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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第29期(平成29年8月16日-平成30年2月15日)

    【提出】
    2018/05/15 9:09
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    47項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.運用資産の評価基準及び評価方法(1)国債証券、地方債証券、特殊債券
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
    (2)為替予約取引
    個別法に基づき、計算日において予約為替の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。
    2.外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、原則として、わが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算しております。
    なお、外貨建資産等の会計処理は「投資信託財産計算規則」第60条及び第61条に基づいております。
    3.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益及び為替予約による為替差損益の計上基準
    約定日基準で計上しております。
    4.その他当ファンドの特定期間は、平成29年8月16日から平成30年2月15日までとなっております。

    (貸借対照表に関する注記)
    第28期特定期間末
    (平成29年8月15日現在)
    第29期特定期間末
    (平成30年2月15日現在)
    1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
    95,406,786,612口80,506,777,268口
    2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
    元本の欠損34,836,808,277円元本の欠損32,396,888,106円
    3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
    1口当たり純資産額0.6349円1口当たり純資産額0.5976円
    (10,000口当たり純資産額)(6,349円)(10,000口当たり純資産額)(5,976円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    第28期特定期間
    (自 平成29年2月16日
        至 平成29年8月15日)
    第29期特定期間
    (自 平成29年8月16日
        至 平成30年2月15日)
    分配金の計算過程
    第161期(平成29年2月16日から平成29年3月15日まで)
    計算期間末における分配対象額6,156,199,753円(10,000口当たり587円98銭)のうち、523,502,335円(10,000口当たり50円00銭)を分配金額としております。
    項目金額または口数
    配当等収益額(費用控除後)A192,437,486円
    有価証券売買等損益額
    (費用控除後、繰越欠損金補填後)
    B-円
    収益調整金額C5,963,762,267円
    分配準備積立金額D-円
    分配対象額(A+B+C+D)E6,156,199,753円
    期末受益権口数F104,700,467,039口
    10,000口当たりの分配対象額
    (E÷F×10,000)
    G587円98銭
    10,000口当たりの分配金額H50円00銭
    分配金額(F×H÷10,000)I523,502,335円

    第162期(平成29年3月16日から平成29年4月17日まで)
    計算期間末における分配対象額5,803,262,919円(10,000口当たり558円36銭)のうち、519,665,745円(10,000口当たり50円00銭)を分配金額としております。
    項目金額または口数
    配当等収益額(費用控除後)A211,296,705円
    有価証券売買等損益額
    (費用控除後、繰越欠損金補填後)
    B-円
    収益調整金額C5,591,966,214円
    分配準備積立金額D-円
    分配対象額(A+B+C+D)E5,803,262,919円
    期末受益権口数F103,933,149,004口
    10,000口当たりの分配対象額
    (E÷F×10,000)
    G558円36銭
    10,000口当たりの分配金額H50円00銭
    分配金額(F×H÷10,000)I519,665,745円
    分配金の計算過程
    第167期(平成29年8月16日から平成29年9月15日まで)
    計算期間末における分配対象額4,218,260,030円(10,000口当たり457円55銭)のうち、276,570,255円(10,000口当たり30円00銭)を分配金額としております。
    項目金額または口数
    配当等収益額(費用控除後)A203,865,356円
    有価証券売買等損益額
    (費用控除後、繰越欠損金補填後)
    B-円
    収益調整金額C4,014,394,674円
    分配準備積立金額D-円
    分配対象額(A+B+C+D)E4,218,260,030円
    期末受益権口数F92,190,085,256口
    10,000口当たりの分配対象額
    (E÷F×10,000)
    G457円55銭
    10,000口当たりの分配金額H30円00銭
    分配金額(F×H÷10,000)I276,570,255円

