)
計算期間末における分配対象額12,379,514,903円(10,000口当たり1,722円82銭)のうち、502,989,900円(10,000口当たり70円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A214,756,040円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C4,039,435,616円
分配準備積立金額D8,125,323,247円
分配対象額(A+B+C+D)E12,379,514,903円
期末受益権口数F71,855,700,050口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G1,722円82銭
10,000口当たりの分配金額H70円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I502,989,900円

第118期(平成25年7月17日から平成25年8月15日まで)
計算期間末における分配対象額12,213,650,071円(10,000口当たり1,680円79銭)のうち、508,660,128円(10,000口当たり70円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A200,273,959円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C4,334,681,156円
分配準備積立金額D7,678,694,956円
分配対象額(A+B+C+D)E12,213,650,071円
期末受益権口数F72,665,732,602口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G1,680円79銭
10,000口当たりの分配金額H70円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I508,660,128円
第123期(平成25年12月17日から平成26年1月15日まで)
計算期間末における分配対象額11,080,705,655円(10,000口当たり1,490円13銭)のうち、520,522,238円(10,000口当たり70円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A214,623,830円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C5,309,878,110円
分配準備積立金額D5,556,203,715円
分配対象額(A+B+C+D)E11,080,705,655円
期末受益権口数F74,360,319,756口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G1,490円13銭
10,000口当たりの分配金額H70円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I520,522,238円

第124期(平成26年1月16日から平成26年2月17日まで)
計算期間末における分配対象額11,004,014,972円(10,000口当たり1,446円13銭)のうち、532,644,189円(10,000口当たり70円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A194,551,265円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C5,645,721,455円
分配準備積立金額D5,163,742,252円
分配対象額(A+B+C+D)E11,004,014,972円
期末受益権口数F76,092,027,089口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G1,446円13銭
10,000口当たりの分配金額H70円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I532,644,189円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
第20期特定期間
(自 平成25年2月16日
    至 平成25年8月15日)
第21期特定期間
(自 平成25年8月16日
    至 平成26年2月17日)
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及び金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(その他の注記)」の「2.有価証券関係」に記載しております。これらは金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
当ファンドが保有するデリバティブ取引の詳細は「(その他の注記)」の「3.デリバティブ取引関係」の通りであります。
また、当ファンドは、信託財産に属する資産の為替変動リスクの低減、並びに信託財産に属する外貨建資金の受渡を行なうことを目的として、為替予約取引を利用しております。
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(その他の注記)」の「2.有価証券関係」に記載しております。これらは金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
当ファンドが保有するデリバティブ取引の詳細は「(その他の注記)」の「3.デリバティブ取引関係」の通りであります。
また、当ファンドは、信託財産に属する資産の為替変動リスクの低減、並びに信託財産に属する外貨建資金の受渡を行なうことを目的として、為替予約取引を利用しております。
3.金融商品に係るリスク管理体制委託会社においては運用部門から独立したリスク管理に関する委員会を設け投資リスクの管理を行っております。信託約款の遵守状況、市場リスク、信用リスクおよび流動性リスク等モニターしており、ガイドラインに沿った運用を行っているかにつき定期的なフォロー及びチェックを実施しております。
市場リスクについてはファンド運用状況の継続モニタリングを実施し、各種委員会においてパフォーマンス動向や業種配分等のポートフォリオ特性分析などファンドの運用状況を報告します。
信用リスクについては格付けその他発行体等に関する情報を収集、分析のうえファンドの商品特性に照らして組入れ銘柄の信用リスク管理をしております。
また、流動性リスクについては市場流動性の状況を把握し流動性リスクを管理しております。
委託会社においては運用部門から独立したリスク管理に関する委員会を設け投資リスクの管理を行っております。信託約款の遵守状況、市場リスク、信用リスクおよび流動性リスク等モニターしており、ガイドラインに沿った運用を行っているかにつき定期的なフォロー及びチェックを実施しております。
市場リスクについてはファンド運用状況の継続モニタリングを実施し、各種委員会においてパフォーマンス動向や業種配分等のポートフォリオ特性分析などファンドの運用状況を報告します。
信用リスクについては格付けその他発行体等に関する情報を収集、分析のうえファンドの商品特性に照らして組入れ銘柄の信用リスク管理をしております。
また、流動性リスクについては市場流動性の状況を把握し流動性リスクを管理しております。
4.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等はあくまでデリバティブ取引における名目的な契約額又は計算上の想定元本であり、当該契約額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等はあくまでデリバティブ取引における名目的な契約額又は計算上の想定元本であり、当該契約額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。

2.金融商品の時価等に関する事項
第20期特定期間
(自 平成25年2月16日
    至 平成25年8月15日)
第21期特定期間
(自 平成25年8月16日
    至 平成26年2月17日)
1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法国債証券、地方債証券、特殊債券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
国債証券、地方債証券、特殊債券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
デリバティブ取引については「(その他の注記)」の「3.デリバティブ取引関係」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

(関連当事者との取引に関する注記)
第20期特定期間(自 平成25年2月16日 至 平成25年8月15日)
該当事項はございません。
第21期特定期間(自 平成25年8月16日 至 平成26年2月17日)
該当事項はございません。
(その他の注記)
1.元本の移動
第20期特定期間
(自 平成25年2月16日
    至 平成25年8月15日)
第21期特定期間
(自 平成25年8月16日
    至 平成26年2月17日)
期首元本額73,376,094,920円72,665,732,602円
期中追加設定元本額11,576,448,485円12,751,742,292円
期中一部解約元本額12,286,810,803円9,325,447,805円

2.有価証券関係
売買目的有価証券
第20期特定期間
(自 平成25年2月16日
    至 平成25年8月15日)
第21期特定期間
(自 平成25年8月16日
    至 平成26年2月17日)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
国債証券△287,866,18076,497,021
地方債証券△198,565,33858,124,262
特殊債券△51,827,58290,431,499
合計△538,259,100225,052,782

3.デリバティブ取引関係
取引の時価等に関する事項
デリバティブ取引の契約額等、時価及び評価損益
第20期特定期間末(平成25年8月15日現在)
該当事項はございません。
第21期特定期間末(平成26年2月17日現在)
区分種類契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
うち1年超








為替予約取引
売建1,120,707,555-1,109,068,28611,639,269
米ドル607,897,408-601,095,9706,801,438
カナダドル512,810,147-507,972,3164,837,831
買建1,362,046,374-1,347,794,768△14,251,606
米ドル799,151,345-790,210,069△8,941,276
カナダドル562,895,029-557,584,699△5,310,330
合計---△2,612,337
(注)時価の算定方法
為替予約取引
1.特定期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
①特定期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②特定期間末日において当該日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によって評価しております。
・特定期間末日に当該日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている対顧客先物売買相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物売買相場の仲値をもとに計算したレートを用いて評価しております。
・特定期間末日に当該日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いて評価しております。
2.特定期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、特定期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
*上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはございません。

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UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。