有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第32期(平成31年2月16日-令和1年8月15日)

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2019/11/14 9:02
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50項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.運用資産の評価基準及び評価方法
 
(1)国債証券、地方債証券、特殊債券
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
 (2)為替予約取引
個別法に基づき、計算日において予約為替の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。
2.外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準
 
信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、原則として、わが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算しております。
なお、外貨建資産等の会計処理は「投資信託財産計算規則」第60条及び第61条に基づいております。
3.費用・収益の計上基準
 
有価証券売買等損益及び為替予約による為替差損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
4.その他当ファンドの特定期間は、2019年2月16日から2019年8月15日までとなっております。
 
 
(貸借対照表に関する注記)
第31期特定期間末
(2019年2月15日現在)
第32期特定期間末
(2019年8月15日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
 64,889,681,769口 59,168,222,582口
2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
元本の欠損27,391,652,903円元本の欠損25,445,201,447円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額0.5779円1口当たり純資産額0.5700円
(10,000口当たり純資産額)(5,779円)(10,000口当たり純資産額)(5,700円)
 
 
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第31期特定期間
(自 2018年8月16日
    至 2019年2月15日)
第32期特定期間
(自 2019年2月16日
    至 2019年8月15日)
分配金の計算過程
第179期(2018年8月16日から2018年9月18日まで)
計算期間末における分配対象額2,434,084,304円(10,000口当たり338円17銭)のうち、215,935,081円(10,000口当たり30円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A132,779,126円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C2,301,305,178円
分配準備積立金額D-円
分配対象額(A+B+C+D)E2,434,084,304円
期末受益権口数F71,978,360,453口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G338円17銭
10,000口当たりの分配金額H30円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I215,935,081円
 
第180期(2018年9月19日から2018年10月15日まで)
計算期間末における分配対象額2,252,861,319円(10,000口当たり323円18銭)のうち、209,123,493円(10,000口当たり30円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A104,611,422円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C2,148,249,897円
分配準備積立金額D-円
分配対象額(A+B+C+D)E2,252,861,319円
期末受益権口数F69,707,831,222口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G323円18銭
10,000口当たりの分配金額H30円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I209,123,493円
分配金の計算過程
第185期(2019年2月16日から2019年3月15日まで)
計算期間末における分配対象額1,849,706,971円(10,000口当たり291円72銭)のうち、126,813,151円(10,000口当たり20円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A123,816,302円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C1,718,963,739円
分配準備積立金額D6,926,930円
分配対象額(A+B+C+D)E1,849,706,971円
期末受益権口数F63,406,575,972口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G291円72銭
10,000口当たりの分配金額H20円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I126,813,151円
 
第186期(2019年3月16日から2019年4月15日まで)
計算期間末における分配対象額1,814,251,553円(10,000口当たり291円60銭)のうち、124,426,532円(10,000口当たり20円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A123,710,195円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C1,686,693,997円
分配準備積立金額D3,847,361円
分配対象額(A+B+C+D)E1,814,251,553円
期末受益権口数F62,213,266,137口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G291円60銭
10,000口当たりの分配金額H20円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I124,426,532円
第181期(2018年10月16日から2018年11月15日まで)
計算期間末における分配対象額2,166,137,187円(10,000口当たり315円19銭)のうち、206,171,574円(10,000口当たり30円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A151,162,605円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C2,014,974,582円
分配準備積立金額D-円
分配対象額(A+B+C+D)E2,166,137,187円
期末受益権口数F68,723,858,322口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G315円19銭
10,000口当たりの分配金額H30円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I206,171,574円
 