    第168期(平成29年9月16日から平成29年10月16日まで)
    計算期間末における分配対象額4,024,065,864円(10,000口当たり450円07銭)のうち、268,229,457円(10,000口当たり30円00銭)を分配金額としております。
    項目金額または口数
    配当等収益額(費用控除後)A201,045,614円
    有価証券売買等損益額
    (費用控除後、繰越欠損金補填後)
    B-円
    収益調整金額C3,823,020,250円
    分配準備積立金額D-円
    分配対象額(A+B+C+D)E4,024,065,864円
    期末受益権口数F89,409,819,199口
    10,000口当たりの分配対象額
    (E÷F×10,000)
    G450円07銭
    10,000口当たりの分配金額H30円00銭
    分配金額(F×H÷10,000)I268,229,457円
    第163期(平成29年4月18日から平成29年5月15日まで)
    計算期間末における分配対象額5,460,575,444円(10,000口当たり531円27銭)のうち、513,917,534円(10,000口当たり50円00銭)を分配金額としております。
    項目金額または口数
    配当等収益額(費用控除後)A235,227,371円
    有価証券売買等損益額
    (費用控除後、繰越欠損金補填後)
    B-円
    収益調整金額C5,225,348,073円
    分配準備積立金額D-円
    分配対象額(A+B+C+D)E5,460,575,444円
    期末受益権口数F102,783,506,871口
    10,000口当たりの分配対象額
    (E÷F×10,000)
    G531円27銭
    10,000口当たりの分配金額H      50円00銭
    分配金額(F×H÷10,000)I513,917,534円

    第164期(平成29年5月16日から平成29年6月15日まで)
    計算期間末における分配対象額5,069,072,515円(10,000口当たり500円71銭)のうち、506,191,524円(10,000口当たり50円00銭)を分配金額としております。
    項目金額または口数
    配当等収益額(費用控除後)A196,555,475円
    有価証券売買等損益額
    (費用控除後、繰越欠損金補填後)
    B-円
    収益調整金額C4,872,517,040円
    分配準備積立金額D-円
    分配対象額(A+B+C+D)E5,069,072,515円
    期末受益権口数F101,238,304,875口
    10,000口当たりの分配対象額
    (E÷F×10,000)
    G500円71銭
    10,000口当たりの分配金額H     50円00銭
    分配金額(F×H÷10,000)I506,191,524円
    第169期(平成29年10月17日から平成29年11月15日まで)
    計算期間末における分配対象額3,798,377,340円(10,000口当たり438円63銭)のうち、259,785,465円(10,000口当たり30円00銭)を分配金額としております。
    項目金額または口数
    配当等収益額(費用控除後)A160,568,045円
    有価証券売買等損益額
    (費用控除後、繰越欠損金補填後)
    B-円
    収益調整金額C3,637,809,295円
    分配準備積立金額D-円
    分配対象額(A+B+C+D)E3,798,377,340円
    期末受益権口数F86,595,155,256口
    10,000口当たりの分配対象額
    (E÷F×10,000)
    G438円63銭
    10,000口当たりの分配金額H      30円00銭
    分配金額(F×H÷10,000)I259,785,465円

    第170期(平成29年11月16日から平成29年12月15日まで)
    計算期間末における分配対象額3,623,400,619円(10,000口当たり427円78銭)のうち、254,102,594円(10,000口当たり30円00銭)を分配金額としております。
    項目金額または口数
    配当等収益額(費用控除後)A162,022,191円
    有価証券売買等損益額
    (費用控除後、繰越欠損金補填後)
    B-円
    収益調整金額C3,461,378,428円
    分配準備積立金額D-円
    分配対象額(A+B+C+D)E3,623,400,619円
    期末受益権口数F84,700,864,736口
    10,000口当たりの分配対象額
    (E÷F×10,000)
    G427円78銭
    10,000口当たりの分配金額H     30円00銭
    分配金額(F×H÷10,000)I254,102,594円
    第165期(平成29年6月16日から平成29年7月18日まで)
    計算期間末における分配対象額4,748,890,235円(10,000口当たり477円60銭)のうち、298,293,106円(10,000口当たり30円00銭)を分配金額としております。
    項目金額または口数
    配当等収益額(費用控除後)A266,991,703円
    有価証券売買等損益額
    (費用控除後、繰越欠損金補填後)
    B-円
    収益調整金額C4,481,898,532円
    分配準備積立金額D-円
    分配対象額(A+B+C+D)E4,748,890,235円
    期末受益権口数F99,431,035,386口
    10,000口当たりの分配対象額
    (E÷F×10,000)
    G477円60銭
    10,000口当たりの分配金額H30円00銭
    分配金額(F×H÷10,000)I298,293,106円

