パン・パシフィック外国債券オープン

有報資料
47項目
    IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

    毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

    普段使っているAIに聞く

    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第24期(平成27年2月17日-平成27年8月17日)

    【提出】
    2015/11/13 9:00
    【資料】
    PDFをみる
    【項目】
    47項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.運用資産の評価基準及び評価方法(1)国債証券、地方債証券、特殊債券
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
    (2)為替予約取引
    個別法に基づき、計算日において予約為替の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。
    2.外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、原則として、わが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算しております。
    なお、外貨建資産等の会計処理は「投資信託財産計算規則」第60条及び第61条に基づいております。
    3.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益及び為替予約による為替差損益の計上基準
    約定日基準で計上しております。
    4.その他当ファンドの特定期間は、前期末及び当期末が休日のため、平成27年2月17日から平成27年8月17日までとなっております。

    (貸借対照表に関する注記)
    第23期特定期間末
    (平成27年2月16日現在)
    第24期特定期間末
    (平成27年8月17日現在)
    1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
    104,450,876,642口119,802,904,072口
    2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
    元本の欠損17,138,495,712円元本の欠損23,407,770,701円
    3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
    1口当たり純資産額0.8359円1口当たり純資産額0.8046円
    (10,000口当たり純資産額)(8,359円)(10,000口当たり純資産額)(8,046円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    第23期特定期間
    (自 平成26年8月16日
        至 平成27年2月16日)
    第24期特定期間
    (自 平成27年2月17日
        至 平成27年8月17日)
    分配金の計算過程
    第131期(平成26年8月16日から平成26年9月16日まで)
    計算期間末における分配対象額10,620,631,720円(10,000口当たり1,153円68銭)のうち、644,406,095円(10,000口当たり70円00銭)を分配金額としております。
    項目金額または口数
    配当等収益額(費用控除後)A305,524,441円
    有価証券売買等損益額
    (費用控除後、繰越欠損金補填後)
    B-円
    収益調整金額C7,979,358,937円
    分配準備積立金額D2,335,748,342円
    分配対象額(A+B+C+D)E10,620,631,720円
    期末受益権口数F92,058,013,593口
    10,000口当たりの分配対象額
    (E÷F×10,000)
    G1,153円68銭
    10,000口当たりの分配金額H70円00銭
    分配金額(F×H÷10,000)I644,406,095円

    第132期(平成26年9月17日から平成26年10月15日まで)
    計算期間末における分配対象額10,533,004,197円(10,000口当たり1,108円80銭)のうち、664,952,853円(10,000口当たり70円00銭)を分配金額としております。
    項目金額または口数
    配当等収益額(費用控除後)A234,189,965円
    有価証券売買等損益額
    (費用控除後、繰越欠損金補填後)
    B-円
    収益調整金額C8,326,576,353円
    分配準備積立金額D1,972,237,879円
    分配対象額(A+B+C+D)E10,533,004,197円
    期末受益権口数F94,993,264,846口
    10,000口当たりの分配対象額
    (E÷F×10,000)
    G1,108円80銭
    10,000口当たりの分配金額H70円00銭
    分配金額(F×H÷10,000)I664,952,853円
    分配金の計算過程
    第137期(平成27年2月17日から平成27年3月16日まで)
    計算期間末における分配対象額14,727,980,106円(10,000口当たり1,388円26銭)のうち、742,617,788円(10,000口当たり70円00銭)を分配金額としております。
    項目金額または口数
    配当等収益額(費用控除後)A308,525,149円
    有価証券売買等損益額
    (費用控除後、繰越欠損金補填後)
    B-円
    収益調整金額C10,326,266,318円
    分配準備積立金額D4,093,188,639円
    分配対象額(A+B+C+D)E14,727,980,106円
    期末受益権口数F106,088,255,499口
    10,000口当たりの分配対象額
    (E÷F×10,000)
    G1,388円26銭
    10,000口当たりの分配金額H70円00銭
    分配金額(F×H÷10,000)I742,617,788円