第182期(2018年11月16日から2018年12月17日まで)
計算期間末における分配対象額2,048,351,038円(10,000口当たり305円57銭)のうち、201,097,305円(10,000口当たり30円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A136,558,967円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C1,911,792,071円
分配準備積立金額D-円
分配対象額(A+B+C+D)E2,048,351,038円
期末受益権口数F67,032,435,173口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G305円57銭
10,000口当たりの分配金額H30円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I201,097,305円
第187期(2019年4月16日から2019年5月15日まで)
計算期間末における分配対象額1,760,152,641円(10,000口当たり286円99銭)のうち、122,662,256円(10,000口当たり20円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A94,233,419円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C1,662,836,991円
分配準備積立金額D3,082,231円
分配対象額(A+B+C+D)E1,760,152,641円
期末受益権口数F61,331,128,321口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G286円99銭
10,000口当たりの分配金額H20円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I122,662,256円
 
第188期(2019年5月16日から2019年6月17日まで)
計算期間末における分配対象額1,731,970,782円(10,000口当たり285円42銭)のうち、121,363,003円(10,000口当たり20円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A111,756,581円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C1,620,214,201円
分配準備積立金額D-円
分配対象額(A+B+C+D)E1,731,970,782円
期末受益権口数F60,681,501,768口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G285円42銭
10,000口当たりの分配金額H20円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I121,363,003円
第183期(2018年12月18日から2019年1月15日まで)
計算期間末における分配対象額1,931,446,764円(10,000口当たり291円08銭)のうち、132,708,568円(10,000口当たり20円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A102,829,171円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C1,828,617,593円
分配準備積立金額D-円
分配対象額(A+B+C+D)E1,931,446,764円
期末受益権口数F66,354,284,278口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G291円08銭
10,000口当たりの分配金額H20円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I132,708,568円
 
第184期(2019年1月16日から2019年2月15日まで)
計算期間末における分配対象額1,895,960,681円(10,000口当たり292円17銭)のうち、129,779,363円(10,000口当たり20円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A136,880,037円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C1,759,080,644円
分配準備積立金額D-円
分配対象額(A+B+C+D)E1,895,960,681円
期末受益権口数F64,889,681,769口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G292円17銭
10,000口当たりの分配金額H20円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I129,779,363円
第189期(2019年6月18日から2019年7月16日まで)
計算期間末における分配対象額1,695,155,102円(10,000口当たり282円63銭)のうち、119,954,544円(10,000口当たり20円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A103,200,152円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C1,591,954,950円
分配準備積立金額D-円
分配対象額(A+B+C+D)E1,695,155,102円
期末受益権口数F59,977,272,429口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G282円63銭
10,000口当たりの分配金額H20円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I119,954,544円
 
第190期(2019年7月17日から2019年8月15日まで)
計算期間末における分配対象額1,627,808,956円(10,000口当たり275円11銭)のうち、118,336,445円(10,000口当たり20円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A73,808,720円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C1,554,000,236円
分配準備積立金額D-円
分配対象額(A+B+C+D)E1,627,808,956円
期末受益権口数F59,168,222,582口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G275円11銭
10,000口当たりの分配金額H20円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I118,336,445円
 
 
(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
 第31期特定期間
(自 2018年8月16日
    至 2019年2月15日)
第32期特定期間
(自 2019年2月16日
    至 2019年8月15日)
1.金融商品に対する取組方針
 