    第166期(平成29年7月19日から平成29年8月15日まで)
    計算期間末における分配対象額4,440,397,692円(10,000口当たり465円41銭)のうち、286,220,359円(10,000口当たり30円00銭)を分配金額としております。
    項目金額または口数
    配当等収益額(費用控除後)A169,724,758円
    有価証券売買等損益額
    (費用控除後、繰越欠損金補填後)
    B-円
    収益調整金額C4,270,672,934円
    分配準備積立金額D-円
    分配対象額(A+B+C+D)E4,440,397,692円
    期末受益権口数F95,406,786,612口
    10,000口当たりの分配対象額
    (E÷F×10,000)
    G465円41銭
    10,000口当たりの分配金額H     30円00銭
    分配金額(F×H÷10,000)I286,220,359円
    第171期(平成29年12月16日から平成30年1月15日まで)
    計算期間末における分配対象額3,446,500,599円(10,000口当たり417円74銭)のうち、247,509,861円(10,000口当たり30円00銭)を分配金額としております。
    項目金額または口数
    配当等収益額(費用控除後)A164,510,139円
    有価証券売買等損益額
    (費用控除後、繰越欠損金補填後)
    B-円
    収益調整金額C3,281,990,460円
    分配準備積立金額D-円
    分配対象額(A+B+C+D)E3,446,500,599円
    期末受益権口数F82,503,287,253口
    10,000口当たりの分配対象額
    (E÷F×10,000)
    G417円74銭
    10,000口当たりの分配金額H30円00銭
    分配金額(F×H÷10,000)I247,509,861円

    第172期(平成30年1月16日から平成30年2月15日まで)
    計算期間末における分配対象額3,275,292,165円(10,000口当たり406円83銭)のうち、241,520,331円(10,000口当たり30円00銭)を分配金額としております。
    項目金額または口数
    配当等収益額(費用控除後)A153,590,357円
    有価証券売買等損益額
    (費用控除後、繰越欠損金補填後)
    B-円
    収益調整金額C3,121,701,808円
    分配準備積立金額D-円
    分配対象額(A+B+C+D)E3,275,292,165円
    期末受益権口数F80,506,777,268口
    10,000口当たりの分配対象額
    (E÷F×10,000)
    G406円83銭
    10,000口当たりの分配金額H     30円00銭
    分配金額(F×H÷10,000)I241,520,331円