    第138期(平成27年3月17日から平成27年4月15日まで)
    計算期間末における分配対象額14,647,588,853円(10,000口当たり1,346円10銭)のうち、761,699,085円(10,000口当たり70円00銭)を分配金額としております。
    項目金額または口数
    配当等収益額(費用控除後)A297,959,959円
    有価証券売買等損益額
    (費用控除後、繰越欠損金補填後)
    B-円
    収益調整金額C10,741,012,759円
    分配準備積立金額D3,608,616,135円
    分配対象額(A+B+C+D)E14,647,588,853円
    期末受益権口数F108,814,155,130口
    10,000口当たりの分配対象額
    (E÷F×10,000)
    G1,346円10銭
    10,000口当たりの分配金額H70円00銭
    分配金額(F×H÷10,000)I761,699,085円
    第133期(平成26年10月16日から平成26年11月17日まで)
    計算期間末における分配対象額14,609,720,795円(10,000口当たり1,523円70銭)のうち、671,172,204円(10,000口当たり70円00銭)を分配金額としております。
    項目金額または口数
    配当等収益額(費用控除後)A376,936,345円
    有価証券売買等損益額
    (費用控除後、繰越欠損金補填後)
    B4,266,348,795円
    収益調整金額C8,469,078,643円
    分配準備積立金額D1,497,357,012円
    分配対象額(A+B+C+D)E14,609,720,795円
    期末受益権口数F95,881,743,461口
    10,000口当たりの分配対象額
    (E÷F×10,000)
    G1,523円70銭
    10,000口当たりの分配金額H      70円00銭
    分配金額(F×H÷10,000)I671,172,204円

    第134期(平成26年11月18日から平成26年12月15日まで)
    計算期間末における分配対象額14,829,644,684円(10,000口当たり1,509円98銭)のうち、687,469,538円(10,000口当たり70円00銭)を分配金額としております。
    項目金額または口数
    配当等収益額(費用控除後)A293,390,548円
    有価証券売買等損益額
    (費用控除後、繰越欠損金補填後)
    B250,806,596円
    収益調整金額C8,966,815,512円
    分配準備積立金額D5,318,632,028円
    分配対象額(A+B+C+D)E14,829,644,684円
    期末受益権口数F98,209,934,089口
    10,000口当たりの分配対象額
    (E÷F×10,000)
    G1,509円98銭
    10,000口当たりの分配金額H     70円00銭
    分配金額(F×H÷10,000)I687,469,538円
    第139期(平成27年4月16日から平成27年5月15日まで)
    計算期間末における分配対象額14,514,774,112円(10,000口当たり1,304円57銭)のうち、778,820,071円(10,000口当たり70円00銭)を分配金額としております。
    項目金額または口数
    配当等収益額(費用控除後)A311,322,776円
    有価証券売買等損益額
    (費用控除後、繰越欠損金補填後)
    B-円
    収益調整金額C11,083,684,013円
    分配準備積立金額D3,119,767,323円
    分配対象額(A+B+C+D)E14,514,774,112円
    期末受益権口数F111,260,010,192口
    10,000口当たりの分配対象額
    (E÷F×10,000)
    G1,304円57銭
    10,000口当たりの分配金額H      70円00銭
    分配金額(F×H÷10,000)I778,820,071円

    第140期(平成27年5月16日から平成27年6月15日まで)
    計算期間末における分配対象額14,492,669,444円(10,000口当たり1,267円82銭)のうち、800,174,340円(10,000口当たり70円00銭)を分配金額としております。
    項目金額または口数
    配当等収益額(費用控除後)A371,759,096円
    有価証券売買等損益額
    (費用控除後、繰越欠損金補填後)
    B-円
    収益調整金額C11,504,784,519円
    分配準備積立金額D2,616,125,829円
    分配対象額(A+B+C+D)E14,492,669,444円
    期末受益権口数F114,310,620,100口
    10,000口当たりの分配対象額
    (E÷F×10,000)
    G1,267円82銭
    10,000口当たりの分配金額H     70円00銭
    分配金額(F×H÷10,000)I800,174,340円
    第135期(平成26年12月16日から平成27年1月15日まで)
    計算期間末における分配対象額14,852,623,523円(10,000口当たり1,469円60銭)のうち、707,458,876円(10,000口当たり70円00銭)を分配金額としております。
    項目金額または口数
    配当等収益額(費用控除後)A293,058,201円
    有価証券売買等損益額
    (費用控除後、繰越欠損金補填後)
    B-円
    収益調整金額C9,473,137,127円
    分配準備積立金額D5,086,428,195円
    分配対象額(A+B+C+D)E14,852,623,523円
    期末受益権口数F101,065,553,759口
    10,000口当たりの分配対象額
    (E÷F×10,000)
    G1,469円60銭
    10,000口当たりの分配金額H70円00銭
    分配金額(F×H÷10,000)I707,458,876円