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及び金融商品に係るリスク
 
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(その他の注記)」の「2.有価証券関係」に記載しております。これらは金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
当ファンドが保有するデリバティブ取引の詳細は「(その他の注記)」の「3.デリバティブ取引関係」の通りであります。
また、当ファンドは、信託財産に属する資産の為替変動リスクの低減、並びに信託財産に属する外貨建資金の受渡を行なうことを目的として、為替予約取引を利用しております。
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(その他の注記)」の「2.有価証券関係」に記載しております。これらは金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
当ファンドが保有するデリバティブ取引の詳細は「(その他の注記)」の「3.デリバティブ取引関係」の通りであります。
また、当ファンドは、信託財産に属する資産の為替変動リスクの低減、並びに信託財産に属する外貨建資金の受渡を行なうことを目的として、為替予約取引を利用しております。
3.金融商品に係るリスク管理体制委託会社においては運用部門から独立したリスク管理に関する委員会を設け投資リスクの管理を行っております。信託約款の遵守状況、市場リスク、信用リスクおよび流動性リスク等モニターしており、ガイドラインに沿った運用を行っているかにつき定期的なフォロー及びチェックを実施しております。
市場リスクについてはファンド運用状況の継続モニタリングを実施し、各種委員会においてパフォーマンス動向や業種配分等のポートフォリオ特性分析などファンドの運用状況を報告します。
信用リスクについては格付けその他発行体等に関する情報を収集、分析のうえファンドの商品特性に照らして組入れ銘柄の信用リスク管理をしております。
また、流動性リスクについては市場流動性の状況を把握し流動性リスクを管理しております。
委託会社においては運用部門から独立したリスク管理に関する委員会を設け投資リスクの管理を行っております。信託約款の遵守状況、市場リスク、信用リスクおよび流動性リスク等モニターしており、ガイドラインに沿った運用を行っているかにつき定期的なフォロー及びチェックを実施しております。
市場リスクについてはファンド運用状況の継続モニタリングを実施し、各種委員会においてパフォーマンス動向や業種配分等のポートフォリオ特性分析などファンドの運用状況を報告します。
信用リスクについては格付けその他発行体等に関する情報を収集、分析のうえファンドの商品特性に照らして組入れ銘柄の信用リスク管理をしております。
また、流動性リスクについては市場流動性の状況を把握し流動性リスクを管理しております。
4.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等はあくまでデリバティブ取引における名目的な契約額又は計算上の想定元本であり、当該契約額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等はあくまでデリバティブ取引における名目的な契約額又は計算上の想定元本であり、当該契約額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
 
 
2.金融商品の時価等に関する事項
 第31期特定期間
(自 2018年8月16日
    至 2019年2月15日)
第32期特定期間
(自 2019年2月16日
    至 2019年8月15日)
1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法国債証券、地方債証券、特殊債券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
デリバティブ取引については「(その他の注記)」の「3.デリバティブ取引関係」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
国債証券、地方債証券、特殊債券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
デリバティブ取引については「(その他の注記)」の「3.デリバティブ取引関係」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
 
 
(関連当事者との取引に関する注記)
第31期特定期間(自 2018年8月16日 至 2019年2月15日)
該当事項はございません。
 
第32期特定期間(自 2019年2月16日 至 2019年8月15日)
該当事項はございません。
 
 
(その他の注記)
1.元本の移動
第31期特定期間
(自 2018年8月16日
    至 2019年2月15日)
第32期特定期間
(自 2019年2月16日
    至 2019年8月15日)
期首元本額72,926,116,187円64,889,681,769円
期中追加設定元本額807,304,008円641,244,234円
期中一部解約元本額8,843,738,426円6,362,703,421円
 
 
2.有価証券関係
売買目的有価証券
第31期特定期間
(自 2018年8月16日
    至 2019年2月15日)
第32期特定期間
(自 2019年2月16日
    至 2019年8月15日)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
国債証券65,063,939837,255,990
地方債証券97,365,60971,350,913
特殊債券53,220,05662,016,138
合計215,649,604970,623,041
 
 
3.デリバティブ取引関係
取引の時価等に関する事項
デリバティブ取引の契約額等、時価及び評価損益
 
第31期特定期間末(2019年2月15日現在)
該当事項はございません。
 
第32期特定期間末(2019年8月15日現在)
区分種類契約額等(円) 時価(円)評価損益(円)
うち1年超








為替予約取引    
売建287,806,230-289,681,233△1,875,003
オーストラリアドル287,806,230-289,681,233△1,875,003
     
買建286,997,076-288,866,8081,869,732
オーストラリアドル286,997,076-288,866,8081,869,732
合計---△5,271
(注)時価の算定方法
為替予約取引
1.特定期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
①特定期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②特定期間末日において当該日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によって評価しております。
・特定期間末日に当該日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている対顧客先物売買相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物売買相場の仲値をもとに計算したレートを用いて評価しております。
・特定期間末日に当該日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いて評価しております。
2.特定期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、特定期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
 
*上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはございません。

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