    (金融商品に関する注記)
    1.金融商品の状況に関する事項
    第28期特定期間
    (自 平成29年2月16日
        至 平成29年8月15日)
    第29期特定期間
    (自 平成29年8月16日
        至 平成30年2月15日)
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
    2.金融商品の内容及び金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
    当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(その他の注記)」の「2.有価証券関係」に記載しております。これらは金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
    当ファンドが保有するデリバティブ取引の詳細は「(その他の注記)」の「3.デリバティブ取引関係」の通りであります。
    また、当ファンドは、信託財産に属する資産の為替変動リスクの低減、並びに信託財産に属する外貨建資金の受渡を行なうことを目的として、為替予約取引を利用しております。
    当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
    当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(その他の注記)」の「2.有価証券関係」に記載しております。これらは金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
    当ファンドが保有するデリバティブ取引の詳細は「(その他の注記)」の「3.デリバティブ取引関係」の通りであります。
    また、当ファンドは、信託財産に属する資産の為替変動リスクの低減、並びに信託財産に属する外貨建資金の受渡を行なうことを目的として、為替予約取引を利用しております。
    3.金融商品に係るリスク管理体制委託会社においては運用部門から独立したリスク管理に関する委員会を設け投資リスクの管理を行っております。信託約款の遵守状況、市場リスク、信用リスクおよび流動性リスク等モニターしており、ガイドラインに沿った運用を行っているかにつき定期的なフォロー及びチェックを実施しております。
    市場リスクについてはファンド運用状況の継続モニタリングを実施し、各種委員会においてパフォーマンス動向や業種配分等のポートフォリオ特性分析などファンドの運用状況を報告します。
    信用リスクについては格付けその他発行体等に関する情報を収集、分析のうえファンドの商品特性に照らして組入れ銘柄の信用リスク管理をしております。
    また、流動性リスクについては市場流動性の状況を把握し流動性リスクを管理しております。
    委託会社においては運用部門から独立したリスク管理に関する委員会を設け投資リスクの管理を行っております。信託約款の遵守状況、市場リスク、信用リスクおよび流動性リスク等モニターしており、ガイドラインに沿った運用を行っているかにつき定期的なフォロー及びチェックを実施しております。
    市場リスクについてはファンド運用状況の継続モニタリングを実施し、各種委員会においてパフォーマンス動向や業種配分等のポートフォリオ特性分析などファンドの運用状況を報告します。
    信用リスクについては格付けその他発行体等に関する情報を収集、分析のうえファンドの商品特性に照らして組入れ銘柄の信用リスク管理をしております。
    また、流動性リスクについては市場流動性の状況を把握し流動性リスクを管理しております。
    4.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
    また、デリバティブ取引に関する契約額等はあくまでデリバティブ取引における名目的な契約額又は計算上の想定元本であり、当該契約額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
    金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
    また、デリバティブ取引に関する契約額等はあくまでデリバティブ取引における名目的な契約額又は計算上の想定元本であり、当該契約額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。

    2.金融商品の時価等に関する事項
    第28期特定期間
    (自 平成29年2月16日
        至 平成29年8月15日)
    第29期特定期間
    (自 平成29年8月16日
        至 平成30年2月15日)
    1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.時価の算定方法国債証券、地方債証券、特殊債券
    「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
    デリバティブ取引については「(その他の注記)」の「3.デリバティブ取引関係」に記載しております。
    コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
    国債証券、地方債証券、特殊債券
    「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
    デリバティブ取引については「(その他の注記)」の「3.デリバティブ取引関係」に記載しております。
    コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

    (関連当事者との取引に関する注記)
    第28期特定期間(自 平成29年2月16日 至 平成29年8月15日)
    該当事項はございません。
    第29期特定期間(自 平成29年8月16日 至 平成30年2月15日)
    該当事項はございません。
    (その他の注記)
    1.元本の移動
    第28期特定期間
    (自 平成29年2月16日
        至 平成29年8月15日)
    第29期特定期間
    (自 平成29年8月16日
        至 平成30年2月15日)
    期首元本額106,187,133,259円95,406,786,612円
    期中追加設定元本額2,785,046,325円1,440,604,555円
    期中一部解約元本額13,565,392,972円16,340,613,899円

    2.有価証券関係
    売買目的有価証券
    第28期特定期間
    (自 平成29年2月16日
        至 平成29年8月15日)
    第29期特定期間
    (自 平成29年8月16日
        至 平成30年2月15日)
    種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    国債証券83,716,363△286,416,924
    地方債証券14,468,608△99,619,045
    特殊債券89,014,233△155,288,940
    合計187,199,204△541,324,909

    3.デリバティブ取引関係
    第28期特定期間末(平成29年8月15日現在)
    該当事項はございません。
    第29期特定期間末(平成30年2月15日現在)
    該当事項はございません。

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。