    第136期(平成27年1月16日から平成27年2月16日まで)
    計算期間末における分配対象額14,923,134,679円(10,000口当たり1,428円72銭)のうち、731,156,136円(10,000口当たり70円00銭)を分配金額としております。
    項目金額または口数
    配当等収益額(費用控除後)A298,084,808円
    有価証券売買等損益額
    (費用控除後、繰越欠損金補填後)
    B-円
    収益調整金額C10,026,455,372円
    分配準備積立金額D4,598,594,499円
    分配対象額(A+B+C+D)E14,923,134,679円
    期末受益権口数F104,450,876,642口
    10,000口当たりの分配対象額
    (E÷F×10,000)
    G1,428円72銭
    10,000口当たりの分配金額H     70円00銭
    分配金額(F×H÷10,000)I731,156,136円
    第141期(平成27年6月16日から平成27年7月15日まで)
    計算期間末における分配対象額14,326,796,950円(10,000口当たり1,225円97銭)のうち、818,023,712円(10,000口当たり70円00銭)を分配金額としております。
    項目金額または口数
    配当等収益額(費用控除後)A323,879,137円
    有価証券売買等損益額
    (費用控除後、繰越欠損金補填後)
    B-円
    収益調整金額C11,848,843,851円
    分配準備積立金額D2,154,073,962円
    分配対象額(A+B+C+D)E14,326,796,950円
    期末受益権口数F116,860,530,420口
    10,000口当たりの分配対象額
    (E÷F×10,000)
    G1,225円97銭
    10,000口当たりの分配金額H70円00銭
    分配金額(F×H÷10,000)I818,023,712円

    第142期(平成27年7月16日から平成27年8月17日まで)
    計算期間末における分配対象額14,258,428,269円(10,000口当たり1,190円15銭)のうち、838,620,328円(10,000口当たり70円00銭)を分配金額としております。
    項目金額または口数
    配当等収益額(費用控除後)A404,248,120円
    有価証券売買等損益額
    (費用控除後、繰越欠損金補填後)
    B-円
    収益調整金額C12,211,317,215円
    分配準備積立金額D1,642,862,934円
    分配対象額(A+B+C+D)E14,258,428,269円
    期末受益権口数F119,802,904,072口
    10,000口当たりの分配対象額
    (E÷F×10,000)
    G1,190円15銭
    10,000口当たりの分配金額H     70円00銭
    分配金額(F×H÷10,000)I838,620,328円

    (金融商品に関する注記)
    1.金融商品の状況に関する事項
    第23期特定期間
    (自 平成26年8月16日
        至 平成27年2月16日)
    第24期特定期間
    (自 平成27年2月17日
        至 平成27年8月17日)
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
    2.金融商品の内容及び金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
    当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(その他の注記)」の「2.有価証券関係」に記載しております。これらは金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
    当ファンドが保有するデリバティブ取引の詳細は「(その他の注記)」の「3.デリバティブ取引関係」の通りであります。
    また、当ファンドは、信託財産に属する資産の為替変動リスクの低減、並びに信託財産に属する外貨建資金の受渡を行なうことを目的として、為替予約取引を利用しております。
    当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
    当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(その他の注記)」の「2.有価証券関係」に記載しております。これらは金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
    当ファンドが保有するデリバティブ取引の詳細は「(その他の注記)」の「3.デリバティブ取引関係」の通りであります。
    また、当ファンドは、信託財産に属する資産の為替変動リスクの低減、並びに信託財産に属する外貨建資金の受渡を行なうことを目的として、為替予約取引を利用しております。
    3.金融商品に係るリスク管理体制委託会社においては運用部門から独立したリスク管理に関する委員会を設け投資リスクの管理を行っております。信託約款の遵守状況、市場リスク、信用リスクおよび流動性リスク等モニターしており、ガイドラインに沿った運用を行っているかにつき定期的なフォロー及びチェックを実施しております。
    市場リスクについてはファンド運用状況の継続モニタリングを実施し、各種委員会においてパフォーマンス動向や業種配分等のポートフォリオ特性分析などファンドの運用状況を報告します。
    信用リスクについては格付けその他発行体等に関する情報を収集、分析のうえファンドの商品特性に照らして組入れ銘柄の信用リスク管理をしております。
    また、流動性リスクについては市場流動性の状況を把握し流動性リスクを管理しております。
    委託会社においては運用部門から独立したリスク管理に関する委員会を設け投資リスクの管理を行っております。信託約款の遵守状況、市場リスク、信用リスクおよび流動性リスク等モニターしており、ガイドラインに沿った運用を行っているかにつき定期的なフォロー及びチェックを実施しております。
    市場リスクについてはファンド運用状況の継続モニタリングを実施し、各種委員会においてパフォーマンス動向や業種配分等のポートフォリオ特性分析などファンドの運用状況を報告します。
    信用リスクについては格付けその他発行体等に関する情報を収集、分析のうえファンドの商品特性に照らして組入れ銘柄の信用リスク管理をしております。
    また、流動性リスクについては市場流動性の状況を把握し流動性リスクを管理しております。
    4.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
    また、デリバティブ取引に関する契約額等はあくまでデリバティブ取引における名目的な契約額又は計算上の想定元本であり、当該契約額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
    金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
    また、デリバティブ取引に関する契約額等はあくまでデリバティブ取引における名目的な契約額又は計算上の想定元本であり、当該契約額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。

    2.金融商品の時価等に関する事項
    第23期特定期間
    (自 平成26年8月16日
        至 平成27年2月16日)
    第24期特定期間
    (自 平成27年2月17日
        至 平成27年8月17日)
    1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.時価の算定方法国債証券、地方債証券、特殊債券
    「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
    デリバティブ取引については「(その他の注記)」の「3.デリバティブ取引関係」に記載しております。
    コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
    国債証券、地方債証券、特殊債券
    「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
    デリバティブ取引については「(その他の注記)」の「3.デリバティブ取引関係」に記載しております。
    コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

    (関連当事者との取引に関する注記)
    第23期特定期間(自 平成26年8月16日 至 平成27年2月16日)
    該当事項はございません。
    第24期特定期間(自 平成27年2月17日 至 平成27年8月17日)
    該当事項はございません。
    (その他の注記)
    1.元本の移動
    第23期特定期間
    (自 平成26年8月16日
        至 平成27年2月16日)
    第24期特定期間
    (自 平成27年2月17日
        至 平成27年8月17日)
    期首元本額89,295,307,094円104,450,876,642円
    期中追加設定元本額26,478,376,743円24,121,439,278円
    期中一部解約元本額11,322,807,195円8,769,411,848円

    2.有価証券関係
    売買目的有価証券
    第23期特定期間
    (自 平成26年8月16日
        至 平成27年2月16日)
    第24期特定期間
    (自 平成27年2月17日
        至 平成27年8月17日)
    種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    国債証券△434,679,36969,690,483
    地方債証券419,530,580227,244,466
    特殊債券86,952,106406,305,806
    合計71,803,317703,240,755

    3.デリバティブ取引関係
    取引の時価等に関する事項
    デリバティブ取引の契約額等、時価及び評価損益
    第23期特定期間末(平成27年2月16日現在)
    該当事項はございません。
    第24期特定期間末(平成27年8月17日現在)
    区分種類契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
    うち1年超
    市
    場
    取
    引
    以
    外
    の
    取
    引
    為替予約取引
    売建6,398,762,232-6,370,060,40328,701,829
    米ドル3,916,705,304-3,910,756,9545,948,350
    カナダドル2,482,056,928-2,459,303,44922,753,479
    買建6,416,599,832-6,388,541,391△28,058,441
    米ドル4,022,204,505-4,016,095,933△6,108,572
    カナダドル2,394,395,327-2,372,445,458△21,949,869
    合計---643,388
    (注)時価の算定方法
    為替予約取引
    1.特定期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
    ①特定期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
    ②特定期間末日において当該日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によって評価しております。
    ・特定期間末日に当該日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている対顧客先物売買相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物売買相場の仲値をもとに計算したレートを用いて評価しております。
    ・特定期間末日に当該日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いて評価しております。
    2.特定期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、特定期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
    *上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはございません。

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。